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【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング

どうにも不安でしょうがない、うまくいかなくて悩んでいる……そんな時にお気に入りの音楽を聴いて自分を奮い立たせているという方、たくさんいらっしゃいますよね。

自分の気持ちに寄り添ってくれたり力強く背中を押してくれたり、音楽の力は考えている以上に大きいものです。

こちらの記事では洋楽にフォーカスして、音楽の持つパワーでポジティブになりたいという方に向けた最強のポジティブソングを多数紹介しています。

特に前半は最新の曲を中心としたラインアップとなっていますから、洋楽のトレンドが知りたい方にもおすすめです!

【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング(31〜40)

It’s My LifeBon Jovi

Bon Jovi – It’s My Life (Official Music Video)
It's My LifeBon Jovi

アメリカのロックバンド、ボンジョビの代表的な一曲です。

自分の生き方に誇りを持ち、力強く後押ししてくれる、そんな前向きにしてくれる一曲です。

ボーカルのハスキーな声と、低音のリズムが気持ちを上げてくれます。

聴いて、歌えば気持ちもすっきり晴れやかになっているはずです。

Bring Me To LifeEvanescence

Evanescence – Bring Me To Life (Official HD Music Video) ft. Paul McCoy
Bring Me To LifeEvanescence

叙情的に広がっていくサウンドが持ち味の男女混合ボーカルバンド。

力強さはもちろんのことながら、女性ならではの繊細さも現れてまいす。

ダークな世界観ながら前向きな高揚感が得られるバンド、知名度はもっと上がっていいと思います。

Perfect Strangers ft. JP CooperJonas Blue

曲の始まりが木琴で、PVでは夏に旅に出た男女が出会った恋を描いています。

テンポはPVにも出てくるアフリカの音楽や踊りを思わせます。

PVに出てくる美しい自然や青空、海などを見ながら、優しい歌声とリズミカルな曲に心が癒されます。

Shut Up and DanceWalk the Moon

WALK THE MOON – Shut Up and Dance (Official Video)
Shut Up and DanceWalk the Moon

一度聴いたら頭から離れないメロディーが楽しい曲です。

周囲を気にせずに踊りまくる男女のPVもポップで賑やかです。

ウォーク・ザ・ムーンの特徴であるキーボードやシンセサイザーを使った80年代テイストの曲調も新鮮です。

悲しい気分の時こそ聴いて立ち直りたい曲となっています。

SHED A LIGHTROBIN SCHULZ & DAVID GUETTA & CHEAT CODES

ROBIN SCHULZ & DAVID GUETTA & CHEAT CODES – SHED A LIGHT (OFFICIAL VIDEO)
SHED A LIGHTROBIN SCHULZ & DAVID GUETTA & CHEAT CODES

ドイツ発のDJロビン・シュルツ、フランス発の有名なDJデヴィッド・ゲッタ、アメリカ発の若手3人組のDJチート・コーズによる共同作です。

チート・コーズの吸い込まれそうなボーカルに、ロビンとデヴィッドがコラボレーションした宇宙を思わせるようなサウンドとメロディーが、美しい化学反応を起こして壮麗なEDMを作り上げています。

心を空っぽにして聴きたい曲です。

【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング(41〜50)

Heroes (we could be) ft. Tove LoAlesso

スウェーデン出身のイケメンDJアレッソが、同郷の女性シンガーのトーヴ・ローと組んだ名曲です。

少しかすれた甘い声で伸びやかに歌うトーヴと、琴線に触れるアレッソのメロディーがたまらない一曲となっています。

聴き終わる頃にはポジティブな気持ちが溢れそうな曲です。

Big Girls Don’t Cry (Personal)Fergie

Fergie – Big Girls Don’t Cry (Personal) (Official Music Video)
Big Girls Don't Cry (Personal)Fergie

ブラック・アイド・ピーズでおなじみのファーギーの太く伸び伸びとした歌声に力づけられる曲です。

自分の居場所で自分らしくあるために恋人から離れて一人で歩んでいくという内容に共感できる人も多いのではないでしょうか。

自分の選択を信じて進んでいきたい時に背中を押してくれそうな一曲です。