【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(41〜50)
Video Killed The Radio StarThe Buggles

1979年の大ヒット曲をもう一つ。
こちらの曲もみなさん一度は聴いたことあるのではないでしょうか。
何が魅力なのかわからないけれど、聴いたら一緒に歌い出してしまいそう……。
そういう曲ですよね。
時代がラジオからビデオに変わりつつある近未来を感じさせてくれますし、新しい時代の到来をみんなで喜んだ曲のようにも思えます。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(51〜60)
Don’t Let Me Down ft. DayaThe Chainsmokers

「派手すぎるEDMには飽きた」そんなふうに感じている人にオススメなのが、ザ・チェインスモーカーズです。
音楽的にはEDM、なかでもフューチャーベースを基調としていますが、今までよりもしっとりとしてオシャレな雰囲気なのが他のアーティストとは違い魅力的ですよね。
こちらの曲はノリノリになれる彼らの代表曲の1つです。
Don’t Start NowDua Lipa

はねるようなベースが印象的な、こちらの『Don’t Start Now』。
デュア・リパのロートーンボイスの良さが活かされてる楽曲ですね。
爆音とハイテンポでのれるというよりは、グルーヴでのるタイプの楽曲です。
爽快感あふれるメロディが好きな方にオススメの楽曲です。
Sweet but PsychoAva Max

マドンナやクリスティーナ・アギレラと同じ路線で活躍している若手シンガー、エイバ・マックス。
こちらの『Sweet but Psycho』は、彼女の楽曲のなかでも特に有名なダンスチューンです。
独特のメロディなので、聴いたことのある方も多いかもしれません。
I Don’t CareEd Sheeran & Justin Bieber

夕暮れ時に心を揺さぶる、切ないメロディが印象的なコラボレーション楽曲です。
イギリス出身のエド・シーランさんとカナダ出身のジャスティン・ビーバーさんが手がけた本作は、社交的な場での不安や孤独感を抱えながらも、愛する人と共にいることで得られる安心感を繊細に描いています。
2019年5月にアルバム『No.6 Collaborations Project』のリードシングルとして公開され、アメリカではプラチナ認定、イギリスでは3倍プラチナを獲得する大ヒットを記録しました。
夏の終わりに一人で過ごす時間や、大切な人への想いを静かに見つめ直したい方におすすめの一曲です。
START UP A RUMOURSam Gellaitry

シンセが軽快に躍るファンキーなサウンドがたまらなく心地よい、スコットランド出身のサム・ゲレイトリーさんの楽曲です。
プロデュースから歌唱まで自身で手がけるDIYアーティストとして知られ、2022年にはEDM.comの年間ベストプロデューサーにも選出されました。
この楽曲は、きらびやかなディスコ・サウンドの上で、人間関係のリアルな一面が歌われていますよね。
噂話に頼らず直接ぶつかり合うことの大切さを描く歌詞には、摩擦さえも健全な関係の一部なのだと気づかせてくれる深みがあります。
EP『IV』などに続く本作は、Stone Islandの2025年春夏コレクションのキャンペーンにも起用されています。
気分を上げてくれるグルーヴは、ドライブや友人と過ごす時間にピッタリの1曲です!
One More TimeDaft Punk

アニメーションを使ったPVが印象的なダフトパンクの名曲です。
この曲が大音量でかけられたら、誰でも踊りだしたくなってしまうような、まさにディスコサウンドですね。
ボーカルにエフェクトが濃くかけられているのが、2000年代らしさをうまく表現しているかもしれません。
まさに名曲ですね。

