RAG Music失恋ソング
素敵な失恋ソング

洋楽の泣ける失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲

失恋をした時はなぜか洋楽が聴きたくなりますよね。

結構シリアスだったり無慈悲だったりする歌詞が多いですが、メロディは心にしみる曲ばかりです。

歌詞がわからなくても大丈夫です。

傷心した時はこのリストを聴いてみてください。

play_arrowプレイリストを再生

洋楽の泣ける失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲(1〜10)

アイル・ビー・オーヴァー・ユー(I’ll Be Over YouTOTO

恋人と別れて傷心状態の主人公が、いつかは必ず乗り越えられると自分自身に言い聴かせている内容の曲です。

スタジオミュージシャン集団のバンドTOTOが、1986年にリリースしたアルバム「ファーレンハイト」に収録され、シングルカットもされました。

    0 / 100 文字

    ザ・ウィナー(The Winner Takes It All)ABBA

    スウェーデン出身の男女4人のポップグループ、アバ。

    彼らが1980年にリリースした作品です。

    ここでのメインボーカルは、アグネッタ。

    とてもエモーショナルに切々と歌い上げられた本作には、恋に破れた女性の心情が綴られています。

      0 / 100 文字

      Somebody That I Used To KnowGotye

      Gotye – Somebody That I Used To Know (feat. Kimbra) [Official Music Video]
      Somebody That I Used To KnowGotye

      オーストラリアのシンガーソングライターで、第55回グラミー賞ではこの楽曲が最優秀レコード賞、最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞で受賞されています。

      この楽曲は一人で自宅のスタジオで作った作品だそうです。

        0 / 100 文字

        洋楽の泣ける失恋ソング。おすすめの名曲、人気曲(11〜20)

        テンダー(Tender)Blur

        Blur – Tender (Official Music Video)
        テンダー(Tender)Blur

        1999年にリリースされたアルバム「13(サーティーン)」に収録されていた曲で、シングルカットもされました。

        それまでのブラーサウンドとは全く異なるカラーの作品で、ゴスペル調のコーラス、ゆったりと力の抜けたボーカルなどそれまでの彼らを知るファンを驚かせました。

        フロントマンのデーモン・アルバーンの失恋体験が元になってできた曲です。

          0 / 100 文字

          QuitCashmere Cat ft. Ariana Grande

          Cashmere Cat – Quit (Lyric Video) ft. Ariana Grande
          QuitCashmere Cat ft. Ariana Grande

          Ariana grandeとCashmere Catの3回目のコラボレーション作品であり、Cashmere Catのデビューアルバム’9’に収録されています。

          もともとはSiaが持っていた楽曲をCashmere Catに譲ったと言われており、SiaとArianaで歌ったバージョンもあります。

            0 / 100 文字

            クライ・ミー・ア・リバー(Cry Me a River)Julie London

            1955年にリリースされた曲で、ジュリー・ロンドンの代表作となりました。

            内容は、一度自分を裏切り捨てていった男が再び現れて復縁を迫ったものの、もう女性の心が彼に向くことはなく、「川のように泣けばいいわ」と冷たく彼女は言い放つ……というもの。

            憂いを帯びた旋律が魅力的です。

            現在ではスタンダードナンバーとなった本作は、数多くのミュージシャンにカバーされています。

              0 / 100 文字

              あの娘が消えた (She’s Out Of My Life)Michael Jackson

              Michael Jackson – She’s Out of My Life (Official Video – Upscaled)
              あの娘が消えた (She’s Out Of My Life)Michael Jackson

              「キング・オブ・ポップ」マイケルが、1980年にリリースした曲。

              その前年に発売されたアルバム「オフ・ザ・ウォール」(Off The Wall)に収録され、そこからの4枚目のシングルカット曲となりました。

              この曲はもともとフランク・シナトラのために用意されたものだったそうで、当時まだ20代前半の若者だったマイケルにとってはかなり大人っぽいバラードソングでした。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