洋楽のガールズバンドの名曲。おすすめの人気曲
ギャルバン大好き!
だけど、海外のガールズバンドは多すぎて把握(はあく)できてない……そんなあなたのために、洋楽の女性バンドを網羅(もうら)しました。
かっこいいのからかわいいのから、懐かしいのから新しいのまで、オススメを詰め込んでます。
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洋楽のガールズバンドの名曲。おすすめの人気曲(11〜20)
WaterfallEx Hex

2013年にワシントンD.C.で結成された、ロック・バンドのEx Hex。
このトラックは2014年にリリースされたデビュー・アルバム「Rips」に収録されています。
このアルバムは、イギリスのミュージック・マガジンのNMEによって、2014年のBest10アルバムに選出されています。
Cherry BombThe Runaways

アメリカのロック・バンドであるThe Runawaysによって、1976年にシングル・リリースされたトラック。
ギタリストのJoan Jettと、マネージャーのKim Fowleyによって書かれました。
日本とスカンジナビア、ウクライナなどでヒットしたトラックです。
Last Girls At The PartyThe Beaches

カナダ・トロント出身の実力派オルタナティブロックバンドThe Beachesのパーティーアンセムが2025年4月にリリース。
エネルギッシュなギターリフと力強いリードボーカル、キャッチーなコーラスが織りなす爽快な楽曲です。
アルバム『No Hard Feelings』の先行シングルとして注目を集め、若者たちの夜の賑わいを活き活きと表現した作品となっています。
2024年のJUNO賞で2年連続グループ・オブ・ザ・イヤーを受賞した彼女たちの真骨頂が詰まった1曲で、夜のドライブやパーティーのプレイリストに是非入れておきたい1曲ですね。
South PhillyCayetana

Cayetanaはフィラデルフィアで結成された、パワフルなパンク・ロック・バンドです。
カレッジ・ラジオで多くのファンを獲得していることでも知られています。
このトラックは2014年にリリースされ評論家から好評を得ている、デビュー・アルバム「Nervous Like Me」に収録されています。
DreamsThe Cranberries

アイルランド発のロックバンド、ザ・クランベリーズのデビュー曲は、1992年9月に公開された幻想的な一曲です。
ドロレス・オリオーダンさんの透き通るような歌声と、ノエル・ホーガンさんのアルペジオギターが織りなす夢のような世界観が魅力。
初恋の胸の高鳴りを描いた歌詞と、ケルト音楽の影響を感じさせるメロディラインは、心に染み入る美しさを持っています。
本作は映画『ミッション:インポッシブル』や『デリー・ガールズ』などで使用され、時代を超えて愛される名曲に。
新たな恋の予感や、青春時代の甘い記憶を呼び起こしたい方におすすめの一曲です。
Cowboy Take Me AwayDixie Chicks

アメリカのカントリー・ミュージック・グループのDixie Chicksによって、1999年にシングル・リリースされたトラック。
メンバーのEmily Robisonのボーイフレンドである、Charlieについて歌われています。
アメリカとカナダのチャートでNo.1を獲得したトラックです。
洋楽のガールズバンドの名曲。おすすめの人気曲(21〜30)
There’s a HoneyPale Waves

イギリス・マンチェスター出身のロックバンド、ペール・ウェーヴスさんは、インディーポップからポップパンクまで多彩な音楽性を持つ注目のグループです。
2017年のデビュー以来、「There’s a Honey」や「Eighteen」などのシングルで人気を集め、2018年9月にはデビューアルバム『My Mind Makes Noises』でUKチャート8位を記録しました。
NMEアワードのUnder the Radar賞受賞やBBCのSound of 2018で5位にランクインするなど、その実力は高く評価されています。
ヘザー・バロン=グレイシーさんの個性的なボーカルと80年代の影響を感じさせるサウンドは、ノスタルジックでありながら新鮮さも兼ね備えています。
洋楽ロックに興味のある方や、女性ボーカルの力強さを感じたい方におすすめです。


