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【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ

晴れた日に聴きたい曲 洋楽で検索しているあなた、こんな経験ありませんか?

爽やかな洋楽プレイリストを見つけたけど、実際は有名な曲を集めただけだったり、テンポが合わなかったり……。

今回は最新のナンバーから定番曲まで、ジャンルを問わず心地良い晴れの日のお供にぴったりな洋楽を厳選しました!

散歩やドライブのお供に、気分まで明るくなるような楽曲を集めています。

太陽の下で聴けば一層輝く、そんなナンバーをたっぷりお届けしますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね!

【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(31〜40)

I Ain’t WorriedOneRepublic

OneRepublic – I Ain’t Worried (From “Top Gun: Maverick”) [Official Music Video]
I Ain't WorriedOneRepublic

軽快な口笛のイントロで始まるこの楽曲は、明るく前向きなメッセージを届けます。

アメリカのポップロックバンド、ワンリパブリックさんが2022年5月に発表した本作は、映画『トップガン マーヴェリック』のサウンドトラックとして使用されました。

歌詞には、困難や不安に直面しても夢を持ち続けることの大切さが込められています。

ビルボードHot 100チャートで6位を記録し、バンドの代表曲となりました。

爽やかなメロディーと共に、日常生活で元気をもらいたい時や、前向きな気持ちになりたい時におすすめの一曲です。

When Sunny Gets BlueBarbra Streisand

1967年発表のアルバム『Simply Streisand』収録。

1942年生まれ。

ニューヨーク州出身の歌手で女優。

Johnny Mathis and Ray Conniff and his Orchestraが1956年にリリースしたシングルのカバー。

スローテンポでしっとりと流れていくリズムと、ムーディーで大人の雰囲気をただよわせるメロディが、聴いていて心に残るジャズバラードです。

A Fine Spring MorningBlossom Dearie

春の心地良さを音楽で感じたいときにぴったりなのが、アメリカのジャズシンガー、ブロッサム・ディアリーさんの楽曲です。

彼女の透き通った声と爽やかなピアノが、晴れ渡った空のもとでのひとときを描き出します。

1957年4月にリリースされたアルバム『Blossom Dearie』に収録された本作は、春の訪れとその美しさを讃える内容。

新しい季節の始まりによって生じる生命と活動の躍動を歌っています。

春がもたらす新鮮な感覚や感情、自然界の変化に焦点を当て、より活発になる動物たち、美しく開花する花々、そして人々の心に芽生える愛の感情などが描かれているんです。

On A Sunny DayBuck-O-Nine

1999年発表のアルバム『Libido』収録。

1991年に結成された、カリフォルニア州出身の7人組スカパンクバンド。

ミドルテンポで展開していくレゲエスタイルを取り入れたリズムと、開放的でポップなメロディを聴いていると、心がウキウキして晴れやかになりますね。

Sunny Places – Shady PeopleCorey Hart

1985年発表のアルバム『Boy in the Box』収録。

1962年生まれのカナダ出身のシンガー・ソングライター。

ミドルテンポで展開していくパワフルなドラムのビートと、オリエンタル調のサウンドを織り交ぜたロックサウンドに乗せてアツく歌う彼の歌声が、いい感じに仕上がっています。

【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(41〜50)

Sunny DayDave Navarro

2001年発表のアルバム『Trust No One』収録。

1967年生まれのカリフォルニア州出身のギタリスト。

元Red Hot Chili Peppersの彼がリリースしたアルバムのナンバーです。

ところどころに変則的なビートを盛り込みながら展開するミドルテンポのロックサウンドがクールなナンバーです。

Sunny DaysDavid Coverdale

David Coverdale/Whitesnake-Sunny Days (1977)
Sunny DaysDavid Coverdale

1977年発表のアルバム『White Snake』収録。

1951年生まれのイギリス出身のシンガー・ソングライター。

Deep Purpleを脱退した彼がWhitesnakeを結成するまでの間にソロでリリースしたアルバムのナンバーです。

ハードなギターサウンドとポップなメロディがうまく融合した、カッコよいナンバーに仕上がっています。