2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲
嫌なことがあって落ち込んでいる、やる気が出ない。
そんなときは、元気ソングを聴いてパワー充電したくなりますよね!
この記事では、2000年代にヒットした元気ソングを紹介します。
メロディーがとにかく元気でパワーが湧いてくるような曲や、温かい歌詞でゆっくり心に元気を与えてくれるような曲まで、さまざまな元気ソングを集めました。
当時よく曲を聴いて元気をもらっていたという方はもちろん、初めて聴くという方も、2000年代の元気ソングを聴いて元気を取り戻してくださいね!
2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲(41〜50)
群青日和東京事変

東京事変による「群青日和」も、聴いたあと元気になれるロックソングです。
彼女たちのすごいのは、その曲の格好良さにあります。
とくに歌詞です。
ロックなのにほとんど英語の歌詞がありません。
まさに日本製ロックといったところでしょうか。
さくら(独唱)森山直太朗

現在、名実共にトップミュージシャンとして活躍されている森山直太朗さん。
彼のデヴューは2000年代でした。
「さくら(独唱)」は、彼の類稀な歌唱力を世に知らしめた一曲でもあります。
春の桜の季節にぜひ聴きたい名曲です。
タイガー&ドラゴンCRAZY KEN BAND
クレイジーケンバンドは、懐かしい昭和歌謡の要素を取り入れた、独特な魅力のあるロックバンドです。
彼らの魅力は、やはり大人の雰囲気でしょう。
彼らの代表曲のひとつ「タイガー&ドラゴン」は、人気テレビドラマの主題歌としても人気を博しました。
愛唄GReeeeN

GReeeeNは、その魅力的な楽曲と、メンバーのユニークな学歴が話題となって、2000年代大ブレイクを果たしたヒップホップグループです。
彼らの曲はどれも聴く人を元気付けてくれるものばかりで、とくに若い世代に人気があります。
おわりに
2000年代の元気ソングを紹介しましたが、元気は充電されましたか?
心身ともに元気になれるような曲が、たくさんありましたね。
すぐに元気いっぱい!とはなれなくても、心に響く曲を聴きながら無理のない形で徐々に元気を蓄えていってくださいね。



