スズキのCM曲まとめ。親しみやすいJ-POPや洋楽が魅力
スズキといえばスペーシアやハスラー、アルトなどの人気の軽自動車に加え、コンパクトなファミリーカーとして人気のソリオなど、親しみやすいラインナップが特徴的。
テレビを観ていてもこうした人気車種のCMを目にすることって多いですよね!
この記事では、そうしたスズキの人気車種のCMで起用された楽曲を紹介していきますね!
スズキのCMでは人気のJ-POPはもちろんですが、往年の名曲のカバーも多数起用されていて、キャッチーな演出のものが多いんですよね。
また最近ではCMオリジナル楽曲の起用も増えています。
どの曲もなんだか耳に残るものばかりで「あの曲なんて曲だろう?」と思っている方も多いかも。
「曲名は知らなかったけれど聴いたことはある!!」という名曲がたくさんありますよ。
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スズキのCM曲まとめ。親しみやすいJ-POPや洋楽が魅力(41〜50)
ラブリーMichelle143

2016年にアルトラパンのCMソングに起用されていた『ラブリー』。
小沢健二さんの名曲で、2002年にメジャーデビューした東京出身のシンガーソングライターのMichelle143さんによるカバーです。
この曲を聴いたら口ずさみたくなりますね。
原曲のドリーミーでポップな雰囲気はそのままに、より軽やかで華やかな仕上がりになっています。
キュートなラパンのイメージとも重なりますね。
車のCMタイアップということでドライブにもマッチしていますし、ちょっとしたお出かけやお散歩ソングとしても気分を上げてくれます!
A New Dayポルノグラフィティ


インプレッサを運転する妻夫木聡さんの姿から、快適で爽快な走りを伝えていくCMです。
日常のふとしたカーブから、モナコのヘアピンカーブを思い出すという展開で、表情からワクワクがしっかりと伝わってきます。
そんな車が走り抜ける爽やかな雰囲気をさらに際立たせているのが、ポルノグラフィティの『A New Day』です。
バンドの持ち味ともいえる、力強くも爽快なバンドサウンドで、そこに重なる軽やかな歌声でも爽快感が表現されています。
タイトルにもあるように、新しい日へ向かっていくワクワクを表現したような楽曲ですね。
To The LimitKAT-TUN

KAT-TUNの18枚目のシングル曲です。
男性らしいかっこいいナンバーで、クールな印象のCMにもバッチリ合っていました。
かなり盛り上がりそうな曲ですが、コンサートでは一度も披露されたことがないのだとか……もったいないですね。
Purple Line東方神起

シボレー・MWのCMソングに起用されていた『Purple Line』。
今では二人組として活躍中のアジアを代表するボーイズグループ、東方神起の日本盤シングルです。
2008年にリリースされ、初の紅白歌合戦出場を果たした楽曲という点でもファンの方には思い入れが深いのではないでしょうか。
誰も歩いたことのない未知の道を自分らしく、強い気持ちを持って突き進むメッセージソング。
理想の未来へ進みたいときにぜひ。
エネルギッシュで東方神起らしいリズム感とともにパワーがみなぎってきます。
オリジナル楽曲
軽快に車での旅を盛り上げてくれそうなメロディが流れる、クロスビーのCM「STYLE LOVE」編。
楽曲は、CMのオリジナル曲です。
全部の楽器が、楽しく演奏されているのが伝わってくるような、聴いているだけでワクワクしてくるようなメロディが印象的。
フェスなどでも盛り上がりそうな雰囲気なので、フルで聴いてみたい!と思ってしまいますね。
ドライブ中のBGMはもちろん、出かけた先でのレジャー中のBGMにもぴったりです。
Voices吉田武史/田中ユウスケ


XperiaのA4がコンパクトだということに注目、日常への取り入れやすさを、日々を過ごす姿から伝えていくCMです。
真鍋摩梨さんが主婦として活躍する姿が中心に描かれ、コンパクトだからこそ何かをしながらでも手に持てるという使いやすさが紹介されていますね。
そんな日常を描いたリラックスした映像と、シリーズのCMソングとして使われてきた緊迫感のある『Voices』が重なるところもおもしろいポイントですね。
リラックスした空気にはにあわない楽曲ではありますが、Xperiaの技術や未来への歩みは曲からしっかりと伝わってきます。
Highway StarDeep Purple

ワゴンRの走行シーンが映し出されたCMに起用されていたこの曲は、イングランドのハードロックバンド、ディープ・パープルの代表曲の一つです。
ズンズンと小気味よく響くギターに乗せて、疾走感のあるメロディが駆け抜ける爽快なアレンジは、一度耳にすれば忘れられませんね。
1972年のアルバム『Machine Head』に収録されており、同じく彼らの代表曲である『Smoke on the Water』も収録されています。






