RAG Musicあそび·レク
素敵なあそび·レクリエーション

暖かい室内で盛り上がる!冬に子供も大人も楽しめるアクティビティ

寒い冬だからこそ、子供も大人もみんなで集まって体も心も温まる遊びを楽しみたいですよね。

室内で暖かく過ごしながら大人数でワイワイ盛り上がれるアクティビティや、冬ならではの体験を取り入れた遊びまで、アイデアはいろいろありますよ。

そこで、こちらでは定番の鬼ごっこから家族で楽しめる施設、室内でできる冬の風物詩まで、幅広い遊びをご紹介します。

友達や家族と一緒に、冬だからこそ楽しめる特別な時間を過ごしてみてくださいね!

暖かい室内で盛り上がる!冬に子供も大人も楽しめるアクティビティ(21〜30)

絵描き歌 何も見ずにチャレンジ

室内で座って楽しめる絵描き歌あそびに挑戦していきましょう。

問題を出す人はお題を決めて絵描き歌を流します。

答える人は絵描き歌の動画は見ずに、歌だけを聞いてイラストを描いていきますよ。

絵描き歌が終わったら、自分が描いた絵が何かを当てましょう。

周りのみんなも一緒に楽しめるように大きな紙を準備し、見えやすさを配慮して描いていくと良いですね。

見ている方も、イラストを描いている方もワクワクする気持ちを大切に進めていくのがポイントです。

有名なキャラクターや季節を感じる果物やお花など分かりやすいものから出題すると盛り上がりますよ。

温水プール

これでサマーランド屋内プールの雰囲気はOK!主な3か所をまとめました | 東京のファミリープール
温水プール

冬でもぬくぬくとアクティブに体を動かしたい、冬でもプールに入りたい。

そう思っている方は意外に多いのではないでしょうか?

そんな時は「屋内温水プール」がオススメです。

流れるプールや40mもの高さから滑り降りるスライダーなど楽しい設備が整っている場所が多いので下調べして行ってみてくださいね。

おしくらまんじゅう

昔ながらの体を温める遊び、「おしくらまんじゅう」。

ぜひ大人数を集めて遊びましょう!

大人から子供まで、年齢関係なく楽しめるのがいいですね。

場所も選びませんし、部屋の中でもできますよ。

力いっぱいやりすぎて、ケガをしないようにだけ注意しましょう。

ぬれないスケートリンク

「寒くない」スケート場が期間限定オープン 50年以上親しまれたリンク閉鎖がきっかけ 愛知
ぬれないスケートリンク

近年特に注目を集めているのが、氷を使わないスケートリンクです。

スケートは氷のリンクで滑るのが常識でしたが最近は氷ではないスケートリンクがいろいろなところにできています。

転んでもぬれないため寒くありません。

初心者や子供でも安心して楽しめます!

ゆず湯

【3歳~5歳】「冬のあそび(冬至)」|みなみせんりおか遊育園【保育園・幼稚園イベント】
ゆず湯

冬になるとお風呂にゆずが入っていたという方も多いでしょう。

子供たちの中にもゆず湯をおうちや旅行先で経験した子もいるかもしれませんね。

ゆず湯には血行促進の効果があり、肩こりや腰痛に良いとされていますが、子供たちには香りや手触りを楽しんでもらいましょう。

お湯の温かい感触に、ゆずの爽やかな香り、徐々にほぐれてくる皮の繊維など、ただお湯の中でゆずを触るだけでもいろいろな発見がありますよ。

丸ごと一つ入れたり、カットしたものをネットに入れたり、いろいろなパターンのゆずを用意してあげてくださいね。

室内で雪遊び

雪遊び⛄️✨️きらり保育園 多賀城
室内で雪遊び

雪が降ると子供たちは大興奮ですよね。

初めて雪に触れる子はその冷たさに驚き、すぐに溶けてしまう雪に興味津々になるのではないでしょうか。

そこで、室内で雪遊びを楽しんでみましょう。

外だと風邪をひく心配がありますが、室内だと暖かい中好きなだけ遊べるので安心ですよ。

バケツやスコップはもちろん、砂遊び用のアイスクリームを作れるおもちゃなどを使っても楽しそう。

本物の雪がない時は、コンディショナーと重曹を混ざるだけで溶けない雪が作れます。

ぜひ室内で雪遊びを楽しんでくださいね!

9マス鬼ごっこ

【海外で大バズり】ショートやTikTokで流行っているゲームをやってみた結果…!
9マス鬼ごっこ

狭いスペースでも楽しめる、9マス鬼ごっこを紹介します。

まずはフローリングにテープなどを貼り、9つのマス目を作ります。

そこに3人ほどのプレイヤーと、鬼が1人入ったら準備完了です。

ここから鬼はプレイヤーを捕まえるのですが、1つルールがあります。

それは鬼、プレイヤーともに、1度に1マスしか進めないことです。

そして鬼と同じマスに移動すると、捕まったことになります。

足の速さではなく、かけ引きを楽しむ内容なのがいいですね。

老若男女問わず、一緒に盛り上がれるでしょう。