RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲

10代の娯楽の代表と言っても過言ではないのがカラオケではないでしょうか。

みんなで楽しめるカラオケの10代男性が盛り上がれる邦楽を集めました!

最新ヒット曲から今でも歌い継がれている名曲まで。

全部歌えるようになるとクラスのヒーローまちがいなしかもしれません!

10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(51〜60)

レモンパイマカロニえんぴつ

マカロニえんぴつ「レモンパイ」MV
レモンパイマカロニえんぴつ

甘酸っぱい恋心を爽やかなサウンドに乗せたマカロニえんぴつの楽曲は、10代の男性の心を掴むこと間違いなしです。

2018年10月にリリースされたバンドの2ndシングルは、恋愛の機微を繊細に描き出しています。

本作では、触れ合いたい気持ちと関係が壊れる不安が交錯する様子が、巧みな歌詞で表現されています。

渋谷eggmanで行われたライブツアーのファイナル公演で発表されたこの曲は、カラオケで歌えば、友達との絆を深められるかもしれません。

爽快感溢れるメロディーと共感を呼ぶ歌詞で、きっと皆で盛り上がれるはずです。

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

ヤバイTシャツ屋さん – 「あつまれ!パーティーピーポー」Music Video[メジャー版]
あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

大阪出身のロックバンド、ヤバイTシャツ屋さん。

彼らの『あつまれ!パーティーピーポー』はタイトル通り、カラオケをパーティー気分で楽しみたい時にオススメ。

パンクロックらしく勢いよくギターをかき鳴らすアップテンポな本作は、歌っていると一気にテンションが上がっちゃいますよ!

特に最初から最後まで合いの手を入れる部分があるので、初めてこの曲を聴いた人も含めてみんなで盛り上がれるのが最高なんです。

メロディアスな曲ではないので、歌唱力に自信がない人も心配いりません。

何も気にせずに歌って思いっきり盛り上がりましょう。

R.Y.U.S.E.I三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE / 「R.Y.U.S.E.I.」Music Video
R.Y.U.S.E.I三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE

EXILEの弟分のグループである彼らは女子にとても人気です。

そんな彼らの代表的曲であるR.Y.U.S.E.I.は今や聴いたことがない人はいないくらい男女問わず若者に人気の曲です。

高音のサビの部分をうまく歌いこなすことができれば女子からかなりモテると思います。

チーム友達千葉雄喜

千葉雄喜 – チーム友達 (Official Music Video)
チーム友達千葉雄喜

爆発的なヒットを記録した千葉雄喜ことKOHさんの名曲『チーム友達』。

ヘッズであれば間違いなく知っているでしょうし、そうでなくともTikTokやInstagramで一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか?

トラップを主体とした本作は、複雑なフロウは一切登場しません。

ゆるーいフロウが淡々と続くので、ファステストラップやbonberoさんのようなフロウが苦手な方でも問題なく歌えます。

カラオケでのウケもバツグンなので、ぜひ男友達と一緒に肩を組みながら歌ってみてください。

10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(61〜70)

星野源

星野源 – 恋 (Official Video)
恋星野源

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の主題歌として大ヒットした曲です。

この曲の魅力と言えば何といってもその可愛い振りつけでしょう。

みんなで踊れば盛り上がることまちがいなし!

曲自体も高音部分が少ないので男性にとっては歌いやすい曲だと思います。

さよならエレジー菅田将暉

Z世代にとって最もポピュラーな俳優といえば、やはり菅田将暉さんではないでしょうか?

アーティストとしても大活躍しており、いくつかのヒットチューンをドロップしてきました。

そんな彼の名曲のなかでも、特に10代男性にオススメしたいのが、こちらの『さよならエレジー』。

本作は斉藤和義さんのような、フォークとロックを組み合わせた曲調が特徴で、激しさこそあるものの、全体を通して狭い音域にまとめられています。

ロングトーンも少なく、急な音程の上下もないので、声が不安定な10代男性にはピッタリの楽曲と言えるでしょう。

Re:birthAcid Black Cherry

Janne Da Arc のボーカルyasuのソロプロジェクトとして結成されたのがAcid Black Cherryです。

この曲はTAIWAN SUZUKI SWIFTのCMソングとしても起用されました。

ギターのリフがかっこいいです。