【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(201〜210)
JerkinAmyl and the Sniffers

オーストラリア出身のパンクバンド、アミル・アンド・ザ・スニファーズによる楽曲が、2024年10月に発表されました。
本作は、彼らのサードアルバム『Cartoon Darkness』からの先行シングルとして登場。
フロントウーマンのエイミー・テイラーさんの鋭い叫びと、激しいパンクサウンドが特徴的です。
歌詞には社会からの抑圧に反発する強烈なメッセージが込められており、自己表現の大切さを訴えかけています。
MVも過激な内容で話題を呼んでおり、バンドの魅力が存分に伝わってきますよ。
エネルギッシュな音楽で気分を上げたい時や、自分らしさを取り戻したい時にぴったりの一曲です。
EVERYBODY (BLOODBROS BACK)Blind Channel

フィンランドのロックバンド、ブラインド・チャンネルが今年9月に発表した楽曲は、バックストリート・ボーイズのヒット曲をカバーした意欲作。
「ボーイバンド風メタル」と揶揄された過去を逆手に取り、低音チューニングのギターと現代的なニューメタルの要素を加えた大胆なアレンジが特徴的です。
2021年のユーロビジョン・ソング・コンテストで6位に入賞し、国際的な注目を集めたバンドの10年間の成長を振り返るミュージックビデオと共にリリース。
ヘヴィなサウンドに乗せて、ポップな魅力も失わない「バイオレント・ポップ」スタイルが光る本作。
ダンスフロアで盛り上がりたい方や、ロックとポップの融合に興味がある音楽ファンにおすすめの1曲です。
Talk talk (featuring troye sivan)Charli XCX

ノリのいいビートと多言語を織り交ぜたユニークな歌詞が魅力の一曲。
イギリス出身のポップスター、チャーリー・XCXさんが、オーストラリアの人気シンガー、トロイ・シヴァンさんとコラボした楽曲です。
2024年9月にリリースされたアルバム『Brat』のリミックス版として登場し、言葉の壁を越えたコミュニケーションがテーマ。
フランス語やスペイン語、架空の言語まで飛び交う歌詞は、言葉そのものよりも心の通じ合いの大切さを表現しています。
車の中やパーティーなど、高揚感を味わいたい時にぴったり。
ダンスフロアを沸かせる、エネルギッシュでキャッチーなサウンドは、洋楽初心者の方にもおすすめですよ。
WassupCiara, Busta Rhymes

踊りたくなる楽曲をお探しなら、この一曲がぴったり。
アメリカ出身のシンガーソングライター、シアラさんが放つダンスフロアを熱狂させる楽曲です。
バスタ・ライムスさんとのコラボレーションで生まれた本作は、アトランタのルーツを反映しつつ、Y2K時代を思わせるサウンドが特徴的。
「何か楽しいことをするための曲」と語るシアラさんの言葉通り、パーティーやクラブでの盛り上がりを意識した仕上がりとなっています。
2024年9月にリリースされた本作は、シアラさんにとって同年2枚目のシングル。
前作『Run It Up』に続く新たな挑戦となっており、デビュー20周年を迎えた彼女の音楽キャリアの新たな一歩を象徴する楽曲と言えるでしょう。
In The PartyDev Lemons

パーティーの熱気と自己表現の欲望を鮮やかに描き出す、デヴ・レモンズさんの楽曲。
アメリカ出身の彼女は、ソーシャルメディアで100万人以上のフォロワーを魅了する新進気鋭のアーティストとして知られています。
本作は、エレクトロポップとインディーポップの要素を巧みに融合させた軽快なサウンドが特徴で、若者文化や現代のパーティーシーンへの洞察が感じられる1曲となっています。
2024年9月にリリースされたこの楽曲は、ビリー・レモンズとのコラボレーションによって生み出されました。
エネルギッシュな音楽を求める方や、パーティーの雰囲気を味わいたい方にぴったりの1曲ですよ。
BAD NUMBER! (with disphing)Disphing & Tanger

エレクトロポップの世界に新風を巻き起こす楽曲が誕生しました。
ノリノリの90BPMのビートに、キャッチーなメロディが絡み合う、ディスフィンさんとタンガーのコラボ曲。
2024年9月にリリースされたこの曲は、コミュニケーションの難しさや孤独感をテーマに、現代を生きる若者の心に強く訴えかけています。
エネルギッシュなサウンドと共感を呼ぶメッセージ性の高い内容は、ダンスフロアで盛り上がりたい時はもちろん、ドライブのBGMとしてもぴったり。
気分を上げたい時、ぜひ本作を聴いてみてください。
Ingo SwannFlying Lotus

