【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ
晴れた日に聴きたい曲 洋楽で検索しているあなた、こんな経験ありませんか?
爽やかな洋楽プレイリストを見つけたけど、実際は有名な曲を集めただけだったり、テンポが合わなかったり……。
今回は最新のナンバーから定番曲まで、ジャンルを問わず心地良い晴れの日のお供にぴったりな洋楽を厳選しました!
散歩やドライブのお供に、気分まで明るくなるような楽曲を集めています。
太陽の下で聴けば一層輝く、そんなナンバーをたっぷりお届けしますので、ぜひ最後までチェックしてくださいね!
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【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(1〜10)
Sun Don’t Leave MeRaveena

やわらかなR&Bとネオソウルで評価を集めるインド系アメリカ人シンガーソングライター、ラヴィーナさん。
2025年2月にリリースされたこの楽曲は、3rdアルバム『Where the Butterflies Go in the Rain』のデラックス版に収録された一曲で、気候変動への悲しみと日々の愛しさを重ねた深いテーマが込められています。
70年代シンガーソングライターの影響を感じさせるメロウなギターとジャジーなコード、繊細に重なるヴォーカルが、晴れた日の光を浴びながら聴くとより一層胸に響きます。
失われゆく美しい時間をいとおしむ歌詞は、目の前の景色や大切な人との瞬間を改めて愛おしく感じさせてくれますよ。
散歩やドライブで自然に触れる時間にぴったりな一曲です。
ManchildSabrina Carpenter

ディズニー・チャンネルの『Girl Meets World』で人気を集めたサブリナ・カーペンターさん。
2025年6月にリリースされたこの楽曲は、80年代風のシンセポップにカントリーとディスコの要素を加えた、夏にふさわしい爽快なサウンドに仕上げられています。
歌詞では幼稚でわがままな元恋人に対する失望や怒りが、毒舌ながらもユーモラスに表現されていますね。
前作アルバム『Short n’ Sweet』がグラミー賞を受賞した後の新曲ということもあり、大きな話題を集めています。
晴れた日のドライブで思いっきりハンドルを握りながら聴けば、モヤモヤした気持ちもスッキリと吹き飛ばしてくれる1曲ではないでしょうか?
Sunshine (ft. Fousheé)Steve Lacy

心地よいソウルナンバーに癒やされたいときにぴったりな一曲です。
スティーヴ・レイシーさんは、ザ・インターネットのギタリストとして活動しながら、ソロではオルタナティヴR&Bとインディーロックを融合させた独自のスタイルで注目を集めているアーティスト。
2022年7月にリリースされたアルバム『Gemini Rights』の収録曲で、女性シンガーのフシェーさんとのデュエット形式で歌われています。
カジュアルな関係から始まった相手への未練と、距離を置こうとする葛藤を描いた大人の失恋ソング。
70年代ソウルを思わせるしなやかなギターと揺れるビートが心地よく、晴れた日のドライブや散歩のBGMにぴったりです。
軽やかなのに感情の深みも感じられる本作は、夏の午後にリラックスしながら聴きたくなりますね。
【2026】散歩やドライブのお供にも!晴れた日に聴きたいsunnyな洋楽まとめ(11〜20)
Everybody Loves The SunshineRoy Ayers Ubiquity

1970年代ジャズ・ファンクの金字塔として語り継がれる一曲です!
ヴィブラフォン奏者ロイ・エアーズさん率いるRoy Ayers Ubiquityが1976年にリリースしたアルバムのタイトル曲で、まるで真夏の午後の光と熱気を音に封じ込めたようなメロウなグルーヴが魅力。
ARPシンセの持続音が時間感覚を溶かし、エレピとヴィブラフォンが繊細に絡み合います。
太陽の光や日焼けした肌、蜂や花といった夏の情景を穏やかに歌い上げた歌詞は、ブラック・コミュニティの喜びを祝福する静かなアンセムでもあります。
ヒップホップ界で200曲近くサンプリングされ、ゲーム『Grand Theft Auto: Vice City Stories』や映画『Straight Outta Compton』でも使用された本作は、世代を超えて愛されるサマー・クラシック。
晴れた日の散歩やドライブで聴けば、心まで解放されるような温かさに包まれますよ。
Good TimeOwl City & Carly Rae Jepsen

「いつでも、どこでも、楽しい時間を過ごせる」というシンプルなメッセージを詰め込んだこの曲は、2012年にリリースされた夏のアンセムです。
アウル・シティーとカーリー・レイ・ジェプセンさんのコラボレーションによって生まれた本作は、ビルボードHot 100で最高8位を記録し、カナダとニュージーランドでは1位を獲得しました。
シンセポップとダンス・ポップが融合した軽快なサウンドに乗せて、携帯をプールに落とすような日常のハプニングさえも笑い飛ばす前向きな姿勢が描かれています。
努力しなくても楽しめる瞬間があるというメッセージは、ストレスから解放されたい気分のときにぴったり。
友達とのドライブや週末のお出かけで聴けば、青空の下で自然と体が動きだすでしょう。
Sunny DayAnees

バージニア州で育ち、法律家からシンガー・ラッパーへと転身したアニースさん。
2023年にリリースされたアルバム『summer camp』に収録されているこの楽曲は、嵐の中で自分を救ってくれる存在、夜明けに照らしてくれる光、そんなかけがえのないパートナーへの感謝を優しいメロディーに乗せて歌い上げています。
相手を「自分の晴れの日」と呼び、どんな困難も一緒なら乗り越えられると伝える歌詞が心に響きますね。
R&Bとポップを融合させた軽やかなサウンドに、穏やかなビートとギターが重なり、まるで晴れ渡る空を思わせる解放感が広がります。
大切な人とのドライブや、のんびりと散歩する午後に聴いてみてはいかがでしょうか?
SunnyBoney M

70年代ディスコ・ブームの立役者として世界中を踊らせたボニー・エムですが、彼らが1976年にカバーしたボビー・ヘブさんの名曲は、オリジナルのソウル・ジャズの穏やかさをユーロディスコ流に華やかに再構築した傑作です。
4つ打ちのビートと躍動的なベースライン、きらびやかなストリングスが、リズ・ミッチェルさんの力強くも温かなボーカルと溶け合い、まさに太陽の光を浴びているかのような祝祭感を生み出しています。
ドイツで1位を記録し、イギリスでも3位にランクインしたこの楽曲は、デビュー・アルバム『Take The Heat Off Me』に収録され、グループの初期を代表するナンバーとなりました。
雨に満ちた人生が光に満たされていくという希望のメッセージが、ゴスペル的なコーラスと共に明るく響き渡るこの作品は、晴れた日のドライブや散歩で聴けば、自然と笑みがこぼれてくるはずです。


