【2026】洋楽の応援歌、人生を支えてくれる応援ソングまとめ
人生は楽しいことばかりではないですし、厳しい現実を前にしてつらい思いをしたり落ち込んでしまったりすることは誰でも経験のあることですよね。
昨今の世の中は悲しいニュースも多いですし、なかなか前向きな気持ちにもなれないという方も多いでしょう。
今回の記事は、洋楽ファンのあなたの人生を支えてくれるような洋楽の応援ソングを新旧を問わずまとめています。
定番の応援ソングから近年話題のポジティブで自己肯定感を一気に上げてくれるような名曲まで、バラエティ豊かな楽曲たちがずらりと並びました。
音楽に現実を変える力はないかもしれませんが、前向きな気持ちになるためのきっかけにはなるはずです。
ぜひご覧ください!
- 【2026】歌詞がいい!心に響く洋楽の応援ソングまとめ
- 「きっと大丈夫!」洋楽の勇気が出る歌
- 洋楽のスポーツ応援ソング。おすすめの応援歌・ファイトソング
- 聴くだけでやる気が出る洋楽。モチベーションがアップする曲
- 洋楽の泣ける応援ソング
- 洋楽の女性アーティストが歌う応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 高校生におすすめの洋楽の応援ソング。世界の名曲、人気曲
- 人気の洋楽応援ソング【洋楽ランキング】
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 【2026】洋楽のおめでとうの歌。おすすめの祝福ソングまとめ
- 「元気だして!」洋楽の励ましソング。聴くだけで頑張れる歌
- 【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング
- 【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌
【2026】洋楽の応援歌、人生を支えてくれる応援ソングまとめ(71〜80)
Here It ComesPegboard Nerds

この曲はEDMというよりDubstepミュージックです。
最初から最後まで突き抜けていく様な疾走感が魅力。
僕の好きなダンサーが踊っていたのがきっかけでこの曲が大好きになりました。
このアーティストは他にも沢山いい曲をリリースしているので全てオススメしたいぐらいです。
Move AlongThe All-American Rejects

アメリカのロック・バンドであるThe All-American Rejectsの2006年のシングル・リリース曲です。
問題に直面した時に忍耐強くいること、自分自身を信じることの大切さを歌った曲で、自殺防止のメッセージを含んでいます。
映画やTVドラマ、ビデオ・ゲームなど、多くのメディアで使用されている楽曲です。
Let It BeThe Beatles

Paul McCartneyが、アルバム制作においての緊張期に母親の夢をみたことからインスピレーションを得てできた曲。
1970年にリリースされ世界的にヒットしました。
時にはどうにもならずただ、問題を見つめて待つだけの時もある、そんな暗闇の中でも光と自分を見出すことの大切さを歌っています。
Be Who You AreJon Batiste, J.I.D, NewJeans, Cat Burns, Camilo

人の評価を気にしすぎたり、それで自信をなくしてしまうこともありますよね。
そこでぜひ聴いてほしいのが『Be Who You Are』です。
こちらはアメリカのシンガーソングライター、ジョン・バティステさんが、今をときめくニュージーンズなどさまざまなジャンルのアーティストやグループを迎えてコカ・コーラの音楽プロジェクト「Coke Studio」のために書き下ろした楽曲。
曲中ではありのままでいることの大切さが歌われています。
聴けば再び自信を取り戻したり、ポジティブになれるはずですよ。
SpecialLizzo

グラミー賞を受賞したリゾさんのアルバム『Special』の中でも、応援歌という意味でおすすめなのが表題曲です。
常にポジティブなパワーを私たちに与えてくれるリゾさんの、自己愛を肯定するメッセージが多くのリスナーに響きます。
自分を疑ってしまいがちなとき、さまざまなことで迷ってしまいそうなとき、こちらの『Special』は前向きな一歩を踏み出す助けになるでしょう。
リゾさんのパワフルな歌声が、自信を取り戻すためのパートナーとなってくれますよ!
Hall of FameThe Script ft. will.i.am

“自分の目標や夢をあきらめない”、目標に達するために努力をすることの素晴らしさを歌った曲。
アイルランドのポップ・ロック・バンド、The Scriptの曲で、The Black Eyed Peasのwill.i.amをフィーチャーしています。
多くのTVドラマやスポーツ関連のメディアで使用されている楽曲です。
BeautifulChristina Aguilera

自己受容と内面の美しさを称える、心温まるバラードです。
優しいピアノとストリングスが織りなす優雅な旋律に、クリスティーナ・アギレラさんの力強くも繊細な歌声が重なります。
社会の美の基準に抗い、個性を肯定する力強いメッセージは多くの人々の心に響きました。
2002年10月にリリースされたこの曲は、アルバム『Stripped』からのセカンドシングルとして大ヒットを記録。
グラミー賞も受賞し、アギレラさんのキャリアを象徴する1曲となりました。
自分自身を見つめ直したいとき、または誰かを励ましたいときにぴったりの楽曲です。