2024年10月にリリースされたフライング・ロータスさんの新曲は、ダンスフロアを意識した軽快なエネルギーが特徴です。
アメリカ出身のプロデューサーが手掛けたこの楽曲は、4つ打ちのリズムを基盤に、シンセサイザーやエレクトロニックな音色が豊かに使われています。
本作は、彼の2024年8月リリースの『Garmonbozia』に続くもので、次回アルバムの先行シングルである可能性も示唆されていますね。
フライング・ロータスさんは近年、映画やテレビの音楽制作にも積極的に取り組んでおり、音楽と映像の融合を探求する活動が注目されています。
クラブシーンにもぴったりの本作は、多様なジャンルを融合させることで知られる彼の新たな挑戦として楽しめるでしょう。
She’s Got A ProblemHotWax

イギリスのヘイスティングスから登場した若手トリオ、ホットワックスが、10代のエネルギーを詰め込んだ新曲を発表しました。
2024年10月のリリースとなる本作は、デビューアルバム『Hot Shock』のリードシングルとして、熱く燃える情熱を届けてくれます。
タルラ・シム=サベージさんのパワフルなボーカルと、90年代グランジを彷彿とさせる激しいギターサウンドが聴く者を圧倒しますね。
ライブでの人気曲でもある本作は、若さゆえの混沌とした感情をテーマに、爆発的なエネルギーが凝縮されています。
ホットワックスらしい熱気そのままに仕上げられた一曲は、自分の中の衝動を解き放ちたい方にぴったりですよ。
No Bad VibesJazzy, KILIMANJARO

アイルランド出身のダンスポップ歌手ジャジーさんと、注目のプロデューサーKILIMANJAROさんがタッグを組んだアップテンポな楽曲が2024年10月に発表されました。
アフロハウスやエレクトロ・ダンスの影響を受けたビートに乗せて、ネガティブな感情を排除し前向きな気持ちで過ごすことの大切さを歌い上げる、まさに気分を高めてくれる1曲。
パーティーシーンやリラックスしたい時にぴったりで、明るく開放的な雰囲気を求めている方におすすめです。
ジャジーさんのキャッチーなメロディラインとKILIMANJAROさんのプロデュースが見事に調和した、聴く人を元気づける魅力的な楽曲となっていますよ。
PearlsJessie Ware

キャッチーでグルーヴィーな本作は、イギリス出身のシンガーソングライター、ジェシー・ウェアさんが70年代ディスコの魅力を現代に蘇らせた一曲。
2023年4月にリリースされたアルバム『That! Feels Good!』に収録されています。
軽快なリズムと洗練されたサウンドに乗せて、ジェシー・ウェアさんの透明感のある歌声が心地よく響きます。
「パールを振り落とす」という歌詞は、自分らしさを取り戻すという意味が込められているんです。
ダンスフロアで思い切り踊りたい気分の時や、気分転換したい時にぴったり。
聴くだけでワクワクしてくる、そんな魅力的な曲です。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(211〜220)
I’M HIS, HE’S MINE (ft. Doechii)Katy Perry

挑発的な歌詞とキャッチーなサウンドで耳を奪うポップチューンが、アメリカ出身の歌姫ケイティ・ペリーさんから届きました。
ラッパーのドゥーチーさんを迎えた本作は、お互いの魅力を最大限に引き出す見事なコラボレーション。
2024年9月にリリースされ、ペリーさんのアルバム『143』に収録される予定です。
MVAでのパフォーマンス直後に発表され、話題沸騰中。
バルセロナを舞台にしたMVも必見ですよ。
恋愛関係での自己主張を高めたい方にぴったりの1曲。
パーティーのBGMとしても盛り上がること間違いなしです!
feel U luv MeKnock2

エレクトロニックミュージックシーンで注目を集めるアメリカ・サンディエゴ出身のノック・ツーさん。
彼の新曲は、ノスタルジックなピアノとサンプリングされたヴォーカルが印象的な、キャッチーなメロディーとエネルギッシュなベースハウスサウンドが融合した一曲です。
2024年9月にリリースされた本作は、彼の初のフルアルバム『NOLIMIT』の先行シングルとして発表されました。
友人のISOxoさんとカフェでアイデアを練っている際に生まれたという逸話もあり、クラブミュージック好きの方はもちろん、洋楽ポップスファンの皆さんにもぜひ聴いていただきたい楽曲です。
ダンスフロアを熱狂させる仕上がりとなっていますよ。
Lights Camera ActionKYLIE MINOGUE

カイリー・ミノーグさんの新曲は、ナイトクラブの無邪気さが詰まったエネルギッシュなエレクトロポップ。
2024年9月にリリースされたこの楽曲は、自己表現や楽しさを追求する姿勢が強調された歌詞とアップビートなサウンドが印象的。
ミュージックビデオはブダペストで撮影され、オーストラリア出身の彼女が様々な役割を演じる様子が描かれています。
2025年には『Tension Tour』も予定されているそうで、ダンスフロアを沸かせたい方にぴったりの一曲ですね!
Move To AmericaNascar Aloe

