RAG MusicCM
素敵なCMソング
search

スズキのCM曲まとめ。親しみやすいJ-POPや洋楽が魅力

スズキといえばスペーシアやハスラー、アルトなどの人気の軽自動車に加え、コンパクトなファミリーカーとして人気のソリオなど、親しみやすいラインナップが特徴的。

テレビを観ていてもこうした人気車種のCMを目にすることって多いですよね!

この記事では、そうしたスズキの人気車種のCMで起用された楽曲を紹介していきますね!

スズキのCMでは人気のJ-POPはもちろんですが、往年の名曲のカバーも多数起用されていて、キャッチーな演出のものが多いんですよね。

また最近ではCMオリジナル楽曲の起用も増えています。

どの曲もなんだか耳に残るものばかりで「あの曲なんて曲だろう?」と思っている方も多いかも。

「曲名は知らなかったけれど聴いたことはある!!」という名曲がたくさんありますよ。

スズキのCM曲まとめ。親しみやすいJ-POPや洋楽が魅力(71〜80)

SUZUKI シボレーMW

D.D.D. feat. SOULHEAD倖田來未

倖田來未さんが2005年12月にリリースしたシングルで、オリコンチャートの最高順位は5位です。

SPACE SHOWER MVA 06のBEST COLLABORATION VIDEOに輝きました。

後にスズキ、シボレー・MWのCMに使われています。

SUZUKI ラパン・ショコラ

オー・シャンゼリゼ奇妙礼太郎

スズキ アルト ラパン ショコラ CM【youtube動画】Japan Suzuki ALTO Lapin ChocoletHE22S2013
オー・シャンゼリゼ奇妙礼太郎

マイク・ウィルシュさんとマイク・ディーガンさんによって作られた曲で、ピエール・ドラノエさんによって歌詞が付けられました。

日本語に訳されたものを多くのアーティストが歌っています。

奇妙礼太郎さんが歌うバージョンがスズキ・ラパンショコラのCMに使われました。

SUZUKI アルト

ロカ遊佐未森

シンガーソングライターの遊佐未森さんが1997年にリリースしたアルバム『roka』。

この中からシングルカットされた曲が、アルトのCMソングに使われていました。

変拍子で踊るリズムが引っ張っていってくれる独特のムードは、アイルランドでレコーディングされた現地の要素も取り入れられているのでしょうか。

タイトルは「ろ過」という意味で、悲しい出来事やつらい気持ちを「ロカ」してくれるような1曲になっています。

まさに遊佐さんの温かく澄んだ歌声が染みわたりますね。

心がぽっかりあいてしまった時や、雨上がりの際にもオススメです。

SUZUKI エスクード

MENTHOL HEAVENTUBE

ニューエスクードのCMソングに起用された『MENTHOL HEAVEN』。

シングル『花火』のカップリングであり、1998年のアルバム『HEAT WAVER』に収録されました。

TUBEならではの爽やかさはもちろん、この曲のどこまでも突き抜ける雰囲気がスカッとさせてくれます。

まさにメンソールのような爽快感ですね!

ドライブソングとしても最高にグッド。

ハワイを思わせる描写もあり、リゾートだったり夏の開放感とともにすなおな気持ちをさらけ出してくれて、笑顔になれるサマーチューンです。

SUZUKI シボレー・クルーズCMソング

天使のわけまえGLAY

思わずイントロから衝撃が走るGLAYのロックチューン。

「シボレー・クルーズ」のCMソングとして流れていました。

あまりのかっこよさに当時シビれたのを覚えています。

ウイスキーなどが蒸発し減った分を意味する『天使のわけまえ』に愛を掛け合わせたような、TAKUROさん節の大人な恋愛の世界観にも引きこまれますが、セクシーなTERUさんとギターもまた最高すぎますね!

いやーかっこいい!

2004年の楽曲ながら、年月がたっても新鮮に感じます。

SUZUKI スイフト・スポーツ

Deeper DeeperONE OK ROCK

ONE OK ROCK – Deeper Deeper [Official Music Video]
Deeper DeeperONE OK ROCK

J-POPシーンのみならず世界的な人気ぶりから、日本の代表的なバンドとして呼び声が高い4人組ロックバンド・ONE OK ROCKの8作目のシングル曲。

スズキ「スイフト・スポーツ」のCMソングに起用された楽曲で、エモーショナルな歌声とタイトなロックサウンドがバンドの底知れないポテンシャルを感じさせてくれますよね。

現代的でタイトなビートや多彩なアレンジは、ドライブ中の気分を盛り上げてくれるのではないでしょうか。

キャッチーさとダーティーさを兼ね備えた、現代の日本のロックシーンのお手本とも言えるナンバーです。