RAG MusicCM
素敵なCMソング

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング

洗練された美的センスで不動の地位を築く化粧品メーカー資生堂。

容器のデザインやパッケージCMからもその完成が伝わってきますよね?

最近ではタイアップなども話題になっていますが、実は気鋭のクリエイターや、若手アーティストがCMソングを作成していることが密かな話題を読んでいます。

この記事では当サイトに寄せられた読者様の確かな声をもとに人気をリサーチ、そのなかでもとくに評判のCMを厳選しました。

ファンの方はぜひご覧ください!

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)

色・ホワイトブレンド中山美穂

中山美穂が1986年2月にリリースしたシングルで、資生堂の春のキャンペーンで使われています。

オリコンのウイークリーチャートでは5位に入りました。

作詞作曲を担当した竹内まりやが後にセルフカバーしています。

資生堂 アネッサ

また君に会えるケツメイシ

蛯原友里が出演、2007年資生堂ANESSAのCM

2007年に放送された資生堂の日焼け止めアネッサのCMです。

水着姿の5人の女性が砂浜を駆けている映像が映されているのですが、よく観るとのその全員が蛯原友里さん!

なんと蛯原さんが分身しているというおもしろい展開が印象的でした。

またBGMも当時人気絶頂だったRIP SLYMEが担当。

楽曲はこのCMのために書き下ろされたという『また君に会える』です。

NAVISION(ナビジョン)「明日に間に合う 宣言」篇 30秒

Something new牧野竜太郎

宮沢りえ、CMで美肌披露 スキンケアブランド「NAVISION」新ミューズに
Something new牧野竜太郎

SHISEIDOの新ブランドNAVISION「明日に間に合う 宣言」篇のCMです。

イメージキャラクターに宮沢りえを起用し、40代以上のアンチエイジングを意識し始めた世代の女性への訴求を狙っています。

透明感のある光にあふれた画面演出で、白いキャミソールとペチコートでシーツの上を転がる宮沢りえの年齢を超越した美しさを堪能できるCMです。

資生堂 マキアージュ「ドラマティックフォルミンググロウベース」篇

オリジナル楽曲STUTS feat.北里彰久

マキアージュ ドラマティックフォルミンググロウベース|資生堂

池田エライザさんが出演する資生堂マキアージュのCM「ドラマティックフォルミンググロウベース」篇。

下地によるメイク効果、光が当たることによって顔に陰影ができる、立体感のある仕上がりになるというベースメイクの効果を宣伝しています。

小顔効果が期待できるベースメイク、気になりますよね。

STUTSさん作曲のオリジナルソングもスタイリッシュ。

歌うのはソロでも活躍している北里彰久さんです。

uno(ウーノ)「肌だ」篇

オリジナル楽曲(インスト)yuma yamaguchi

SHISEIDOの男性用化粧品ブランドunoのCM「肌だ」篇です。

イケてる先輩社員を竹野内豊が演じ、彼に憧れる後輩社員を窪田正孝と野村周平が演じています。

女性にとってはきれいな中年と青年を3人いっきに堪能できる目の保養CMです。

男性用の日焼け止めや潤い補給をするジェルのCMです。

クリームよりテクスチャーが軽いので、油分の多い肌質の男性にはうれしいですね。