10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲
10代の娯楽の代表と言っても過言ではないのがカラオケではないでしょうか。
みんなで楽しめるカラオケの10代男性が盛り上がれる邦楽を集めました!
最新ヒット曲から今でも歌い継がれている名曲まで。
全部歌えるようになるとクラスのヒーローまちがいなしかもしれません!
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10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(11〜20)
青のすみかキタニタツヤ

ボカロPやベーシストとしても知られているシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
テレビアニメ『呪術廻戦 懐玉・玉折』のオープニングテーマとして起用された本作は、3作目のEPのタイトルトラックとして2023年7月にリリースされました。
かつては何でも分かち合えた友人との関係が少しずつ変わっていく切なさと、それでも心に残り続ける青春の輝きを歌ったリリックが胸に迫ります。
突き抜けるようなハイトーンボイスと疾走感あふれるアンサンブルが、アニメ好きのお子さんはもちろん、カラオケで歌に自信がある方にもピッタリ。
第65回日本レコード大賞で特別賞を受賞した、要チェックのロックチューンです。
キセキGReeeeN

ドラマ「ROOKIES」の主題歌として起用された曲です。
2008年と2009年連続で、オリコンカラオケランキングで1位になりました。
心に突き刺さるような歌詞とメロディがとても素敵です。
今でもその人気は色あせません。
命題RADWIMPS

人気ニュース番組「news zero」のテーマソングとして知られるRADWIMPSの楽曲『命題』。
最近の彼らの楽曲は音程の上下が激しい傾向にあるのですが、本作も例に漏れず、激しい音程の上下を要するフレーズが連発します。
そんな本作の音域はmid1C~hiA#と非常に広め。
下げ幅も上げ幅もあまりないため、音域の壁を自力で突破する必要はあります。
最もボルテージの上がるサビの音程の上下はゆるやかなので、サビに関しては問題ないでしょうが、ブレークポイントも非常に少ないので、事前にボーカルラインを予習しておきましょう。
青春アミーゴ修二と彰

人気ドラマ「野ブタをプロデュース」のテーマソングとして知られる名曲『青春アミーゴ』。
歌っているのは修二と彰こと、山下智久さんと亀梨和也さんの2人です。
若干、歌謡曲のテイストを感じさせる情熱的なメロディーが特徴ですが、平成の楽曲らしくどこか気だるさもただよっているのが印象的ですよね。
ファルセットが登場するものの、音域自体は狭い作品なので、30代男性でも思い出にひたりながら楽に歌うことができるでしょう。
Real FaceKAT-TUN

KAT‐TUNの代表的なヒット曲です。
とてもかっこいい曲だと思います。
現在はメンバー次々と辞めてしまってかなり減ってしまったのが残念ですね。
充電期間として活動を休止していますが、またいつか活動を再開してステージに立ってほしいです。
One DayThe ROOTLESS

THE ROOTLESSのメジャーデビュー作。
アニメ「ワンピース」のオープニングテーマ、「トリコ」の第1話のエンディングテーマに使用されました。
アニソン好きにはたまりません!
メロディーラインがとてもきれいです。
10代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(21〜30)
いつか何もない世界でマカロニえんぴつ

一般的なロックに加えて、サイケからハードロックまで幅広い音楽性を持つバンド、マカロニえんぴつ。
邦ロックが好きな男性にとっては、非常に人気が高いバンドと言えるのではないでしょうか?
そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『いつか何もない世界で』。
mid1A~hiAと歌いやすい音域にまとまっている本作ですが、盛り上がりどころはしっかりと用意されており、サビでは叫びに近い雰囲気で大きな声をとどろかせられます。
サビ終わりのスキャット的な部分はシャウトから始まっているので、若干、猛々しい歌い方を意識すると良いでしょう。


