【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(11〜20)
AustinDasha

アメリカのカントリー・ポップシンガーソングライター、ダーシャさんの2023年11月にリリースされたシングル曲です。
TikTokでバズった人気曲で、カントリーポップとフォークの要素を取り入れたキャッチーなメロディが特徴的。
失恋の痛みと自己成長を描いた歌詞は、聴く人の心に響くメッセージ性があります。
2024年2月には2枚目のアルバム『What Happens Now?』に収録され、CMTミュージックアワードでパフォーマンスを披露するなど注目を集めました。
元気を出したい時や、失恋から立ち直りたい時におすすめの一曲です。
Top 10 staTues tHat CriEd bloOdBring Me The Horizon

イギリスのロック・バンド、ブリング・ミー・ザ・ホライズンさんが2024年5月に発表した楽曲は、まさにノリノリの一曲。
アルバム『POST HUMAN: NeX GEn』に収録された本作は、エモーショナルなメロディとオリ・サイクスさんの感情豊かなボーカルが特徴です。
サイエンスフィクション風の未来的な映像のミュージックビデオも話題を呼びました。
激しいギターサウンドとエレクトロニックな要素が融合した楽曲は、ダンスフロアを沸かせること間違いなし。
パーティーのBGMや、気分を上げたい時にぴったりの一曲です。
CHANELTyla


南アフリカから世界へ羽ばたいた女性シンガー、タイラさん。
アフロビーツやアマピアノをベースにポップやR&Bを融合させたスタイルで、2024年にはグラミー賞を受賞するなど注目を集めています。
そんな彼女が2025年10月にリリースしたのが、ラグジュアリーな世界観を打ち出したダンスナンバーです。
低域でうねるログドラム的なパルスと細かく刻むパーカッションが心地よく体を揺らし、甘美なメロディが絡み合う構成が魅力。
自分の価値を堂々と主張する歌詞も印象的で、聴くだけで背筋が伸びるような気分になれます。
公式ミュージックビデオではハイファッションを全面に押し出したビジュアルが話題となり、ファッション誌でも取り上げられました。
現在TikTokでもダンスチャレンジ動画が大きなバズを生み出しており、グループでそろって踊ればスタイリッシュに決まるので、結婚式の余興や忘年会でゴージャスな演出をしたい方にぴったりです。
GnarlyKATSEYE


HYBEとゲフィン・レコードの共同プロジェクトから生まれた多国籍ガールズグループ、キャッツアイをご存じですか?
アメリカ、スイス、フィリピン、韓国出身のメンバーで構成され、K-POPのトレーニングを土台にしながらも、多彩な音楽性で注目を集めています。
2025年4月にリリースされた本作は、ハイパーポップやエレクトロポップの要素を取り入れた攻めの一曲。
地鳴りのような重低音とザラついたシンセが響き渡り、聴く者の闘志をかき立てるようなエネルギーにあふれています。
米ビルボード「Hot 100」で92位、ニュージーランドでは2位を記録するなど、グローバルなチャートで存在感を示しました。
キレのあるダンスと大胆なパフォーマンスが映えるナンバーなので、文化祭のステージや余興でインパクトを残したい方にぴったりです。
Wake Me UpAvicii

2018年4月に亡くなってしまった、Aviciiの代名詞とも言える曲です。
EDMを代表する曲としても、ダンスチューンを代表する曲としても、知っておくべき曲ですね。
非常にカッコよく、クールなサウンドです。
思わず踊りだしたくなってしまう曲ですね。
起こしてくれ!と言った彼がもうこの世にいないことはとても悲しいです。
360Charli XCX

独自のセンスでポップシーンを牽引するイギリス出身のシンガーソングライター、チャーリー・XCXさん。
2024年6月に発売された名盤『Brat』の幕開けを飾る本作は、ミニマルなシンセビートに乗せて圧倒的な自信とカリスマ性を歌うキラーチューンです。
自分が流行の発信源であると誇示するような強気なリリックは、聴く人の自己肯定感を底上げしてくれることでしょう。
2024年5月にシングルとして公開されると、象徴的な歌詞の一節がSNSで爆発的に拡散され、マーク・ジェイコブスの広告キャンペーンにも使用されるなど大きな話題となりました。
周囲の目など気にせず我が道を突き進む彼女のスタンスは、現代を生きる私たちに勇気を与えてくれます。
心が疲れてしまった時には、このサウンドに身を任せて最強の自分を取り戻してみてください。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(21〜30)
XMASKYLIE MINOGUE

「プリンセス・オブ・ポップ」の愛称で知られるカイリー・ミノーグさん。
オーストラリア出身の彼女は、40年以上にわたりダンス・ポップシーンの最前線で活躍し続けています。
2023年のアルバム『Tension』では英国チャート1位を獲得し、グラミー賞の最優秀ポップ・ダンス・レコーディング賞も受賞しました。
そんな彼女が2025年11月にリリースしたホリデーソングは、Village Peopleの『YMCA』を彷彿とさせるスペルコールが印象的な一曲です。
ディスコビートに乗せて、思わず一緒に声を出したくなるキャッチーなフックが魅力ですね。
2015年のアルバム『Kylie Christmas』の10周年を記念した再構築プロジェクトの目玉として制作されました。
パーティーやホームパーティーなど、みんなで盛り上がりたいシーンにぴったりの一曲です。

