【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽
ネットの進化やサブスクリプションサービスの充実もあって、今やいつでもどこでも世界中の音楽が気軽に楽しめます。
最近洋楽に興味を持った、という方であってもすぐにチェックできる便利な時代ですが、情報が多すぎてどの曲を聴けばいいのか……といった悩みを抱えている音楽ファンもいらっしゃるかもしれませんね。
こちらの記事では盛り上がること必至の洋楽の鉄板ソング、というテーマで最新のトレンドから古き良き名曲までをピックアップ。
洋楽初心者の方にも最適なラインアップでお届けします!
SNSを通じて何となく耳にしたことがあるけど詳細が分からなかった、という曲が見つかるかも?
ぜひお楽しみください!
【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽(21〜30)
FlamesDavid Guetta & Sia

フランスのプロデューサーDavid GuettaとオーストラリアのシンガーソングライターSiaが共演した作品『Flames』。
80年代を感じさせるテンポとカッティングギターの音が良いコンビネーションとなっています。
カンフー映画のようなMVもまたおもしろいですよ!
SuckerJonas Brothers

Jonas Brothersは、バンド名の通りメンバー3人が兄弟のロックバンド。
リードボーカルのジョー・ジョナスは、アメリカで大ヒットを飛ばし、日本ではSEKAI NO OWARIと共演したことでも知られるバンド、DNCEでもボーカルを務めています。
実はJonas Brothersは2013年から解散状態にあったんですが、2019年にリリースされたこちら「Sucker」で復活を果たしました。
【2026】湧いたー!鉄板ソング・みんな盛り上がる有名な洋楽(31〜40)
If We Ever Broke UpMae Stephens

TikTokで一躍注目を浴びたイギリス出身のシンガーソングライター、メイ・スティーブンスさん。
2023年2月にリリースされた彼女のブレイクスルー楽曲は、ファンキーでポップなサウンドと力強いボーカルが魅力的です。
複雑な恋愛関係を描いた歌詞は、多くのリスナーの心に響き、共感を呼びました。
この楽曲は英国シングルチャートで20位を記録し、世界中でチャートインを果たしています。
さらに、ザック・タブドロ、チャーリー・ブラック、アイス・スパイスをフィーチャーしたリミックス版も発表されており、様々なアレンジで楽しめます。
恋愛に悩む方や、前向きな気持ちになりたい方におすすめの1曲です。
Dance MonkeyTones and I

一言歌えば衝撃的、二度と忘れられない歌声の持ち主、トーンズ・アンド・アイ。
オーストラリア出身のシンガーで、そのインパクト大の歌声で世界中で話題となっています。
そんなニュー・スターの大ヒット曲『DANCE MONKEY』はそんな歌声を抜きにしても最高に深い楽曲です。
ミドルテンポのダンスビートに乗せて、ダンスについて歌い続けるこの曲にはどんな感情が込められているのでしょうか。
とにかく難しいことは抜きにして、世界で一つの歌声を楽しんでください!
My Head & My HeartAva Max

エレクトロ・サウンドで人気を集めるアーティスト、エイバ・マックスさん。
レディー・ガガさんをイメージさせるような、華やかなビジュアルとトレンドのエレクトロ・サウンドを取り入れたエレクトロ・ポップの代表的なアーティストとして知られています。
こちらの『My Head & My Heart』は、2020年にリリースされた作品で、コロナウイルスで外出を自粛している人たちがおどれるような明るい曲を作りたいという思いのもと、作られたそうです。
Now That I Found YouCarly Rae Jepsen

Carly Rae Jepsenは代表曲「Call Me Maybe」で有名な、日本でも人気のシンガー。
そんな彼女が2019年にリリースしたのが、こちら「Now That I Found You」です。
ミュージックビデオではたくさんのかわいい猫ちゃんが登場し、話題になりました。
曲もポップかつキャッチーなので、洋楽初心者でも聴きやすいと思います。
Blinding LightsThe Weeknd

80年代のディスコ・ミュージックやR&Bをイメージさせるような、独特のサウンドで人気を集める、アメリカ出身のアーティスト、ザ・ウィークエンドさん。
トレンドを追うことで商業的な成功を収めようとするアーティストが多いアメリカで、自分のスタイルをつらぬいている姿勢が好感を持てますよね。
こちらの『Blinding Lights』は、そんな彼の代表的なヒット・ソングで、いくつものクラブやメディアで取り上げられてきました。
ノスタルジックなサウンドでありながら、盛り上がれる珍しい1曲です。


