【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
ネットの進化やサブスクリプションサービスの充実もあって、今やいつでもどこでも世界中の音楽が気軽に楽しめます。
最近洋楽に興味を持った、という方であってもすぐにチェックできる便利な時代ですが、情報が多すぎてどの曲を聴けばいいのか……といった悩みを抱えている音楽ファンもいらっしゃるかもしれませんね。
こちらの記事では盛り上がること必至の洋楽の鉄板ソング、というテーマで最新のトレンドから古き良き名曲までをピックアップ。
洋楽初心者の方にも最適なラインアップでお届けします!
SNSを通じて何となく耳にしたことがあるけど詳細が分からなかった、という曲が見つかるかも?
ぜひお楽しみください!
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【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽(11〜20)
We’re GoodDua Lipa

ハスキーで低音のボイスが魅力的なイギリス出身のシンガー、デュア・リパさん。
モデルとしても活躍しており、海外メディアに詳しい方であれば、どこかで1回は必ず見たことはあると思います。
いくつものヒット・ソングをリリースしている彼女ですが、こちらの『We’re Good』は、特に鉄板ソングとしてオススメです。
AメロやBメロは2000年代のポップ・ミュージックをイメージさせるものですが、サビに入ると一気にトレンドのメロディーに変わります。
ぜひチェックしてみてください。
Hey Boy feat. Burna BoySia

オーストラリアを代表するシンガーソングライター、シーアさん。
現在でこそ、キャッチーなポップサウンドが印象的な彼女ですが、初期はクリスプというアシッド・ジャズのバンドで活動していました。
彼女の多角的な音楽性は、そういうところから来ているのかもしれませんね。
こちらの『Hey Boy feat. Burna Boy』は、2021年にリリースされた作品で、ミュージカル映画『Music』のテーマソングに使用されました。
まちがいなく、これからロングヒットを記録する名曲なので、鉄板ソングのレパートリーを増やしたい方は、ぜひチェックしてみてください!
Despacito ft. Daddy YankeeLuis Fonsi

世界的なヒットを巻き起こしたレゲトンの名曲、『Despacito ft. Daddy Yankee』。
ラテン語圏やヨーロッパでは、メガヒットを記録していましたが、英語圏では、そこまでのヒットというわけではありませんでした。
しかし、世界的なアイドルである、ジャスティン・ビーバーさんがリミックス・カバーしたことにより、一気に国際的な注目を集めました。
日本でも、この時期に知ったという方は多いのではないでしょうか?
王道のレゲトンで、ダンス・ナンバーにはもってこいの名曲です。
High HopesPanic! At The Disco

イントロからブラスサウンドが心地よい、エレクトロニック、ロックナンバーです。
全米でロングヒットしました。
独創的なMVからは想像しづらい、志の高いメッセージが特徴的です。
それは「夢をかなえるために、目標を高く掲げる」という内容でした。
ポジティブな気分にさせてくれますね!
As It WasHarry Styles

ポップアイコンとして世界的人気を誇るハリー・スタイルズさん。
イギリス出身の彼が2022年5月にリリースしたサードアルバム『Harry’s House』からの楽曲は、孤独や変化を受け入れる心の葛藤を描いた名曲。
エネルギッシュな楽器とスタイルズさんの柔らかなボーカルが、聴く人の心に強く響きます。
イギリスやアメリカなど各国のチャートで1位を獲得し、グラミー賞やブリット・アワードなど数々の賞を受賞。
スタイルズさんの音楽性の幅広さを感じさせるサウンド、そしてメロディはきっとどこかで耳にしたことがあるでしょう。
聴く人を選ばない曲ですし、シーンを問わずBGMとして使えそうですよね!


