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素敵なアーティスト

YOSHIKIの名曲・人気曲

日本のロックシーンを塗り替えた、伝説のバンドXJAPANのリーダーYOSHIKIは、沢山の名曲を作ったソングライターでもあります。

ハードな楽曲から、美しいインストゥルメンタルまで彼の多岐にわたる音楽性と、才能豊かなソングライティングが詰め込まれたソングリストを作りました。

YOSHIKIの名曲・人気曲(31〜40)

時代に乗るのか、作るのか、があるとすると、僕自身は時代を作る側でいたいと思っています。YOSHIKI

いまの成功だけでなく未来へ向かって音楽を作り出していくんだというYOSHIKIさんの強いリーダーシップ力が感じられる名言です。

いまの流行を追いかけて作るのではなく常に自分たちしかできない新しい音楽を作っていきたいという音楽に対しての思いも感じられます。

時代を作っていくというのは困難なことなどがともなってきますが今にとらわれず、常に未来を想像しながら活動しているYOSHIKIさんならではの言葉ですね。

音楽は消耗品ではない。今の時代だからこそ、10、20年後も残る曲を作る感覚でいたいYOSHIKI

人工知能などのデジタルが進み、どこでも好きなときに音楽が手軽に手に入り聴ける時代になってきた世の中。

音楽家としてのYOSHIKIさんの熱い思いが感じられる名言です。

流行の音楽にのるのではなく未来へ残るような10年、20年と長く聞いてもらえる自分たちらしい音楽を作っていきたいというYOSHIKIさんの音楽に対する強い信念が感じられます。

早いスピードで移り変わっていく世の中に対してのメッセージにも感じられる言葉ですね。

音楽を辞めるときは死ぬときだと覚悟していますYOSHIKI

音楽活動が仕事や趣味ではなくYOSHIKIさんの中で人生の生きる目的や意味として置かれているものに感じられる名言です。

音楽に対しての強い思いを持ち、一生を賭けて向かい合う覚悟を感じる言葉ですね。

人生の中で経験する喜びや悲しみを原動力にし、全て音楽にささげ作っていく彼の覚悟のようなものが感じられます。

過酷な状況の中でも諦めずに音楽に向かい続けるアーティスト魂とファンや音楽仲間への強い愛情も感じられます。

今を抱きしめてNOA

NOA (YOSHIKI) – 今を抱きしめて
今を抱きしめてNOA

この時期、有名な作曲家が他のアーティストに曲を提供することがハヤリでした。

小室哲也やつんくが出始めた時期です。

こちらはYOSHIKIが提供。

ドラマの主題歌伴っています。

歌っているのは吉田栄作と仙道敦子。

Crucify my loveX JAPAN

ピアノ、ボーカル、ストリングスのシンプルな構成でのバラードです。

TOSHIのきれいな声を生かした壮大な曲に仕上がっています。

全編英語で歌詞の内容を把握するのは難しいですが、世界観は十分に感じ取れます。

ENDLESS RAINX JAPAN

映画の主題歌にも抜擢された曲です。

XJAPANのハードな部分が嫌いな人も、この曲であれば大丈夫ではないかと思うバラードです。

壮大な世界観の中に、オーケストラとロックのミックスが行われているXJAPAN流のバラードの代名詞です。

Forever LoveX JAPAN

ストリングスを重視したきれいなバラードです。

ライブでも定番となりつつあります(滅多にライブやりませんけど)。

それにしても歌いにくい曲です。

キーが高すぎます。

しかし、それをこなせるTOSHIがいるからこそこういう曲をYOSHIKIは作るのでしょう。

まさに2人のチームプレイででき上がっている曲です。

I.V.X JAPAN

4ではありません「アイ.ヴィ」です。

XJAPANの世界デビューの第一弾にして、映画ソウ4の主題歌になっています。

ホラー映画なのですが、その世界観をうまく表現した、ミディアムテンポのハードなナンバーとなっています。

JADEX JAPAN

X JAPAN ” JADE ” full fanmade PV with lyrics (HQsound)
JADEX JAPAN

動画で見ていただけるとわかりますが、XJAPANらしく豪快なことをやっています。

街中(L.A)のビルの屋上でPV撮影。

ある意味敵地でのど派手なことをやらかしてくれてます。

曲はミディアムテンポなのですが、1音1音に重いものを感じます。

X JAPAN

X (X Japan) – Kurenai (紅) [Original Japanese Version] (Rockin’f / ロッキンF)
紅X JAPAN

XJAPANと言えばこれというくらい有名な曲です。

サビの歌詞はあまりにも有名すぎます。

かっこよさのあまりカラオケで歌う人も多いのですが、高いキーと間奏の長さで場がだれてしまうことがしばしばありますので、注意してください。