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素敵な子供の歌

洋楽の子供向けのダンスソング。お遊戯会・発表会で踊りたいキッズダンス

今回は子どもにオススメの洋楽ダンスミュージックを紹介していきます!

邦楽の人気曲で踊ることも多いと思いますが、洋楽ならではの明るくポップな子どもにぴったりの曲がたくさんあります。

ダンスは今習い事の他にも、学校の行事などや、体育の授業で取り入れられています。

なので、課題曲に悩んでいる先生の皆さんも必見です。

子どもたちの元気いっぱいな雰囲気に合う曲が見つかると思うので、ぜひ最後まで見て、子どもたちに合う曲を見つけてください!

テンションの上がる曲でいい思い出を作ってください!

洋楽の子供向けのダンスソング。お遊戯会・発表会で踊りたいキッズダンス(41〜50)

Bang Bang ft. Ariana Grande, Nicki MinajJessie J ft. Ariana Grande, Nicki Minaj

人気の女性シンガーたちのコラボレーションによる曲です。

ジェシーJとアリアナのそれぞれ伸びのある高い歌唱力、それに加えてニッキーのラップが曲を盛り立てます。

冒頭の手拍子のリズムに合わせてダンスに手拍子を取り入れたり、タイトルにもあるサビを一緒にコーラスしたりするなど、ノリノリで皆と踊れそうなのが魅力的です。

Its my partyJessie J

Jessie J – It’s My Party (Official Video)
Its my partyJessie J

明るくポップなダンスナンバーで、子どもたちの元気いっぱいな雰囲気にぴったりの楽曲です。

ジェシー・Jさんの力強いボーカルとポジティブなメッセージが特徴的で、自分らしさを大切にするという思いが込められています。

2013年にリリースされたこの曲は、アルバム『Alive』に収録され、イギリスのシングルチャートで3位を記録しました。

自己表現と自由をテーマにしているので、お遊戯会や発表会で踊るキッズダンスにとても適しています。

楽しいリズムと元気な歌声で、きっと子どもたちの心に響き、楽しんでくれることでしょう。

Poker FaceLady Gaga

Lady Gaga – Poker Face (Official Music Video)
Poker FaceLady Gaga

今や誰もが知っているガガ様の2008年リリースの曲です。

覚えやすい独特なリズムとガガ様の太く伸びる歌声に世界中が魅了されました。

サビも繰り返しが多く比較的易しい英単語で、ちょうどよいテンポなので中学生や高校生も歌いながら踊ることができそうです。

一度は誰もが耳にしたことのある曲なので、ダンス曲として使うと盛り上がりが最高潮に達しそうです。

you should be dancingBee Gees

アメリカ1970年代を代表するダンスミュージックの数々で有名なビージーズ。

サタデーナイト・フィーバーなどで知られるからの曲は、個性的な歌声とリズムで聴く人の心を楽しくさます。

大人から子供まで踊れる一曲となっています。

kang fu fightingCarl Douglas

Carl Douglas Kung Fu Fighting (Original Music Video)
kang fu fightingCarl Douglas

1970年代アメリカのファンク調の曲が懐かしいこの曲はカール・ダグラスによって1974年にリリースされました。

彼の曲は他のアーティストによってのちにカバーされました。

当時はやっていたディスコ色が強い曲となっています。

Father AbrahamKids on the Move

FATHER ABRAHAM LYRIC & DANCE VIDEO | Kids on the Move
Father AbrahamKids on the Move

音楽グループ、Kids on the Moveが踊るダンスソング『Father Abraham』。

この曲は『アブラハムの子』として日本でも知られているアメリカの童謡です。

作詞・作曲者は不明なのですが、日本ではよく保育現場でもよく踊られている曲ですよね!

決められた振り付けはないようですが、無料動画投稿サイトにさまざまなダンス動画がアップされているので、踊ってみたい方はそちらの振り付けを参考にするといいかもしれませんね。

基本的にどれも簡単な振り付けなので、すぐに踊って楽しめる曲だと思いますよ!

Saturday nightWhigfield

Whigfield – Saturday Night (Official Video)
Saturday nightWhigfield

1995年にダンス曲としてリリースされたこの曲は、デンマーク出身の女性アーティストによって歌われています。

彼女はユーロダンスアーティストであり、彼女の曲はヨーロッパのたくさんのダンスシーンで使われています。