RAG MusicCM
素敵なCMソング

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング

洗練された美的センスで不動の地位を築く化粧品メーカー資生堂。

容器のデザインやパッケージCMからもその完成が伝わってきますよね?

最近ではタイアップなども話題になっていますが、実は気鋭のクリエイターや、若手アーティストがCMソングを作成していることが密かな話題を読んでいます。

この記事では当サイトに寄せられた読者様の確かな声をもとに人気をリサーチ、そのなかでもとくに評判のCMを厳選しました。

ファンの方はぜひご覧ください!

資生堂のCM曲。人気のコマーシャルソング(11〜20)

悲しみよこんにちは斉藤由貴

1986年3月に発売された斉藤由貴のシングルで、モーニングフレッシュのCMソングです。

「めぞん一刻」のオープニング曲としても使われており、こちらで聴いたこともある方も多いでしょう。

オリコンの最高順位は第3位です。

マキアージュ ジェリーBB「マスクにつきにくいジェリーBB」篇

オリジナル楽曲

【オリジナル楽曲】ひっひっふー / しぐれうい【じん】
オリジナル楽曲

インテグレートやアネッサといった資生堂の他ブランドでも広告モデルを務める森星さん。

そんな彼女が出演したマキアージュ ジェリーBBのCMで流れているのは、専用に書き下ろされたオリジナル楽曲です。

歌手名も公表されておらずほとんど情報がありませんが、女性ボーカルと思われる浮遊感のただよう歌が印象的ですね。

BGMに流したり街中を歩く際にマッチしそうな雰囲気とともに、商品のコンセプトのような艶やかさが気分を上げてくれそうです!

急いで!初恋早見優

アイドル歌手として活躍した早見優のデビューシングルで、1982年4月にリリースされました。

オリコンチャートの最高順位は36位です。

この曲が使用されたバスボン ヘアコロンシャンプー・リンスのCMには早見本人も出演しました。

資生堂

オレンジ村から春へりりィ

りりィさんの『オレンジ村から春へ』は1976年にリリースされた、『家へおいでよ』のB面に収録されている楽曲です。

カントリーの要素も感じさせるやさしい雰囲気のサウンドにのせて、おだやかな村の風景が歌われていますね。

歌のリズムも弾むような軽やかさがあり、全体的なやさしくもあり楽しそうな空気感が、故郷への愛もイメージさせますよね。

CMソングとしては、資生堂のCMに起用されたのが有名で、季節が春に向かっていく高揚感を曲と映像で描いています。

純白専科 美容水/美容液「シミに先回り」編

Aura Lee

吉高由里子 純白専科 洗顔専科 シミに先回り 自分を育てる 自分磨き【CMまとめ】
Aura Lee

2019年3月に公開された資生堂「純白専科」のこちらのCMでは、アメリカ民謡の「Aura Lee」をアレンジしたものが使われています。

アメリカの民謡ではありますが、日本でもとても有名なので、メロディを耳にしたことがある人も多いんじゃないでしょうか。

明るく楽しい印象なので、資生堂のCMのイメージにぴったりですよね。