【泣きたいあなたに】心を癒す泣ける名曲。人生・恋愛・仕事
生きていると無性に「泣きたい」と思う瞬間がありますよね。
この記事では「絶対に泣ける曲」「泣きたい時に聴く曲」を紹介します。
恋愛の切なさ・人生の難しさ・仕事のつらさ……そんなさまざまな視点から泣きたい気持ちに寄り添ってくれる定番ソング・名曲を集めました。
どんな人でも、自分の限界を超えて頑張りすぎると心が磨り減ってしまいます。
「疲れたな……」と感じている方はぜひ一度聴いてみてください。
きっと、あなたの心に寄り添ってくれるすてきな音楽たちが癒やしてくれると思います。
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- 【頑張るあなたに】人生に疲れたときに聴きたい心に寄り添う歌
- 【泣きたい時・悲しい時に】聴くと泣けてくる涙の名曲
- 【歌詞だけで涙】心に染みる泣ける歌
- 【叶わない恋】切ない恋の歌|泣ける片思い&失恋ソング一挙紹介
- 【泣ける】胸が締めつけられるほど切なくて哀しい曲
- 【本日の号泣ソング】涙腺崩壊!とにかく泣ける名曲&話題曲
- 心に寄り添う泣ける恋愛ソング
- 1人で音楽に浸りたい時に!令和にリリースされた号泣ソング
- 40代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌を一挙紹介!
- 50代の女性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【男泣き必至!】男性目線で描かれた失恋ソング
【泣きたいあなたに】心を癒す泣ける名曲。人生・恋愛・仕事(91〜100)
Rainy Blue德永英明

1986年発売の曲。
近年にもリバイバルされていますが、ウェットな音質は当時の懐かしい光景を思い出させてくれます。
さわやかな歌声で、雨の日に独りで聴くならムードたっぷりになれると思います。
最後の盛り上がるところで、涙腺はピークを迎えることでしょう。
大人になってから、過去の思い出に浸りたいとき、つらいことがあったときにぜひ聴いてみてください。
君の為のキミノウタ川崎鷹也

壮大な宇宙の歴史と日常の中の小さな愛を対比させた心温まる楽曲です。
2018年にリリースされたアルバム『I believe in you』に収録された川崎鷹也さんの代表作の一つで、インディーズレーベルからのリリース後、ビクターエンタテインメントより再発売されました。
本作では愛する人との一瞬一瞬の尊さを描き、大切な人への真っすぐな思いがつづられています。
アコースティックギターの柔らかな音色と優しい歌声が、大切な人への思いを優しく包み込むように響きます。
恋人や家族など、かけがえのない人との関係性を見つめ、深い愛情を感じている方に寄り添える1曲です。
ロードTHE 虎舞竜

1993年にリリース、じわじわと話題になり大ヒット曲となったTHE 虎舞竜の『ロード』です。
有名すぎるほどの曲でTHE 虎舞竜の代表曲ですよね。
なんと14章まであるこの曲。
なにかと物悲しい場面でこの曲が流れたりして幅広い世代に知られている曲だと思います。
じっくりと聴いてみるととても悲しい曲でハーモニカの音色がまた悲しさを助長しています。
half of me平井堅

ライブの直前で、本人がどうしても歌いたいと言って歌うことが決まりました。
2001年にリリースされた「even if」の10年後という設定です。
2009年に行われた「Ken Hirai Ken’s Bar 2009」のアンコール曲で歌われました。
CD未発売でライブでのみ歌われる隠れた名曲としてファンの間で人気があります。
なごり雪イルカ

かぐや姫の楽曲「なごり雪」のイルカのカバーバージョンです。
イルカの歌により、さらに感動的なフォークソングに仕上がっていますよね。
イルカのやさしい歌声がこの歌詞の内容にマッチし、多くの人が経験するであろう青春の甘酸っぱさを見事に表現しています。
恍惚の人ミドリカワ書房

北海道生まれのシンガー・ソングライター、ミドリカワ書房のフルアルバム「みんなのうた 2」収録曲です。
ミドリカワ書房の楽曲は自身に書房と名付けているためか、1曲を聴きながら一つの物語を読んでいるような感覚になりますね。
この曲は認知症のお年寄り視点で描かれています。
大切な記憶が失われていく姿に、どうしても涙が出てしまいます。
君がいるだけで米米CLUB

米米CLUBの13枚目のシングルである『君がいるだけで』は、1992年にリリースされました。
ドラマ『素顔のままで』主題歌として一躍有名になり、米米CLUBにとって最大のヒットシングル。
けっして切ないバラードではないのですが、なんだかとても安心して泣けてしまう曲です。
現在もカラオケのヒットチャートではつねに上位にランクインしています。
心が癒やされるすてきな楽曲をぜひ聴いてみてください。



