RAG MusicCM
素敵なCMソング

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング

洗練された美的センスで不動の地位を築く化粧品メーカー資生堂。

容器のデザインやパッケージCMからもその完成が伝わってきますよね?

最近ではタイアップなども話題になっていますが、実は気鋭のクリエイターや、若手アーティストがCMソングを作成していることが密かな話題を読んでいます。

この記事では当サイトに寄せられた読者様の確かな声をもとに人気をリサーチ、そのなかでもとくに評判のCMを厳選しました。

ファンの方はぜひご覧ください!

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)

ANESSA(アネッサ)テレビCM

なんでもねだりKANA-BOON

KANA-BOON 『なんでもねだり』Music Video
なんでもねだりKANA-BOON

KANA-BOONが2015年5月にリリースしたシングルで、ANESSAのCMソングに使用されています。

なお、KANA-BOONの曲がCMに起用されたのはこれが初めてです。

オリコンのウイークリーチャートでは9位にランクインしました。

MAQuillAGE(マキアージュ)

GIFTMr.Children

Mr.Children「GIFT」Music Video(Short ver.)
GIFTMr.Children

Mr.Childrenが2008年7月に発売したシングルで、MAQuillAGEのCMに使用されました。

また、北京オリンピック・パラリンピックのNHK放送時のテーマソングとしても起用されたため、耳にしたことのある方は多いはずです。

SEABREEZE(シーブリーズ)「池間ちゃんと古川くんが白くまになっちゃった!? 運命の確率」篇

ロマンチシズムMrs. GREEN APPLE

2019年にシーブリーズ「デオ&ウォーター 運命のくま」篇のCMソングとして流れていたのは、ロックバンドのMrs. GREEN APPLEによる『ロマンチシズム』です。

CMに書き下ろされた内容でキュンとくること必至なミセス流のロマンスソング。

ちょっぴりユーモラスに紡がれる人類愛や恋のドキドキ感がたっぷり描かれたリリックで、青春の1ページを彩ってくれます。

ノリノリになれるリズム感もいつ聴いても最高ですが、シーブリーズのタイアップということもあって夏に一段と聴きたくなりますね!

リップライナー&シマ―ジェルグロス キャンペーン動画

Crazy” (Nôze remix)Ornette

Ornette – “Crazy” (Nôze remix) [Official]
Crazy" (Nôze remix)Ornette

とてもスタイリッシュなリップライナーとグロスのキャンペーン動画に起用された曲が、オーネットさんが制作した『Crazy (Nôze remix)』です。

リズムはハウス系ののりやすいリズムに、深みのある大人の女性の声が洗練された印象を受けますね。

リズムが一定なので、作業しながら聴くのも良さそうですね。

資生堂のキャンペーン動画には、3人のモデルが『Crazy” (Nôze remix)』にのせて新商品のイメージをかっこよく表現されています!

愛のしるしPUFFY

PUFFYの代表曲で、1998年3月にリリースされました。

奥田民生がプロデュースしており、オリコンランキングでは3位に入りました。

TISSのCMに起用されています。

また、後にキリンビールのCMソングとしても使われました。

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(41〜50)

咲き誇れ愛しさよWink

咲き誇れ愛しさよ / Wink【Official Music Video】
咲き誇れ愛しさよWink

Winkが1993年9月にリリースしたシングルで、プルミエのCMに使われました。

オリコンランキングでは最高で9位に入っています。

作曲を担当したのは織田哲郎で、後にセルフカバーしました。

また、相川七瀬によるカバーも存在します。

薬用ケアハイブリッドファンデ「新しいファンデ 新しいわたし」2分53秒

オリジナル楽曲ermhoi

マツコ・デラックス×川田裕美が考えるファンデーションとは?/資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」発表会
オリジナル楽曲ermhoi

フリーアナウンサーの川田裕美が出演している薬用ケアハイブリッドファンデ「新しいファンデ 新しいわたし」篇です。

川田裕美の働く場面、休日の場面、オンとオフのいろんな表情が見られます。

CMソングはオリジナルソングでermhoiが担当。

日本とアイルランドのハーフの彼女が独自の世界観で作り出す音楽はいろんなジャンルがミックスされ、どこか心地のよい曲が耳につきます。