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フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック

春といえば、学校や職場などで出会いや別れ、身の回りの環境がガラッと変わ身も心も気持ちを新たにフレッシュにしたいところですよね!

新生活を彩る春に聴きたいダンスミュージック、気の合う仲間とお花見の場などでもオススメではないでしょうか?

この記事では当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに「聴いていると気持ちをリフレッシュできる!」「踊りたくなる!」と評判の洋楽のポップスの中からダンスミュージック調のテンポの良いものを選んでみました!

新旧交えてご紹介しているのでぜひご覧くださいね!

フレッシュなビート!春におすすめの踊れるダンスミュージック(51〜60)

Living On The VideoTrans-X

Trans-X – Living On Video (Official Music Video)
Living On The VideoTrans-X

「トランスX」は、男女二人によるシンセ・ダンスポップ・ユニットで、1981年に制作されたこの「リヴィング・オン・ザ・ビデオ」は、’83年2月にアレンジを修正された上でリリースされ、この年の春のダンスチャートを独占、また’86年にはアレンジをさらに時代に合わせたリミックスバージョンがリリースされ、これもまたヒットしました。

コンピュータが発達した近未来をテーマにした世界観は、映画「ブレードランナー」や「ターミネーター」を彷彿とさせます。

Born Slippy NuxxUnderworld

1996年春にイギリスで公開され、若者にカルト的人気を得た映画「トレインスポッティング」のテーマ曲です。

ヘロイン中毒の退廃的日常からの脱却と更生を図って生きるレントンの姿は、多くの若者の共感を呼びました。

これを機に2000年ごろからアンビエント・ハウスやアンビエント・テクノのブームが起きました。

Looking 4 MyselfUsher

Usher – Looking For Myself (Video) Lyrics
Looking 4 MyselfUsher

2012年リリースの、アッシャーの7枚目のアルバムのタイトルともなった一曲です。

彼は現在最も人気、実績のあるR&B男性アーティストの1人であり、’97年リリースの「マイ・ウェイ」以後ブレイク、その透明感のある声質が人気を得てスターダムにのし上がりました。

ダンスナンバーとしてのリズムの良さの中にも、しっかりとR&Bのグルーヴが詰め込まれています。

Wake Me Up Before You Go-GoWham!

Wham! – Wake Me Up Before You Go-Go (Official Video)
Wake Me Up Before You Go-GoWham!

ジョージマイケル、彼も昨年この世を去ったシンガーのひとりです。

ジョージとアンドリューのデュオである「ワム!」は、80年代中庸に大ブレイクし、「ラスト・クリスマス」や「フリーダム」などが代表曲に挙げられます。

この曲はホンダ「ロゴ」のCMソングなどに使われました。

Trace Of WindYUMA

2008年に衝撃的なデビューを果たし、つい昨年メジャー契約を結んだばかりのYumaこと坂口由馬の5枚目のシングル。

繊細な旋律が速めのハウスビートに乗って奏でられるメロディは、新緑の瑞々しさを体現しているかのようなサウンドです。