RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング

2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲

嫌なことがあって落ち込んでいる、やる気が出ない。

そんなときは、元気ソングを聴いてパワー充電したくなりますよね!

この記事では、2000年代にヒットした元気ソングを紹介します。

メロディーがとにかく元気でパワーが湧いてくるような曲や、温かい歌詞でゆっくり心に元気を与えてくれるような曲まで、さまざまな元気ソングを集めました。

当時よく曲を聴いて元気をもらっていたという方はもちろん、初めて聴くという方も、2000年代の元気ソングを聴いて元気を取り戻してくださいね!

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2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲(21〜30)

リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト』(M-1グランプリ2024 プロモーションビデオ テーマソング)
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

その疾走感いっぱいのサウンドがたまらないASIAN KUNG-FU GENERATIONは、アジカンの通称で知られています。

彼らの曲はどれも元気ソングと呼べるものばかりで、この「リライト」もそうです。

まさに2000年代を代表する一曲です。

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    Baby Don’t Cry安室奈美恵

    Baby Don’t Cry – 安室奈美恵(フル)
    Baby Don't Cry安室奈美恵

    曲名は知らなくても、聴けば、どの曲か分かる、それが「Baby Don’t Cry」です。

    歌っているのは、安室奈美恵さん。

    90年代2000年代を代表する歌姫です。

    この曲はメロディがとても良く、聴くだけで元気になります。

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      愛をこめて花束をSuperfly

      Superfly 『愛をこめて花束を』Music Video
      愛をこめて花束をSuperfly

      Superflyは、そのパワフルな歌声で、聴く人を元気づけ、応援してくれるミュージシャンです。

      この「愛をこめて花束を」も定番と言っていいほど、多くの人から愛されている名曲です。

      NHK紅白歌合戦でもお馴染みです。

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        My Sweet Darlin’矢井田瞳

        矢井田瞳さんの「My Sweet Darlin’」も、発売当時大ヒットを記録しました。

        聴くものを元気にするアップテンポなメロディと、サビの部分の「ダリーン、ダリーン」という歌詞がとても流行りました。

        誰もが知っている、2000年代を代表する一曲です。

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          My WayDef Tech

          Def Tech – My Way【Official Music Video】
          My WayDef Tech

          Def Techといえば、2000年代に活躍したヒップホップユニットです。

          日本人とアメリカ人のコンビによるサウンドは、規格外の良さで、まさに世界基準といった風格がありました。

          彼らの代表曲のひとつ「My Way」も名曲です。

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            波乗りジョニー桑田佳祐

            桑田佳祐 – 波乗りジョニー(Short ver.)
            波乗りジョニー桑田佳祐

            桑田佳祐さんの「波乗りジョニー」は、聴くだけで元気いっぱいになり、今すぐにでも海へ行きたくなる一曲です。

            ミュージックビデオもストーリー仕立てになっていて、ユニークで、おもしろいです。

            桑田佳祐さんご本人が登場されます。

            ぜひチェックしてみてください。

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              空に唄えば175R

              175R「空に唄えば」OFFICIAL MUSIC VIDEO
              空に唄えば175R

              福岡から全国へとその名をとどろかせた175Rにとって、J-PHONEのCMソングに起用されたこのメジャー2ndシングル曲は、バンドの存在を世に知らしめた重要なナンバーです。

              2003年4月にリリースされた本作は、前作に引き続き見事オリコン週間チャート初登場1位を獲得。

              年間チャートでは18位にランクインし、約35万枚を売り上げる大ヒットを記録しました。

              故郷の友人たちに向けてつづられた歌詞は、誰もが経験する別れや旅立ちの瞬間を思い起こさせるのではないでしょうか。

              最初から最後まで疾走感にあふれるバンドサウンドと、SHOGOさんの荒削りでストレートな歌声が青春のエネルギーを体現しており、まさに2000年代前半の青春パンクを代表する1曲ですよね。

              夢に向かって走り続けるすべての人の背中を押してくれる、普遍的な応援歌です。

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