洋楽の女性アーティストが歌う応援ソング。世界の名曲、人気曲
お休みの翌日の朝。
学校や仕事に行く前は足取りが重たくなってしまいますよね。
そんなちょっと憂鬱な朝にもってこいの女性アーティストが歌う応援ソングの洋楽を集めました。
プレイリストにまとめて登校・出勤時に聴いてみてくださいね。
今日も元気にいってらっしゃい!
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洋楽の女性アーティストが歌う応援ソング。世界の名曲、人気曲(31〜40)
We R Who We RKe$ha

ケシャの曲はアゲアゲなテンポが多いですが、この曲も例外ではありません。
本当の自分を隠して生きる必要はないの、とパーティーチューンに乗せて歌っています。
いかにもアメリカらしい歌詞です。
やはりケシャの独特な声には中毒性がありますよね。
On The FloorJennifer Lopez

Mr.Worldwideことピットブルとのフィーチャリング曲です。
必ず1度は聴いたことがあるのでは?
応援ソングではないですが、テンション上げてくれることはまずまちがいないでしょう。
それにしてもジェニファー・ロペスは年齢を全く感じさせないのがすごいです。
Who SaysSelena Gomez & The Scene

日本での人気も高いセレーナ・ゴメスの1stアルバムに収録されています。
誰しも心無いことを言われたたりして、傷ついたりしたことはありますよね。
そんなときにこそ聴いてほしいです。
「そのままの」あなたが一番美しいのよ、とセレーナが語りかけてくれています。
サビのメロディーが印象的で頭に残りやすい1曲です。
Get Back Up AgainAnna Kendrick

アメリカ出身の女優であり歌手としても活躍するアンナ・ケンドリックさんのナンバー。
ドリームワークスのアニメ映画『Trolls』の挿入歌として起用されました。
何度打ちのめされても、必ずまた立ち上がるという不屈の精神が歌われており、主人公のポジティブなエネルギーがそのまま音になったかのようです。
聴いているだけでテンションは上がりまくりです!
本作は2016年9月に公開されたアルバム『Trolls: Original Motion Picture Soundtrack』に収録。
作詞を『La La Land』で知られるコンビが手掛けているだけあって、ミュージカル調の華やかさとポップなメロディが最高にクールですよね。
何かに挑戦してくじけそうな時、この底抜けに明るいサウンドが背中を押してくれますよ!
Come Back To MeVanessa Hudgens

別れた恋人への未練と復縁への願いを、アップテンポなビートとキャッチーなメロディに乗せて表現した楽曲です。
アメリカ出身のヴァネッサ・ハジェンズさんのデビューアルバム『V』からのリードシングルとして、2006年9月にリリースされました。
元恋人との思い出や、新しい関係に踏み出せない気持ちを歌詞に込め、若者の恋愛における葛藤や希望を巧みに描いています。
本作は、ディズニーチャンネルのスターだった彼女の音楽キャリアの出発点となり、国際的にも好評を博しました。
青春時代の恋の切なさを感じたい方や、ポップな曲調で気分を上げたい方におすすめの一曲です。
洋楽の女性アーティストが歌う応援ソング。世界の名曲、人気曲(41〜50)
Suddenly I SeeKT Tunstall

スコットランド出身のシンガーソングライター、KTタンストールさんが2005年8月にリリースした楽曲は、女性の力強さを称える魅力的な一曲です。
パティ・スミスにインスパイアされたこの曲は、自身の音楽的覚醒を描いており、聴く人に勇気と希望を与えてくれます。
ポップロックの要素を取り入れたサウンドと、力強くも繊細なボーカルが印象的です。
本作は映画『プラダを着た悪魔』のオープニングテーマや、ドラマ『アグリー・ベティ』の主題歌としても使用され、多くの人々の心を掴みました。
新たな一歩を踏み出そうとしている方や、自分の可能性を信じたい方におすすめの一曲です。
I’ll Be ThereJess Glynne

優しく寄り添うような歌声で、孤独な夜を過ごす人々の心に光を灯すジェス・グリンさん。
その温かな歌声と力強いメロディーが織りなすポップチューンは、誰かを支える大切さを優しく教えてくれます。
2018年5月のリリース以降、英国の音楽シーンで高い評価を受け、アルバム『Always In Between』の代表曲として愛され続けています。
UKシングルチャートで1位を獲得し、オーストラリアでは3×プラチナ認定されるなど、世界中で支持を集めました。
辛い経験を乗り越えようとする人、大切な人を支えたい人の心に、深く響く一曲です。
美しい自然を背景に歌うミュージックビデオも、楽曲の持つ癒しの力を一層引き立てています。


