資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング
洗練された美的センスで不動の地位を築く化粧品メーカー資生堂。
容器のデザインやパッケージCMからもその完成が伝わってきますよね?
最近ではタイアップなども話題になっていますが、実は気鋭のクリエイターや、若手アーティストがCMソングを作成していることが密かな話題を読んでいます。
この記事では当サイトに寄せられた読者様の確かな声をもとに人気をリサーチ、そのなかでもとくに評判のCMを厳選しました。
ファンの方はぜひご覧ください!
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資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)
これからのこと、それからのこと緑黄色社会

代表曲の『Mela!』などで知られ、色鮮やかな魅力があふれ出るバンド、緑黄色社会が制汗剤・SEA BREEZEのCMソングとして書き下ろした楽曲『これからのこと、それからのこと』。
まさにSEA BREEZEのイメージにピッタリな青春をテーマとした応援ソングで、リョクシャカらしい爽やかな疾走感とポップさに包みこまれます。
「どんな瞬間もありのままが美しい」というメッセージは学生さんを中心に毎日の力になってくれるはず。
心の葛藤に寄りそうようなメロディーラインが優しく押し出してくれます。
資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(51〜60)
ELIXIR REFLET(エリクシール ルフレ)「毛穴すっきり泡洗顔」篇

2019年、資生堂エリクシールルフレ「毛穴すっきり泡洗顔」篇のCMです。
「毛穴よしっ!「つや玉」よしっ!」のかけ声が楽しい。
もこもこ増える泡で、毛穴すっきり泡洗顔ができます。
使用楽曲は不明ですが、ジャジーなホーンセクションのアゲアゲナンバーで、朝からスッキリ、元気に1日を始められそうです。
イメージキャラクターは吉岡里帆を起用。
専科 パーフェクトホイップシルキー「トンコツ娘」篇 15秒
2017年、資生堂専科パーフェクトホイップシルキー「トンコツ娘」篇CMです。
イメージキャラクターに満島ひかりを起用。
「夏の私は涙のトンコツ娘です」という、よく意味はわからないながらも興味をそそるセリフからはじまります。
べっとべとのぎったぎたになった夏のお肌を、冷蔵庫で冷やした専科の泡乳液でしっとりクールダウンという内容になっています。
愛のカケラEvery Little Thing

2000年10月にEvery Little Thingがリリースしたシングルで、マシェリのCMソングに起用されました。
オリコンチャートの最高順位は2位です。
Every Little Thingはこの曲で紅白歌合戦に出場しました。
オリジナル[ヴォカリーズ]ermhoi
女優・広瀬すずさんが出演するdプログラム スキンリペアクリームのCMで流れているのは、日本とアイルランドにルーツがあるシンガー&トラックメーカーのエルムホイさんが歌うオリジナル楽曲です。
King Gnuの常田大希さんが主催するプロジェクト、millennium paradeのメンバーとしても活躍しているんですね。
歌詞を伴わず母音のみの歌唱法である「ヴォカリーズ」をもちいられています。
CMや舞台音楽などを手掛ける額田大志さんの作曲で透明感を感じさせる音像とともに、唯一無二な美しさを演出しています。
ロングバージョンも聴きたくなりますね。
オリジナル楽曲井筒昭雄

2019年、資生堂エージーデオ24「ストレス臭」篇のCMです。
汗とは違う臭いのストレス臭も抑えてくれる効果のある制汗消臭スプレーエージーデオ24を、ぽっちゃりしたブロンドヘアの白人女性のニオイ鑑定人、ジェニファー・ハーダウェイが白衣でオススメしてくれます。
モデルは森本奈緒を起用。
爽やかにノースリーブのシャツを着こなしていますね。
ずっと好きだった斉藤和義

斉藤和義が2010年4月にリリースしたシングルで、インアンドオンのCM用に書き下ろされた曲です。
オリコンの週間チャートでは8位にランクインし、iTunes Rewind 2010ではベストソングに輝きました。
美吉田月やD.A.Y.によってカバーされています。


