RAG Music元気が出る歌
素敵な元気ソング
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2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲

嫌なことがあって落ち込んでいる、やる気が出ない。

そんなときは、元気ソングを聴いてパワー充電したくなりますよね!

この記事では、2000年代にヒットした元気ソングを紹介します。

メロディーがとにかく元気でパワーが湧いてくるような曲や、温かい歌詞でゆっくり心に元気を与えてくれるような曲まで、さまざまな元気ソングを集めました。

当時よく曲を聴いて元気をもらっていたという方はもちろん、初めて聴くという方も、2000年代の元気ソングを聴いて元気を取り戻してくださいね!

2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲(31〜40)

自分のためにTOKIO

(THAI SUB) 自分のために – TOKIO
自分のためにTOKIO

松岡昌宏さん主演ドラマ『ナースマンがゆく』の主題歌になったTOKIOのナンバー。

走り出したくなるような疾走感あふれるバンドサウンドが印象的で、聴く人の心を奮い立たせるような力強い応援歌です。

自分のために未来へ進むんだという真っすぐなメッセージが胸に響きますよね。

2004年11月発売の本作は、同年の紅白歌合戦で披露され、多くの人に勇気を与えました。

何かを始めようとするときや、迷いを断ち切りたいときに聴いてほしい1曲です。

PRIDEHIGH and MIGHTY COLOR

沖縄出身の6人組ロックバンドが2005年1月にリリースしたメジャーデビューシングルで、『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』第2期オープニングテーマに起用されました。

男女ツインボーカルによる力強い歌声とヘヴィなギターサウンドが織りなす、戦場への決意と誇りを歌い上げた壮大なロックナンバーです。

オリコン初登場2位を記録し、第47回日本レコード大賞新人賞受賞の栄誉に輝いた代表作でもあります。

アニメの世界観と見事にマッチした疾走感あふれるサウンドは、困難に立ち向かう勇気がほしいときや、自分の信念を貫き通したいと思う瞬間にピッタリの応援歌として心に響きます。

FantasistaDragon Ash

力強いギターサウンドとダンサブルなビートが融合したDragon Ashの名曲。

英語とフロウを印象的に配したミクスチャーロックは、高揚感と情熱に満ちています。

2002年3月にリリースされた本作は、同年開催の2002 FIFAワールドカップの日本テレビ系列放送テーマソングに起用され、アルバム『HARVEST』にも収録されました。

ライブではKjさんの掛け声からスタートし、会場全体を熱狂のうずに巻き込む定番曲として知られています。

エネルギッシュでポジティブな本作は、トレーニング中のモチベーションを高めたいときにピッタリな曲です。

告白FUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSは、どの曲も応援ソングのような、清々しさを感じさせるグループです。

彼らの「告白」は、彼らにしては珍しい恋愛ソングでもあります。

ミュージックビデオもまるでドラマを見ているようでおすすめです。

気分上々↑↑mihimaru GT

mihimaru GTによる「気分上々↑↑」は、2000年代に大ヒットしたノリノリソングです。

当時流行っていたDJを取り入れたユニットで、いま聴くと懐かしさがこみ上げてきます。

曲の魅力は当時そのままで、今聴いても元気にさせてくれます。

2000年代にヒットした元気ソング。パワーをくれる名曲(41〜50)

手紙~拝啓 十五の君へ~アンジュラ・アキ

アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓十五の君へ~」 Music Video (HD)
手紙~拝啓 十五の君へ~アンジュラ・アキ

「手紙~拝啓 十五の君へ~」は、アンジェラ・アキさんの名曲です。

とくに中学・高校では、音楽の教科書に載ったり、合唱曲として歌われたりと、触れ合う機会の多い曲でもあります。

聴けばきっと元気になるバラードです。

女々しくてゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーの出現は、2000年代のミュージック界に良い意味でサプライズを与えました。

彼らの曲は唯一無二の魅力にあふれています。

「女々しくて」もまさにそんな曲で、歌って踊れば、絶対元気になるでしょう。