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素敵なカラオケソング

20代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲

友達とカラオケに行き定番曲を歌い尽くしたり、歌う曲が被ってしまいなかなか曲が見つからないことありますよね?

そんな時にも役立つ20代男性が盛り上がる邦楽をご紹介します。

これでその場の空気を自分のものにできるかもしれませんね(笑)。

20代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(41〜50)

アシンメトリーなにわ男子

なにわ男子 – アシンメトリー [Official Music Video YouTube ver.]
アシンメトリーなにわ男子

最近はK-POPなどのブームも相まって、男性同士でのカラオケでもアイドルの楽曲を歌うことが多くなったと思います。

そこでオススメしたいのが、なにわ男子が歌うこちらの『アシンメトリー』。

もともとオーソドックスな音楽性を得意としているなにわ男子ですが、本作は特に平成中期の嵐に近い、非常にキャッチーなメロディーにまとめられているので、盛り上がりは必至でしょう。

サビ前のフレーズが少し独特なので、ここでの急激な音程の変化に対応できるように意識はしておきましょう。

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    イケナイ太陽ORANGE RANGE

    ORANGE RANGE – イケナイ太陽 (令和ver. Music Video)
    イケナイ太陽ORANGE RANGE

    20代後半以降の男性にとって、ORANGE RANGEは特に思い出深いバンドと言えるのではないでしょうか?

    多くの名曲を持つORANGE RANGEですが、なかでも特にオススメしたいのが、こちらの『イケナイ太陽』。

    ややコミカル色も含んだラップロックで、サビ自体もサビのフックとなるフレーズもバツグンの盛り上がりを見せます。

    基本的に歌いやすい楽曲ではあるのですが、イントロからAメロに入るまでに転調があるため、不安な方は何度か練習しておきましょう。

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      いつか何もない世界でマカロニえんぴつ

      マカロニえんぴつ「いつか何もない世界で」MV
      いつか何もない世界でマカロニえんぴつ

      一般的なロックに加えて、サイケからハードロックまで幅広い音楽性を持つバンド、マカロニえんぴつ。

      邦ロックが好きな男性にとっては、非常に人気が高いバンドと言えるのではないでしょうか?

      そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『いつか何もない世界で』。

      mid1A~hiAと歌いやすい音域にまとまっている本作ですが、盛り上がりどころはしっかりと用意されており、サビでは叫びに近い雰囲気で大きな声をとどろかせられます。

      サビ終わりのスキャット的な部分はシャウトから始まっているので、若干、猛々しい歌い方を意識すると良いでしょう。

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        Deeper DeeperONE OK ROCK

        ONE OK ROCK – Deeper Deeper [Official Music Video]
        Deeper DeeperONE OK ROCK

        2013年にリリースされた作品『Deeper Deeper』。

        本作の音域はmid2B~hiBと音域自体はそれほど広くありません。

        ただ、レンジ自体は非常に高いので、男性の場合は注意が必要です。

        さらに、最高音であるhiBが合計で40回以上登場するため、声の持久力は求められます。

        幸いなことに、ハイトーンのロングトーンがほとんど登場しないので、1つ1つの高音フレーズをしっかりクリアすることを意識しましょう。

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          睡蓮花湘南乃風

          湘南乃風「睡蓮花」MUSIC VIDEO
          睡蓮花湘南乃風

          夏の定番ソングとして絶大な支持を集め、仲間と盛り上がるカラオケの鉄板曲としても親しまれています。

          2007年6月に彼らの6枚目のシングルとして世に出た本作は、翌年のMTV日本音楽ビデオAwardsで「最優秀レゲエ・ミュージックビデオ賞」を受賞しました。

          単なる陽気なサマーチューンというだけでなく、泥の中から大輪の花を咲かせる睡蓮に、苦しみや涙を乗り越えて力強く生き抜く姿を重ね合わせた、実は奥深いメッセージが込められています。

          熱いサウンドに乗せて放たれる生命賛歌を聴けば、どんな逆境にも負けない勇気が湧いてくるはず。

          落ち込んだ心を晴らしたい時や、明日への活力がほしい時に聴きたい1曲ですよね。

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            20代の男性が盛り上がる邦楽のカラオケ曲(51〜60)

            韻波句徒CHEHON

            CHEHON – 韻波句徒 / THE FIRST TAKE
            韻波句徒CHEHON

            大阪レゲエのアンセム、『韻波句徒』。

            本作がリリースされたときにリアルタイムで楽しんでいた20代は世代的に珍しいと思いますが、CHEHONさんのMCバトル参戦で知ったという方は非常に多いと思います。

            そんな本作はブレークポイントが少ない構成に仕上がっていますが、音域自体は狭いので、歌詞とフロウをしっかり記憶していれば問題なく歌えるでしょう。

            男性同士のカラオケでは鉄板の作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

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              HabitSEKAI NO OWARI

              SEKAI NO OWARIのヒットソング『Habit』。

              これまでのファンタジックな世界観とは異なり、やや毒々しくリアルなリリックにまとめられた本作に驚愕したリスナーも多いのではないでしょうか?

              そんな本作は全体を通してグルーヴが強調されているため、SEKAI NO OWARIの楽曲としてはmid1C~mid2Fと一般的な音域にまとまっています。

              ただし、最高音のmid2Fの登場頻度がなかなかに多いため、歌い手の声域によってはキーを少し下げるのが良いでしょう。

              全体を通して簡単な部類の楽曲ではありますが、ややラップ調の展開が多いので、しっかりとリリックに対するフロウは記憶しておくのがオススメです。

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                RPGSEKAI NO OWARI

                SEKAI NO OWARIの名曲『RPG』。

                初期から続くファンタジックな音楽性の集大成とも言える本作は、平成生まれなら一度は耳にしたことがあるかと思います。

                そんな本作の音域は意外にも狭く、mid1C#~hiAにまとまっています。

                頻出する音階も低めのものにまとまっているため、声が低い男性でもキーを下げれば問題なく歌えます。

                よりクオリティを上げたいならfukaseさんのようにブレスを混ぜながら歌うと、カラオケでも盛り上がるでしょう。

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                  ともにWANIMA

                  WANIMA – ともに (OFFICIAL VIDEO)
                  ともにWANIMA

                  WANIMAの名曲『ともに』。

                  ネガティブな歌詞が多いものの、サビになると一気にポジティブなメッセージに変わり、そのコントラストの強さから多くのリスナーに好まれた作品です。

                  そんな本作は最低音がmid1F、最高音がhiC#と、男性の楽曲としては音域が広めです。

                  ただし、hiC#は1番Aメロで2回登場するだけで、基本的にはhiA#が最高音といった感じで構成されているため、キー調整によっては十分に歌いやすい楽曲と言えます。

                  ややブレークポイントが少ない傾向にあるので、実際に歌う際は適正キーから1つ下げた状態が良いかもしれません。

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                    すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

                    すきっちゅーの!feat. ちゅーたん(CV:早見沙織)/HoneyWorks
                    すきっちゅーの!HoneyWorks feat. ちゅーたん

                    HoneyWorksとちゅーたんによる楽曲『すきっちゅーの!』。

                    前作の『可愛くてごめん』に比べると、本作はややぶりっ子の要素が抑えられており、全体を通して女の子らしい雰囲気に仕上げられています。

                    音域はmid2B~hiCなので、一般的な女性ボーカルの楽曲としては若干高い傾向にありますが、ブレスや子音といった息づかいで魅力を引き立たせる楽曲のため、全体的な難易度は低めです。

                    女子同士や合コンなどで大活躍する楽曲と言えるでしょう。

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