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素敵な洋楽

【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲

細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!

……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。

通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!

ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!

【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(31〜40)

360Charli XCX

Charli xcx – 360 (official video)
360Charli XCX

独自のセンスでポップシーンを牽引するイギリス出身のシンガーソングライター、チャーリー・XCXさん。

2024年6月に発売された名盤『Brat』の幕開けを飾る本作は、ミニマルなシンセビートに乗せて圧倒的な自信とカリスマ性を歌うキラーチューンです。

自分が流行の発信源であると誇示するような強気なリリックは、聴く人の自己肯定感を底上げしてくれることでしょう。

2024年5月にシングルとして公開されると、象徴的な歌詞の一節がSNSで爆発的に拡散され、マーク・ジェイコブスの広告キャンペーンにも使用されるなど大きな話題となりました。

周囲の目など気にせず我が道を突き進む彼女のスタンスは、現代を生きる私たちに勇気を与えてくれます。

心が疲れてしまった時には、このサウンドに身を任せて最強の自分を取り戻してみてください。

Beautiful NowZedd

Zedd – Beautiful Now ft. Jon Bellion (Official Audio)
Beautiful NowZedd

EDMやハウスミュージックでおなじみのZedd。

この曲は、2015年にリリースされ、他にも4つのリミックスバージョンがあります。

音に合わせて何度も飛び跳ねたくなるようなサビのメロディが魅力。

まるで炭酸水が弾けるような音が随所にちりばめられていたりして、一度聴くと癖になる曲です。

Where Them Girls At (ft.Nicki Minaj&Flo Rida)David Guetta

David Guetta – Where Them Girls At ft. Nicki Minaj, Flo Rida (Official Video)
Where Them Girls At (ft.Nicki Minaj&Flo Rida)David Guetta

このキャッチーなメロディ、誰もが一回くらいは耳にしたことがあるのではないでしょうか?

強すぎず弱すぎず、でも結構強引にテンションを上げてくれるナイスな曲です。

やる気が出ないときはもちろん、ノリノリの曲をお求めのあなたにもピッタリですよ。

Dschinghis KhanDschinghis Khan

ジンギスカン(1979) 歌詞付き
Dschinghis KhanDschinghis Khan

誰もが踊れる、踊りたくなる曲、という意味では、この曲が最強なのではないでしょうか、「ジンギスカン」1979年のヒット曲です。

世界的に大ヒットしたようなので、万国共通で盛り上がれる曲と言ってもいいかもしれません。

底抜けに明るい感じと、まるで意味のわからない歌詞ですが、みんなでサビを大合唱をすれば、もうみんなが友達ですね。

Sweet but PsychoAva Max

Ava Max – Sweet but Psycho [Official Music Video]
Sweet but PsychoAva Max

マドンナやクリスティーナ・アギレラと同じ路線で活躍している若手シンガー、エイバ・マックス。

こちらの『Sweet but Psycho』は、彼女の楽曲のなかでも特に有名なダンスチューンです。

独特のメロディなので、聴いたことのある方も多いかもしれません。

【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(41〜50)

Johnny B. GoodeChuck Berry

Chuck Berry – Johnny B. Goode (Live 1958)
Johnny B. GoodeChuck Berry

1970年代生まれの自分としては、映画「バックトゥザ・フューチャー」で主人公のマーティーが演奏していたのが印象的です。

まさに1900年代、20世紀を代表する曲と言ってもいいでしょう。

ロックンロールといえば、この曲かもしれません。

ロックンロールはある意味では世界を変えたと言ってもいいと思います。

それほどの大発明はこの人から始まったのかもしれません。

Feels Right (I Love It)Flo Rida, Brian Kelley

フロー・ライダーさんとブライアン・ケリーさんのコラボによる楽曲は、恋愛の楽しさを軽快に描いた爽快なポップチューン。

2024年2月にリリースされたこの曲は、BPM121の軽快なリズムとポジティブなエネルギーが特徴で、リスナーの心を明るく弾ませます。

「好きだ、愛してる、もっと欲しい」というフレーズが繰り返され、相手との関係の自由さや開放感が表現されています。

フロー・ライダーさんの流れるようなラップとブライアン・ケリーさんの独特な音楽性が融合し、リスナーのダンス欲をかき立てる魅力的な一曲に仕上がっています。

友達との集まりやドライブのお供に、きっと盛り上がること間違いなしでしょう。