【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(61〜70)
I Don’t CareEd Sheeran & Justin Bieber

夕暮れ時に心を揺さぶる、切ないメロディが印象的なコラボレーション楽曲です。
イギリス出身のエド・シーランさんとカナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが手がけた本作は、社交的な場での不安や孤独感を抱えながらも、愛する人と共にいることで得られる安心感を繊細に描いています。
2019年5月にアルバム『No.6 Collaborations Project』のリードシングルとして公開され、アメリカではプラチナ認定、イギリスでは3倍プラチナを獲得する大ヒットを記録しました。
夏の終わりに一人で過ごす時間や、大切な人への想いを静かに見つめ直したい方におすすめの一曲です。
Tokyo Drift (Dj Kantik Remix)Teriyaki Boyz

思わず体を動かしたくなる、エネルギッシュな一曲!
テリヤキボーイズさんによるこの楽曲は、映画『ワイルド・スピード EURO MISSION』のサウンドトラックとして制作されたものです。
日本のポップカルチャーとヒップホップ、エレクトロニックミュージックが融合した独特のサウンドは、世界中のリスナーを魅了しています。
2022年12月には約10年ぶりのライブを行い、オーディエンスとの相互作用で大きな注目を集めました。
ドライブやパーティのBGMにぴったり!
映画のワンシーンにいるような高揚感を味わいたい方におすすめの曲です。
TATTOOTHE BOYZ

韓国のアイドルグループである、THE BOYZ。
彼らの代表曲である、こちらの『TATTOO』は、とにかくはやりのサウンドやリズムを詰め込んだ構成に仕上げられています。
R&BとEDMとヒップホップの要素がいい感じにミックスした、のりやすい楽曲です。
Look At Her NowSelena Gomez

あえてサビに歌詞をつけていない構成が印象的な、こちらの『Look At Her Now』。
慈善家としてのイメージが強いセレーナ・ゴメスですが、この曲では彼女のかっこいい部分を垣間見ることができます。
メロディはのりやすいダンスチューンに仕上がっています。
Get Up (I Feel Like Being Like A) Sex MachineJames Brown

ゲロッパ!で有名なジェームス・ブラウンのこの曲。
名曲にまちがいはありませんし、アメリカでソウルの帝王は彼であることに異論ある人はいないでしょう。
まさに伝説の世界的ミュージシャンの1人です。
1950年代から1980年代に最も活躍したので、当時を知らない人は、ぜひジェームス・ブラウンのソウルに触れてみてほしいですね。
Boy In LoveElliot James Reay

ヴィンテージ感溢れるサウンドで一躍注目を集めたイギリス・マンチェスター出身のシンガーソングライター、エリオット・ジェームズ・レイさん。
TikTokでのカバー動画が大反響を呼び、2024年7月にはデビューシングルで3000万回以上のストリーミング再生を記録するなど、その勢いは留まるところを知りません。
そんな彼が2024年11月に発表した本作は、1950年代から60年代のロックンロールやロカビリーを彷彿とさせる、アップテンポでキャッチーな1曲。
一匹狼だった主人公が、ある女性との出会いで「恋する少年」のような気持ちを取り戻していく様子が描かれており、サム・クックさんの楽曲を通じて彼女との絆を感じる場面など、音楽ファンの心をくすぐるエピソードもちりばめられていますよ。
Happy PeopleNAO

イギリス出身のシンガーソングライター、ネイオさんが2025年1月に発表した楽曲です。
彼女の4枚目のアルバム『Jupiter』からの先行シングルとして公開されました。
アコースティックギターとシンプルでソウルフルなヴォーカルメロディが特徴的な1曲で、アフロビーツとポップを融合させた軽快で心地よいリズムが印象的です。
歌詞には、他者との意味のあるつながりを通じて平和や喜びを見つけることの大切さが込められています。
ネイオさんは2025年2月からヨーロッパと北米でツアーをする予定で、ライブでのパフォーマンスも楽しみですね。
本作は、大切な人との絆を感じたい時や、ポジティブな気持ちになりたい時におすすめの1曲です。

