【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(61〜70)
Shut Up and DanceWalk the Moon

ダンスフロアでの運命的な出会いを歌ったこの楽曲は、夏の開放感にぴったりの一曲です。
アメリカ出身のインディー・ロックバンド、ウォーク・ザ・ムーンが実体験をもとに制作した本作は、80年代のニュー・ウェーブサウンドと現代的なポップセンスが見事に融合しています。
歌詞には、躊躇する気持ちを振り切って今この瞬間を楽しもうというメッセージが込められており、恋愛の化学反応や運命への信頼が情熱的に描かれています。
2014年9月にリリースされた本作は、ビルボードホット100で最高4位を記録し、世界各国でプラチナ認定を獲得する大ヒットとなりました。
夏のドライブやパーティーシーンはもちろん、新しい恋に踏み出したい方にもおすすめの爽快なダンスアンセムです。
Get Up (I Feel Like Being Like A) Sex MachineJames Brown

ゲロッパ!で有名なジェームス・ブラウンのこの曲。
名曲にまちがいはありませんし、アメリカでソウルの帝王は彼であることに異論ある人はいないでしょう。
まさに伝説の世界的ミュージシャンの1人です。
1950年代から1980年代に最も活躍したので、当時を知らない人は、ぜひジェームス・ブラウンのソウルに触れてみてほしいですね。
I Don’t CareEd Sheeran & Justin Bieber

夕暮れ時に心を揺さぶる、切ないメロディが印象的なコラボレーション楽曲です。
イギリス出身のエド・シーランさんとカナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが手がけた本作は、社交的な場での不安や孤独感を抱えながらも、愛する人と共にいることで得られる安心感を繊細に描いています。
2019年5月にアルバム『No.6 Collaborations Project』のリードシングルとして公開され、アメリカではプラチナ認定、イギリスでは3倍プラチナを獲得する大ヒットを記録しました。
夏の終わりに一人で過ごす時間や、大切な人への想いを静かに見つめ直したい方におすすめの一曲です。
Boy In LoveElliot James Reay

ヴィンテージ感溢れるサウンドで一躍注目を集めたイギリス・マンチェスター出身のシンガーソングライター、エリオット・ジェームズ・レイさん。
TikTokでのカバー動画が大反響を呼び、2024年7月にはデビューシングルで3000万回以上のストリーミング再生を記録するなど、その勢いは留まるところを知りません。
そんな彼が2024年11月に発表した本作は、1950年代から60年代のロックンロールやロカビリーを彷彿とさせる、アップテンポでキャッチーな1曲。
一匹狼だった主人公が、ある女性との出会いで「恋する少年」のような気持ちを取り戻していく様子が描かれており、サム・クックさんの楽曲を通じて彼女との絆を感じる場面など、音楽ファンの心をくすぐるエピソードもちりばめられていますよ。
We Run the Night(feat.Pitbull)Havana Brown

例えば、朝の出勤時とか。
強引にでも、ひたすらテンションをあげなければならない時ってありますよね?
この曲はそんな時に、とくにおすすめです。
一曲を通して、ずっと一定のリズムで高圧的なビートが鳴っているので、何度も聴いているうちにやる気が湧いてくるでしょう。
Look At Her NowSelena Gomez

あえてサビに歌詞をつけていない構成が印象的な、こちらの『Look At Her Now』。
慈善家としてのイメージが強いセレーナ・ゴメスですが、この曲では彼女のかっこいい部分を垣間見ることができます。
メロディはのりやすいダンスチューンに仕上がっています。
SalvationRebecca Black

アンダーグラウンドなクラブシーンで活動していたレベッカ・ブラックさんが、ダンスミュージックの要素を大胆に取り入れた注目の1曲をリリースしました。
アシッドベースにレディー・ガガさんを思わせる個性的なボーカルが見事に融合し、テクノやハウスの要素も取り入れた洗練されたサウンドが印象的です。
アメリカ出身の彼女は13歳の時にインターネット上で物議を醸した経験を乗り越え、音楽性を磨き続けてきました。
2025年2月24日に発表されたアルバム『Salvation』に収録された本作は、自身のアイデンティティや新たな道を切り開く強い意志が込められており、クラブでの一体感を生み出す楽曲に仕上がっています。
ダンスミュージックに魅了された方やポジティブなメッセージを求めている方におすすめの1曲ですよ。

