どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ
タイトルが「ぞ」から始まる曲って、探すのがとても難しくありませんか?
でも曲名しりとりで「ぞ」が回ってきたときなど、どうしても「ぞ」から始まる曲がほしいときもあるでしょう。
そんなときに役立つ、タイトルが「ぞ」から始まる曲をこの記事では紹介します。
「ゾウ」や「続」から始まる曲など、新旧やジャンルもさまざまに集めてみました。
曲名しりとりやカラオケなどに、ぜひ活用してみてくださいね!
「ぞ」に悩むあなたの役に立てれば幸いです。
- campaign【無料】このスペースにプレスリリースで告知できます
- 六合主催「此岸夜奏 -SHIGAN YASO- Vol.4」開催決定
- 「ぞ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「づ」から始まるタイトルの曲まとめ【珍しい!】
- タイトルが「ず」から始まる曲まとめ。カラオケの参考に
- 「る」から始まるタイトルの名曲
- 「ざ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ざ」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりにもオススメ!
- 曲名しりとりに役立つ!タイトルが「ぜ」から始まる曲まとめ
- 「ず」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぜ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケ選曲の参考に
- 「づ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
どんな曲がある?タイトルが「ぞ」から始まる曲まとめ(21〜30)
族氣志團

彼ららしいタイトルと、歌詞なんですが、こちらカフェオレのCMソング。
耳にしたこともあるかと思いますが、なかなか耳について離れない曲ですよね。
ちょっとユニークな曲もつくれるところが面白くてかっこよいですよね。
族鼓童

世界を股にかけて活躍している和太鼓集団「鼓童」の演奏です。
巨大な大太鼓を中央に、ズラリと並んだ和太鼓を叩く男たちによる息の合ったバチさばきは圧巻。
太鼓オンリーで他の楽器の音はありません。
でも、なぜか聴き入ってしまうのだから不思議です。
造花が笑うACIDMAN

ACIDMANのメジャーデビュー曲『造花が笑う』。
300円という破格の値段でリリースされた本作は、その話題性と確かな音楽性で全国的なヒットを記録しました。
30代後半のバンドが好きな男性であれば、誰しも一度は耳にしたことがあるかと思います。
そんな本作の歌いやすいポイントは、荒々しく歌っても問題ないシンプルなボーカルライン。
ボルテージが上がりそうで上がらないというサビのため、意外に音域は狭いのが特徴です。
ビブラートや声楽的なシャウトも登場しないため、原曲のように荒々しくしゃがれながら歌うだけで、十分に様になるでしょう。
ぞうきんBAKU

91年発表のアルバム「聴こえる 〜Power of Dreams〜」収録。
89年に結成された3人組ロックバンド。
ミドルテンポで軽快に展開していくリズムとアグレッシブなギターサウンドに乗せて、古いタオルから作られたぞうきんを自分たちに重ねてその心情を歌っているナンバーです。
象牙色の嘘DAIDA LAIDA

DAIDA LAIDAが贈る、結成10周年記念アルバム『一閃』に収録された楽曲。
ボーカルのNoBさんによる熱い魂の歌唱と、MASAKIさんによるテクニカルなベースプレイが特徴的で、キャッチーかつ感動的な仕上がりとなっています。
2022年9月にリリースされたこの楽曲は、激しいロックと繊細なバラードの要素を兼ね備えており、純粋さと葛藤が織りなす情感豊かな物語を紡ぎ出しています。
象牙色という繊細な色彩を用いて、人間関係の複雑さや内なる感情の揺れを表現した歌詞は、多くのリスナーの心に響くことでしょう。
本作は、ハードロックファンはもちろん、深い歌詞の意味を味わいたい方にもおすすめの一曲です。
ゾンビアタックDIVELA

ラウドなイントロからガツンとやられます。
人気ボカロP、DIVELAさんによる楽曲で、2025年4月に公開されました。
人気スマホゲーム『#コンパス 戦闘摂理解析システム』のヒーロー、みりぽゆのテーマソングに起用。
疾走感のあるミクスチャーロックで、キャッチーなのに圧の強い音像がこちらにグイグイ押し寄せてきます。
とてもアッパーなので、ドライブ中やパーティーなど、テンションを上げたいシーンにぴったり。
かっこよくて爽快でかわいい、多面的な魅力を放つボカロ曲です!
偶像無線Daisuke Ohnuma

本格的なドラムンベースを聴けますよ。
大福P名義でも知られているDaisuke Ohnumaさんによる楽曲で、ショートバージョンが2012年、フルバージョンが2013年に公開されました。
小気味いいリズムにアンビエントなシンセサウンドを合わせた、近未来的な音像が魅力。
テンポは速いですが、聴いていて癒やされます。
「絶望の先にある希望」についてがつづられた歌詞には勇気がもらえる、心が震わされるボカロ曲です。


