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暇つぶしにぴったり!2人でできるゲーム

2人でできるゲームをお探しのとき、特別な道具がなくても楽しめる簡単な室内ゲームがあったらいいなと思いませんか?

突然の雨でお出かけが中止になったり、ちょっとした空き時間ができたりした時に、手軽に盛り上がれる遊びがあると嬉しいですよね。

この記事では、リズムゲームや会話ゲームを中心に、2人で気軽に始められる室内遊びを集めました。

どれもルールはシンプルですが、奥が深くて何度も挑戦したくなるものばかりです!

2人でできる簡単な室内ゲーム(21〜30)

モノポリー

【モノポリーディール】遊び方ルールを解説!ボードゲームインスト動画!!24
モノポリー

ボードゲームから誕生したモノポリーは、頭脳を使って戦略を考えて進める知能ゲームです。

プレイヤーは土地や不動産を売買したり建設して資産を増やします。

最終的にはライバルを破産させる、現実にあったら怖いゲームです。

モノポリーはボードゲーム以外にも、カードゲームでも遊べます。

カードゲームでは、銀行カードと権利書カードとお金カードという3種類のカードを使います。

こちらのゲームも相手を破産に追い込むことが目的ですよ。

カードゲームは、ボードゲームより短時間で勝敗がつくのでちょっとした時間でも遊べそうですね。

大きくしていくゲーム

@kamen_nichijo

最後衝撃すぎる事実がwww みんなわかった? 兄妹でどんどん大きいものを言うゲームした結果ww 兄→@仮面高校生(中の人) #仮面高校生

♬ オリジナル楽曲 – 仮面高校生の日常 – 仮面高校生の日常

「大きくしていくゲーム」は、道具なしで楽しめるカップル向けの言葉遊び。

ジャンルの指定はなしで、思いついたものをどんどん大きくして行くのがルールです。

例えば「豆」「みかん」「ボール」「車」「ビル」というように、交互に言葉を出し合いながら、前よりも大きいと思うものを続けていきます。

感覚がずれて「それは小さくない?」とツッコミが入るのも盛り上がりポイント。

終わりがないようで、良く考えて答えないとすぐに行き詰まるスリルも味わえます。

ちょっとした空き時間に笑いながら遊べる、カップルにぴったりのゆるいゲームです。

TOKYO HIGHWAY

【ルール説明】トーキョーハイウェイ/TOKYO HIGHWAY
TOKYO HIGHWAY

東京の高速道路は、ビルとビルの間を走るイメージがありますよね。

また、道路の上や下を通過するようなつくりのところもあるかと思います。

そういった東京の高速道路を、ゲームにしたTOKYO HIGHWAYで盛り上がってみませんか?

道路をつなげるための柱を建設し、道路を設置して車を走らせていきますよ。

柱にきちんと道路となるパーツを置くことや、道路のパーツを柱の上をまたぐようにおおいてはいけないなどのルールがあります。

細かなルールが、よりゲームを楽しいものへと変えていきますよ。

頭を使い効率よく道路を建設して、全ての車を走らせましょう。

ブロックス

【陣取りゲーム】 シンプルだけど奥が深いボードゲーム! 【Blokus ブロックス】
ブロックス

子供から大人まで大人気のボードゲームブロックスを紹介します。

こちらのゲームは2人以上で楽しめるゲームになっていますよ。

まずは自分の使いたい色を決めます。

自分のピースで端っこを埋めたら、ジャンケンで先行後攻を決めゲームスタートです。

順番が回ってきたら自分のピースの角に沿うようにピースを合わせていきます。

どのピースをどのタイミングで使っていくかがポイントになりますよ。

形も大きさも違うピースになっていますので考えて端っこを合わせながら、マスにはめていきましょう。

最後に多くピースが残ってしまった人が負けとなります。

年齢問わず楽しめるゲームですので挑戦してみてくださいね!

ワーキングメモリゲーム

@bear_kids_official

【クルーチャレンジ!ワーキングメモリゲーム🧠】 今回のチャレンジは… よーいドン!でスタートダッシュ💨 見本のイラストをしっかり覚えて、記憶だけを頼りに同じ絵を描いていく【ワーキングメモリゲーム】に挑戦しました✍️✨ ただ描くだけじゃない‼ 「見る👀」「覚える🧠」「描く🖍️」をテンポよくくり返しながら、動きも交えて頭フル回転! #放課後等デイサービス#児童発達支援#療育#ADHD#室内遊び#クルーチャレンジ#BEARKIDScrew

♬ オリジナル楽曲 – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス – BEAR KIDS🧸児童発達支援・放課後等デイサービス

遠くに貼られてる見本の図形を移動してチェック、自分の場所に写していくというゲームです。

移動してチェック、自分の場所まで戻って描くという流れなので、短い距離ではありつつもしっかりとおぼえることが大切ですね。

見本の図形が複雑であるほどに、おぼえておくことも難しくなっていくので、参加者に合わせた図形を準備しておきましょう。

移動して描くという動作が加わることで、シンプルな記憶も難しくなるところがおもしろいポイントですね。