エネルギッシュで反抗的なサウンドが印象的なこちらの楽曲は、アメリカのラッパー兼シンガーであるナスカー・アロエさんが2024年10月にEpitaph Recordsからリリースした新曲です。
パンク、ラップ、トラップメタルを融合させた独自のスタイルで、アメリカ社会への不満や挑戦的な視点を浮き彫りにしています。
激しいリリックと重低音の効いたビートが特徴的で、ミュージックビデオも公開されており、アグレッシブで生々しい映像が曲のテーマにさらなる深みを持たせていますね。
若者層やパンク文化に共鳴する方にオススメの一曲です。
LeaveyourloveParcels

スリリングなビートとグルーヴィなサウンドが魅力のこの楽曲は、オーストラリア出身でベルリンを拠点とするバンド、パーセルズが2024年10月に発表した新曲です。
レトロなディスコとモダンなエレクトロニックを融合させた彼ららしいサウンドに、愛情への不安や執着、そして自己解放への葛藤を歌った歌詞が印象的ですね。
本作は、2021年リリースのアルバム『Day/Night』で高評価を得た彼らの新作だけに期待が高まります。
夜のドライブやパーティーのBGMにぴったりな一曲で、クラブシーンにも親和性の高い楽曲となっていますよ。
Dance AloneSia and Kylie Minogue

オーストラリア出身のシーアさんとカイリー・ミノーグさんによる待望のコラボ曲が、2024年2月にリリースされました。
ポップとディスコが融合したサウンドは、聴くだけでノリノリになれる魅力たっぷり。
シーアさんが長い沈黙を破って制作した本作は、彼女の回復と創造性の証。
カイリーさんとの相性抜群の歌声が、ポジティブなエネルギーを放ちます。
友達とのパーティーや、自分へのご褒美タイムにぴったり。
この曲を聴けば、思わず体が動き出すこと間違いなし。
ダンスフロアを盛り上げたい方、必聴ですよ!
It’s ok I’m okTate McRae

2024年9月にリリースされたこの楽曲は、カナダ出身の若きシンガーソングライター、テイト・マクレーさんの新たな一面を見せてくれる1曲です。
2000年代中期を思わせるダークでエッジの効いたポップサウンドながら、現代的で洗練された印象も与えています。
過去の恋愛を振り返り自分の価値を再確認するテーマが込められており、テイトさん自身が「悲しい少女」的なイメージから脱却し、よりポップで自信に満ちた新しい方向性を示す作品となっています。
別れの苦しみではなく解放感に満ちた内容で、ニューヨーク市の街並みを背景にしたセクシーで大胆なミュージックビデオと合わせて、気分を上げたい時にぴったりの1曲ですよ。
Flagpole SittaThe All-American Rejects

アメリカが誇るオルタナティブ・ロックバンド、ジ・オール・アメリカン・リジェクツが7年ぶりのカムバック作として、90年代後半に大ヒットしたハーヴィー・デンジャーの楽曲をカバーしました。
深夜のバスの中で生まれたこのアイデアは、メンバーたちの再会を祝福するかのように、エネルギッシュな音楽へと昇華。
2024年9月にリリースされた本作は、社会への疎外感や個人のフラストレーションを歌った歌詞が、現代の若者の心にも強く響くことでしょう。
ポップパンクの魅力を再確認させてくれる一曲は、通勤や通学時のBGM、友人とのドライブなど、さまざまなシーンで楽しめるはずです。
My SharonaThe Knack

もう一つ、1979年の大ヒット曲、「マイシャローナ」です。
1979年は世界が一つになろうとした時代なのかもしれませんね。
この曲も非常に有名な曲です。
印象的なギターリフを聴いていると、自然に体が動きだしてしまいそうです。
理屈抜きに楽しめる曲、というのが大ヒットの大切な要素かもしれません。
今夜はザ・ナックを聴いて、踊りましょう!
They Don’t Know How To Fall In PlaceThe Lemon Twigs

心に残るメロディと繊細な歌詞が魅力的な1曲です。
ザ・レモン・トゥイッグスさんが贈る本作は、自分の居場所を見つける難しさと、未実現の恋への切ない想いを描いています。
アメリカ・ニューヨーク出身の彼らが2024年5月に発表する新アルバム『A Dream Is All We Know』からの先行シングルとなっています。
ビーチ・ボーイズを思わせるハーモニーと独自のサウンドが織りなす世界観は、心地よい驚きに満ちています。
通勤や通学の道中、あるいは大切な人との会話のきっかけに聴いてみてはいかがでしょうか。
きっと新しい自分との出会いがあるはずです。

