洋楽の泣ける失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲
失恋をした時はなぜか洋楽が聴きたくなりますよね。
結構シリアスだったり無慈悲だったりする歌詞が多いですが、メロディは心にしみる曲ばかりです。
歌詞がわからなくても大丈夫です。
傷心した時はこのリストを聴いてみてください。
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洋楽の泣ける失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲(61〜70)
Happiest YearJaymes Young

泣ける失恋ソングといえば、こんな曲はいかがでしょうか。
Jaymes Youngさんが歌う楽曲は、失った恋人への感謝の気持ちを綴った珠玉のバラードです。
終わりを迎えた関係を振り返りながらも、共に過ごした幸せな時間に感謝する姿勢が心に響きます。
2019年1月にリリースされたこの曲は、傷ついた心を癒してくれる温かみのある歌声と、心に沁みる歌詞が特徴的。
恋人との別れを経験した方や、大切な人との思い出を振り返りたい方におすすめの1曲です。
聴けば聴くほど、あの時の幸せを感じながら前を向く勇気をもらえそうですね。
goodbyeKelly Clarkson

失恋の痛みと自己解放を見事に表現した、ケリー・クラークソンさんの切ない別れの歌。
心の傷を癒やし、新たな一歩を踏み出す勇気をくれる一曲です。
アルバム『Chemistry』のデラックス版に収録されており、2023年9月にリリースされました。
クラークソンさんは2002年に「アメリカン・アイドル」で優勝し、その後数々のヒット曲を生み出してきました。
この楽曲は、過去の関係に別れを告げ、自分自身を取り戻す過程を描いています。
失恋を経験し、自分を見つめ直したい人に、ぜひ聴いてほしい曲ですよ。
瞳のささやき(Don’t It Make My Brown Eyes Blue)Laura Fygi

オリジナルはアメリカのシンガー、クリスタル・ゲイルが1977年にリリースしたバージョン。
こちらの方もかなりのヒット曲になりました。
ローラ・フィジィは、オランダ出身のシンガーで、「瞳のささやき」は、1991年のアルバム「Introducing Laura Fygi」に収録されています。
このアルバムで彼女はブレーク。
現在も活躍中です。
Fingers CrossedLauren Spencer Smith

失恋の痛みを赤裸々に描いた、ローレン・スペンサー・スミスさんの心に響くバラード。
愛する人との別れと、その後の葛藤を切なく歌い上げています。
「指を交差させる」という表現が印象的で、愛の約束の虚しさを表現。
シンプルながら心に刺さるメロディーと、伸びやかなボーカルが感情を引き立てますね。
本作は2022年1月にリリースされ、TikTokを中心に瞬く間に人気に。
アイルランドやノルウェーでチャート1位を記録するなど、国際的な成功を収めました。
失恋の痛みを癒したい時、この曲を聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと心に寄り添ってくれるはずです。
Forget MeLewis Capaldi

失恋の痛みを鮮やかに描き出す、ルイス・キャパルディさんの楽曲。
別れを経験した人の心に寄り添う、切ない歌声と深みのある歌詞が印象的です。
2022年9月にリリースされたこの曲は、彼の2枚目のアルバム『Broken by Desire to Be Heavenly Sent』のリードシングルとして注目を集めました。
過去を忘れられない思いと、前に進もうとする葛藤を見事に表現しています。
失恋の痛みを癒したい時、または心の奥底にある感情と向き合いたい時に、ぜひ聴いてみてください。
きっと共感できる瞬間があるはずです。
Breaking PointLogan Michael

失恋の痛みと怒りが渦巻く楽曲です。
Logan Michaelさんの切なくも力強い歌声が、別れの瞬間の激しい感情を見事に表現しています。
2023年10月にリリースされたこの曲は、聴く人の心に深く刺さります。
悲しみと怒りが入り混じった歌詞は、失恋の痛みを経験した人の共感を呼ぶことでしょう。
自分を大切にする決意を歌った歌詞は、辛い関係から抜け出す勇気を与えてくれます。
恋愛に傷ついた人の心を癒し、前を向く力をくれる一曲です。
失恋の痛みを乗り越えたい人に、ぜひ聴いてほしい楽曲ですね。
アイ・キープ・フォーゲッティン(I keep forgetting)Michael McDonald

ドゥービー・ブラザーズにAORの風を吹き込んだ男、マイケル・マクドナルド。
彼がソロになってリリースした「If That’s What It Takes」に収録されていた曲です。
聴けばすぐに彼だとわかる独特の声が、ここでも涼しげに流れて「君はもう二人の仲は終わったと言ったけど、僕はそれを忘れてしまう」と、今の状態を認めたくない男の気持ちが歌われています。
1982年リリース。


