RAG Music
素敵な音楽

【応援ソング】悩んだり迷ったり、不安な時に聴きたい曲【邦楽】

人生を歩んでいく中で、不安などは誰しもが経験しますよね。

不安の中にも迷いや、悩み色々あると思います。

そんな時に自分の心を支えてくれるような応援ソングを一挙に紹介していきます!

今抱えているネガティヴな気持ちをどうにかしたいと考えている方はぜひ最後までご覧ください!

きっとあなたの気持ちに寄り添ってくれる楽曲に出会えると思いますよ。

不安すらもプラスに変えてくれる楽曲が多数あるので、自分にあった楽曲を見つけてみてくださいね!

【応援ソング】悩んだり迷ったり、不安な時に聴きたい曲【邦楽】(1〜10)

何になりたくて、NEW!ロザリーナ

ロザリーナ 『何になりたくて、』 Official Lyric Video
何になりたくて、NEW!ロザリーナ

忙しく過ぎ去る日々のなかで、ふと自分を見失いそうになったときに聴いてほしい1曲です。

癒やしのハーブの名前に由来するシンガーソングライター、ロザリーナさん。

2020年1月に発売されたファーストアルバム『INNER UNIVERSE』に収録されている本作は、制作当時に多忙を極めていた彼女が抱えた葛藤から生まれました。

当初はアルバム収録から外れる予定でしたが、本人の強い希望により収録が決まったという熱いエピソードを持っています。

誰かのために頑張りすぎて疲れてしまった夜、この歌がそっと心に寄り添ってくれるでしょう。

My PaceSun Set Swish

SunSet Swish – My Pace (マイペース) M/V
My PaceSun Set Swish

『My Pace』はSunSet Swishのインディーズ3枚目のシングル曲です。

2006年3月に発売されました。

アニメ『BREACH』のエンディングテーマとして起用されたこともありヒットし、累計20万枚以上の売上を記録。

マイペースに進めばいいという内容の歌詞が印象的な、はげましソングです。

あなたがいることでUru

【Official】Uru 『あなたがいることで』TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主題歌
あなたがいることでUru

2020年公開のドラマ『テセウスの船』のテーマソング、シンガーソングライターUruさんの楽曲『あなたがいることで』。

壮大なバラードソングで、彼女の美しい歌声もあいまってとても感動的に響きます。

悩みがあるときや迷ったとき、この曲の力を借りてみても良いかもしれませんね。

心のすきまに入ってくるような歌詞、そこに込められたメッセージをしっかり受け取りながら聴いていただきたい、美しくて泣けるバラードソングです。

【応援ソング】悩んだり迷ったり、不安な時に聴きたい曲【邦楽】(11〜20)

Teenager ForeverKing Gnu

いまだかつて聴いたことのない斬新なバンドサウンドで、リスナーたちを驚かせたバンドKing Gnu。

楽曲はもちろん、ルックスやファッション、発言までもが注目されている4人組です。

そしてこちらの楽曲『Teenager Forever』。

そのタイトルの通り、ティーンエイジが聴いて楽しむのもいいですが、大人たちが聴いてパワーをもらうのも大いにアリだと思います。

この曲を1日のテーマソングにすれば、ちょっといつもよりテンション高めに、そしてパワフルに生きられるはずです!

栄光の架け橋ゆず

『栄光の架け橋』はゆずの21枚目シングル曲です。

2004年7月に発売されました。

2004年に開催されたアテネオリンピックのNHK公式ソングとして使用され、現在でも広く知られています。

今でもはげまされる、壮大で感動する名曲です。

今宵の月のようにエレファントカシマシ

『今宵の月のように』はエレファントカシマシの15作目のシングル曲です。

1997年7月に発売されました。

テレビドラマの主題歌として使用されたこともあり、エレファントカシマシの代表曲の一つに数えられています。

力強いメッセージ性は、とくに男性にオススメです。

自分ROCKONE OK ROCK

ONE OK ROCK – じぶんROCK [Official Music Video]
自分ROCKONE OK ROCK

自分を信じる力を取り戻す応援歌として響きます。

ONE OK ROCKが2010年6月に発表した楽曲で、アルバム『Nicheシンドローム』に収録されています。

自分らしさを貫き、周囲の逆風に屈しない姿勢を熱く歌い上げる本作は、多くの若者の心をつかみました。

エネルギッシュなロックサウンドと、力強いメッセージが詰まった歌詞が魅力です。

悩みや迷いを抱えている時、自分を見失いそうな時に聴くと、勇気をもらえる1曲です。

ライブでの盛り上がりも抜群で、ONE OK ROCKの代表曲の一つとなっています。