【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ
晴れた日に聴きたい曲 洋楽で検索しているあなた、こんな経験ありませんか?
爽やかな洋楽プレイリストを見つけたけど、実際は有名な曲を集めただけだったり、テンポが合わなかったり……。
今回は最新のナンバーから定番曲まで、ジャンルを問わず心地良い晴れの日のお供にぴったりな洋楽を厳選しました!
散歩やドライブのお供に、気分まで明るくなるような楽曲を集めています。
太陽の下で聴けば一層輝く、そんなナンバーをたっぷりお届けしますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね!
- 晴れの日に聴きたい洋楽の名曲。快晴にピッタリな気分の上がるナンバー。
- 美しくきれいな洋楽。おすすめの名曲まとめ
- 「明るい気分になれるね」リフレッシュ!陽気な洋楽
- 聴くだけで幸せになる洋楽の名曲、ハッピーソング
- 朝に聴きたい洋楽の名曲。一日の気分を上げたり寄りそってくれる朝の歌
- 春、高鳴る!洋楽の名曲
- 【2026】ドライブにぴったりの洋楽まとめ
- 【2026年最新版】夏に聴きたい洋楽。おススメの夏うた
- 【2026】ドライブにもおすすめ!最新のおしゃれな洋楽まとめ
- 【2026】カフェタイムにも!お昼に聴きたいおすすめの洋楽まとめ
- 【2026年版】夏に聴きたい洋楽の感動ソング。泣ける名曲
- 【2026】8月に聴きたい洋楽の名曲、人気のサマーアンセムまとめ
- 【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲
【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(71〜80)
You Bring On The SunLondonbeat

92年発表のアルバム「Harmony」収録。
88年に結成されたロンドン出身の3人組音楽グループ。
シンセサイザーの奏でるデジタルなポップメロディが軽やかで、聴いていると踊りたくなりますね。
アップテンポの気分が上がるナンバーです。
Everyday Is Like SundayMorrissey

88年発表のアルバム「Viva Hate」収録。
59年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライター。
元Smithsのボーカル。
ミドルテンポで展開していくリズムと実に耳に心地良いメロディに乗せてMorrissey一流のヨーデルのようなボーカルが炸裂する。
非常にポップセンスあふれるナンバーです。
I Won’t Let The Sun Go Down On MeNik Kershaw

84年発表のアルバム「Human Racing」収録。
58年生まれ。
イギリス出身のシンガーソングライター。
ミドルテンポで展開していくリズムと軽快でポップなメロディラインに乗せてこれも軽やかに歌う彼の歌声が、聴いていて気分が晴れやかになりますね。
【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(81〜90)
Sunday MorningNo Doubt

95年発表のアルバム「Tragic Kingdom」収録。
86年に結成されたカリフォルニア州出身の4人組スカバンド。
ミドルテンポで流れていくリズムとレゲエっぽいアレンジも入ったポップなメロディに乗せて歌うハイトーンボイスのボーカルが聴いていて気分よくなります。
Set Me Free (feat. MAX)Oliver Heldens & Party Pupils

オランダ出身でフーチャーハウス界の人気DJ、オリバー・ヘルデンスさん。
ポッドキャストやレーベルを手掛けるなど、多岐にわたり活躍されている彼が2020年の12月に公開したナンバー『Set Me Free (feat. MAX)』。
2016年に『Ms. Jackson』のカバーでSpotifyのバイラルチャートで注目を集めたパーティー・ピューピルズとのコラボ。
軽やかでオシャレな雰囲気が晴れの日の足取りをより軽くしてそうです。
大好きな人を迎えにいくときのBGMとしてもピッタリかもしれません。
Talking Loud And ClearOrchestral Manoeuvres in the Dark

84年発表のアルバム「Junk Culture」収録。
78年に結成されたイギリス出身の4人組エレクトロポップバンド。
シンセサイザーで作成されたデジタルサウンドとミドルテンポで展開するリズムに乗せて、バリトンボイスを響かせるボーカルの歌声を聴いていると木漏れ日の中で静かに耳を傾けたいナンバーです。
Don’t Stop Me NowQueen

フレディ・マーキュリーさんの、のびやかな歌声が響き渡る『Don’t Stop Me Now』。
クイーンの楽曲の中でも特に人気な1曲ですね。
疾走感のあるフレディさんのピアノを基盤に、ベース、ドラムでより一層、スピード感を加えています。
クイーンの他の曲に比べて、ブライアン・メイさんのギターの存在感は少なめですが、短いながらも、彼のユニークなサウンドのギターソロは、一度聴けば、耳に残りますよね。
聴くだけで無敵モードに突入できちゃう1曲です!
歌詞もいい意味でぶっ飛んでいるのでぜひ読んでみてださいね!



