【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
- 【2026】UP!UP!UP!テンションの上がるオススメの洋楽。
- 【2026年版】ノリのいい洋楽!最新ヒット曲、人気曲
- 【2026】一度は聴いたことのある洋楽~話題の新曲から往年の名曲まで
- ノリノリになれる洋楽。おすすめのアップテンポな音楽
- 運動会・体育祭で盛り上がる洋楽曲ランキング【2026】
- 洋楽の楽しい曲。聴くだけでハッピーになれる歌
- 耳に残る洋楽の名曲。みんなの心に流れるヒット曲【2026】
- アップテンポな洋楽。テンポのいい曲
- 洋楽の元気ソング・ランキング【2026】
- 【2026年版】今海外で人気がある曲・注目のヒット曲
- 【2026】カラオケで盛り上がるかっこいい洋楽まとめ
- 【心を掴まれる】イントロがカッコイイ洋楽まとめ【2026】
- 【2026】今流行りの洋楽。最新の注目したいヒット曲
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(91〜100)
Right Round feat. Ke$haFlo Rida

ダンスフロアを熱狂させる強烈なビートとキャッチーなメロディが印象的な一曲です。
アメリカのヒップホップアーティスト、フロー・ライダーさんが2009年に制作したこの楽曲は、80年代を代表するダンスクラシック『You Spin Me Round』をサンプリングし、現代的なアレンジで見事に蘇らせました。
アルバム『R.O.O.T.S.』の収録曲として世界的なヒットとなり、全米ビルボードHot 100で6週連続1位を獲得。
映画『ハングオーバー!』や『ピッチ・パーフェクト』など、数々の人気映画でも使用されました。
アップテンポな展開とエネルギッシュなサウンドは、文化祭やダンスパフォーマンスで抜群の盛り上がりを見せます。
グループダンスにもソロパフォーマンスにも対応できる汎用性の高さも魅力で、踊る人も観客も一体となって楽しめる至極の一曲です。
Not Like UsKendrick Lamar

壮大なビートとメッセージ性の高い歌詞が融合したアメリカ出身のケンドリック・ラマーさんの楽曲。
ウェストコーストならではのリズミカルな音と力強いラップが、文化祭会場を心地よく包み込みます。
2024年5月に公開された本作は、地域社会への深い愛着と、自身の信念を貫く強い意志を表現しています。
マスタードが手掛けたビートには、夏のビーチやバーベキューを思わせる開放感があり、アクティビティの多い文化祭にぴったりの一曲です。
アルバム『GNX』に収録され、ビルボードHot 100で1位を獲得。
学園祭の売店や休憩スペースなど、さまざまな場面で活用できるバランスの取れた雰囲気を持っています。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(101〜110)
NOKIADrake

カナダ出身のマルチアーティスト、ドレイクさんによる魅力的なダンスミュージックが誕生しました。
パーティーネクストドアさんが参加したアルバム『Some Sexy Songs 4 U』の中から、躍動感あふれるこの楽曲をご紹介します。
エルカンさんのプロデュースによる鮮やかなシンセサイザーとアトランタ風のベースビートが織りなす洗練された音楽性が印象的な本作。
2025年2月のリリース以来、オーストラリアのARIAチャートで20位を記録するなど、世界中のダンスフロアを賑わせるアップテンポなナンバー。
パーティーでの一体感を高めたい方や、陽気なダンスミュージックを探している方におすすめです。
Dancing with your eyes closedJane Remover

アメリカのミュージシャン、プロデューサーのジェーン・リムーバーさんが2025年2月に披露したEDMの要素を強調したダンサブルチューンは、四つ打ちのビートに乗せた個性的なボーカルが光る意欲作となっています。
彼女は2021年にアルバム『Frailty』、2023年にアルバム『Census Designated』をリリースし、シューゲイズやハイパーポップを見事に融合させた独自の音楽性で高い評価を受けています。
本作は、今年内にリリースされる予定のアルバム『Revengeseekerz』の先行シングルとして発表され、2025年4月からはdazegxdとの「Turn Up or Die Tour」も予定されています。
ストロボ効果を効果的に用いたミュージックビデオと相まって、クラブでの体験を自宅でも味わえる、パーティー向けの楽曲に仕上がっていますね。
Dance The NightDua Lipa

イギリス出身のポップスター、デュア・リパさんが贈る爽やかなダンスナンバーは、まさに心を解き放つ1曲。
映画『バービー』のサウンドトラックとして制作された本作は、2023年5月にリリースされ、世界中のチャートを席巻しました。
ディスコとポップの要素を巧みに融合させたサウンドと、強さと脆さを併せ持つ歌詞が魅力です。
悩みを抱えながらも、ダンスを通じて前向きに生きる力強さを表現しており、リスナーの心に寄り添います。
映画の世界観とも見事に調和し、自己表現と解放を求めるすべての人にオススメの1曲となっています。
Cheerleader (Felix Jaehn Remix)OMI

ジャマイカ出身のシンガーソングライター、オミーさんが2012年にリリースした楽曲を、ドイツのプロデューサー、フェリックス・イェーンさんがトロピカルハウスの要素を加えて蘇らせた名作です。
本作は恋人への感謝と愛情を歌った楽曲で、支えてくれる大切な人への深い思いが込められています。
トランペットやコンガビート、サンバ風のピアノが織りなす軽快なサウンドが、夏の開放感と切ない恋心を見事に表現しています。
2015年には20カ国以上でチャート1位を獲得し、ダンスゲーム『Just Dance 2016』にも収録されました。
恋する人や大切な人への気持ちを改めて確認したい時、夏の夜に感傷に浸りたい瞬間にぴったりの一曲です。
Save The CatPendulum

2002年にオーストラリア・パースで結成され、ドラムンベースとロックを融合させた革新的なサウンドで知られるペンデュラム。
15年ぶりとなるスタジオアルバム『Inertia』の先行シングルとして2025年5月にリリースされたこの楽曲は、従来のメロディアスなスタイルから一転したエレクトロ・インダストリアルやスクリーモの要素を取り入れた攻撃的で重厚なサウンドが印象的ですね。
ロブ・スワイアさんの荒々しいシャウトは彼自身が経験した恋愛の終焉から生まれた感情を音楽に昇華させたもので、バンドの新たな音楽的方向性を示す意欲作となっています。
ジャンルの枠を超えた実験的なアプローチに興味がある方もぜひ聴いてみてください。





