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「Z」から始まるタイトルの洋楽まとめ

「Z」で始まる英単語といえば「Zero」「Zombie」「Zoom」など、楽曲のタイトルに使われていそうなものがたくさんあります。

この記事では、そんなタイトルが「Z」から始まる洋楽の名曲を紹介していきます。

曲名の頭文字を絞って曲を探すことはあまりないと思いますが、いざやってみるとこれまではあまり目につかなかった曲に出会えることがあるんですよね。

新たな楽曲との出会いも楽しみにしながら、さっそく記事を見ていきましょう!

「Z」から始まるタイトルの洋楽まとめ(31〜40)

Zydeco ShuffleSonny Landreth

Sonny Landreth “Zydeco Shuffle” – KRVS
Zydeco ShuffleSonny Landreth

当代きってのスライド・ギターの使い手、サニー・ランドレス。

エリック・クラプトンから「最も過小評価されているブルースギタリスト」と言われているランドレスですが、この動画を見ればその意味もよく分かるでしょう。

彼独特の「ビハインド・ザ・スライド」奏法がじっくりと堪能できます。

ZebraThe John Butler Trio

1995年にフリーマントルでジョン・バトラーを中心に結成されたロックバンド。

オーストラリア国内で数々の音楽賞を受賞しており、絶大な人気を誇っています。

日本にも度々来日しており、フジロックフェスティバルにはこれまでに4回出演しています。

Za ABC〜5stars〜A.B.C-Z

A.B.C-Z / Za ABC〜5stars〜 (YouTube Edit)
Za ABC〜5stars〜A.B.C-Z

ジャニーズでは初となるDVDデビューをA.B.C-Zはしました。

アクロバットが魅力で、その演出には毎度度肝を抜かれます。

theアイドルと言ったようなキラキラアイドルソングで、1度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディーが特徴です。

「Z」から始まるタイトルの洋楽まとめ

ZhivagoKurt Rosenwinkel

「Z」から始まるタイトルの洋楽まとめ(31〜40)

Zombie DogsAGHIAZMA

AGHIAZMA – Zombie Dogs (Official Music Video HD)
Zombie DogsAGHIAZMA

2017年に開催されたユーロヴィジョンに出演したことにより、ヨーロッパで注目を集めるようになったヘヴィ・メタルバンド、アギアズマ。

非常におもしろいバンドで、メンバー5人の全員が異なる音楽性を持っています。

そういったそれぞれの個性が見事にミックスされているのが、アギアズマの特徴でウクライナでは高い評価を集めています。

キレの良いメタル・サウンドでありながら、しっかりと重さも持ち合わせたサウンドに、ぜひ酔いしれてみてください。

ZeroBlack Sherif & Mabel

Black Sherif & Mabel – Zero (Official Video)
ZeroBlack Sherif & Mabel

ドラマからの解放を求める心に寄り添うBlack Sherifさんの楽曲。

Mabelさんとのコラボレーションで生まれた作品は、ヒップホップ、R&B、ソウルの要素が融合した独特のサウンドが特徴です。

指パチのリズムとギターの音色が印象的で、落ち込んだ心を優しく包み込んでくれます。

2024年2月にリリースされたこの曲は、人間関係の複雑さと内面の平和を求める現代人の心情を反映しています。

自分と向き合う時間が欲しい人や、心の傷を癒やしたい人におすすめです。

「Z」から始まるタイトルの洋楽まとめ(41〜50)

Zoot Suit RiotCherry Poppin’ Daddies

Cherry Poppin’ Daddies – “Zoot Suit Riot” (original video)
Zoot Suit RiotCherry Poppin’ Daddies

アメリカのCherry Poppin’ Daddiesによって、コンピレーション・アルバムのために制作され、1997年にリリースされたシングル曲。

1990年代のスイング・リバイバルの流れに乗り、MTVとロサンゼルスのラジオ局KROQの両方で、多くのエアプレイを受けました。