【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲
細かいことは考えずにノリノリのキャッチーな音楽で気持ちを上げていきたい、踊りたい!
……そんな気分の時にぴったりはまる「のれる洋楽」は歌詞が分からずとも楽しめますし、洋楽初心者の方であっても聴きやすいですよね。
通勤や通学時に、みんなで楽しむパーティーのBGMに、さまざまなシーンで盛り上げてくれる洋楽を今回はたっぷり紹介します!
ポップスやヒップホップ、メタルにロックにEDM、最近トレンドのカントリーテイストの楽曲までジャンルを限定せずに最新の曲を中心としてリサーチしていますから、ぜひあなたをノリノリの気分にさせてくれる曲を見つけてくださいね!
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【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(71〜80)
THE ONE.Ke$ha

探し求めていた「唯一無二の存在」とは、他の誰でもなく自分自身だったと気づかせてくれる、ケシャさんのパワフルなポップアンセムです。
アメリカ出身の彼女は、デビュー後に一躍スターダムを駆け上がりましたが、その後は困難な時期を経験。
しかし2017年にリリースしたアルバム『Rainbow』で完全復活を遂げた姿は、多くの人々に勇気を与えました。
本作は、彼女が設立したレーベルからリリースされるアルバム『. (Period)』からの楽曲。
輝くようなサウンドに乗せて歌われる圧倒的な自己肯定のメッセージは、彼女自身の物語そのもの。
つらい経験を乗り越えて新しい一歩を踏み出したいとき、自分こそが探し求めていた答えなのだと強く思えるかもしれませんね。
Locked Out Of HeavenBruno Mars

ブルーノ・マーズのひたすらかっこいいだけの曲です。
本当にこの人はクールでカッコよくて、温かい印象がありますね。
まさにスターにふさわしい人物のように思えます。
ブルーノとしては珍しいロック調の歌ですが、ノリの良さという意味では最高です。
NFLの第48回スーパーボウルハーフタイムショーでもこの歌を歌っていました。
We Found Love(feat. Calvin Harris)Rihanna

ポップでキュートさも感じるイントロからひきつけられます。
この曲をノリが良いと言わずに何と言うか?
というほど、ノレます。
曲を聴いていると、気づけば体が勝手に揺れ出している。
そんな曲です。
気楽に踊りたい方は、とくにおすすめです。
【2026】のれる洋楽。おもわず踊りたくなる聴くだけでノリノリになれる曲(81〜90)
No Time To TalkJonas Brothers

往年のディスコへの愛とリスペクトが詰まった、きらびやかでご機嫌なダンスチューン!
こちらはアメリカ出身の人気兄弟バンド、ジョナス・ブラザーズが2025年6月にリリースした楽曲で、7作目となるアルバム『Greetings from Your Hometown』からの先行シングルです。
彼らが幼少期から親しんだというビー・ジーズへのオマージュが込められた本作は、兄弟バンドならではの絆を感じさせますよね。
言葉よりもダンスで通じ合いたいという情熱的なメッセージも、軽快なビートと見事に融合しています。
週末のドライブやパーティーを盛り上げてくれること間違いなしの一曲です!
BlessingsCalvin Harris, Clementine Douglas

煌びやかなシンセサイザーとソウルフルなボーカルが融合した、心躍るダンスミュージックで踊りませんか?
スコットランド出身の世界的なDJ兼プロデューサー、カルヴィン・ハリスさんが、新進気鋭のイギリス人シンガー、クレメンタイン・ダグラスさんとの初コラボレーション作品を2025年5月にリリースしました。
本作は力強いピアノのメロディと、BBC Radio 1 Dance Awardsで「Dance Vocalist of the Year」を受賞したクレメンタインさんの艶やかな歌声が見事な調和を織りなし、ハウスミュージックの魅力を存分に引き出しています。
ダンスフロアはもちろん、ドライブや気分転換のときにも瞬時にテンションを引き上げてくれる素敵な一曲です。
あらゆるパーティシーンを盛り上げ、思わず体が動きだしたくなる爽快感を楽しんでみませんか?
AvalancheKaty B

UKダンスシーンを牽引してきたロンドン出身のシンガー、ケイティ・Bさんが2025年7月に公開した作品です。
2014年に全英1位を獲得した名盤『Little Red』でも知られますが、本作は彼女のルーツであるクラブサウンドへの回帰を強く感じさせます。
止められない恋の衝動を雪崩に例えたような情熱的なメッセージは、まさに圧巻!
UKガラージの新鋭Silva Bumpaが手がけた疾走感あふれるトラックは、フェスでシンガロングしている光景が目に浮かぶようです。
彼女自身がライブでの演奏を一番楽しんだと語っていることからも、この曲のパワフルさがわかりますよね。
フロアで踊り明かしたい夜にピッタリな1曲ではないでしょうか?
I Could Get Used To ThisBecky Hill, WEISS

イギリス出身のDJであるヴァイスとシンガーであるベッキー・ヒルがコラボレーションをした、こちらの『I Could Get Used To This』。
ダンスチューンに仕上げられているものの、グルーヴに偏りすぎず、しっかりとベッキー・ヒルの歌唱力も活かされた1曲です。

