【2025年5月】話題の最新CM特集。注目の出演者や楽曲情報も紹介
テレビ画面に映る最新CMを見ていると、思わず引き込まれる演出や楽曲に出会うことがありますよね!
2000年代に放送されていたファンタのリバイバルCMや、jo0jiさんの楽曲が起用されたトヨタのCM、注目のNintendo Switch 2のCMなど、印象に残るCMがたくさんありました。
この記事では、2025年5月に放送された話題の最新CMについて、CMタイトルや出演者はもちろん、CMソングについても詳しく紹介していきますね!
最新CM【2025年5月】(81〜90)
興和 バンテリンサポーター「ひざ+腰椎コルセット」篇

バンテリンといえば塗り薬や貼り薬など、肩や腰の痛みのケアをする薬のイメージですが、こちらのCMではバンテリンから膝と腰のサポーターが登場したことを紹介しています。
身につけるだけで痛みが楽になることをしっかりとアピールされていますね。
長年体の痛みケアに向き合ってきたバンテリンだからこその信頼感がありますよね。
花王 キッチンハイター キッチン泡ハイター「最強漂白」篇+「運命の無臭性」篇玉木宏

キッチン泡ハイターの漂白力と消臭力をアピールするこちらのCMには、玉木宏さんが登場しています。
まな板や水筒をキッチン泡ハイターを使って漂白、きれいに汚れが落ちることに加えて塩素臭がしないことも力強くアピールしています。
玉木さんの大げさなほどの驚きの表情を見て、使ってみたいと感じた方も多いのではないでしょうか?
花王 ディープクリーン すき間プレミアム「実演販売」篇ビバ太田

花王のディープクリーンからすき間プレミアムを紹介、実演販売の形で魅力を伝えていくCMです。
歯をみがく際の注意点をならべつつ、それがすっきりときれいになるのだということを、ビバ太田さんが明るい笑顔で教えてくれますね。
使った感想を伝える構成だからこそ、気軽に美しい歯が目指せるのだということも感じさせるような内容ですね。
電気事業連合会 電気とひとの物語「冷蔵庫あけたら」篇/「この撮影も」篇今田美桜


電気が人の生活にどれだけ欠かせないものなのかを、電気と人との関わりから伝えていくようなCMです。
今田美桜さんが思い出の振り返りや撮影の中で、電気との関係を考えるという内容で、そこから電気の大切さも実感していきます。
これからも電気と関わるからこそ、未来の電気がどうあるべきかを考えるのが大切だということも伝え、それをふまえた電気事業連合会の取り組みも紹介していますね。
ゼスプリ キウイ 2025「ラクに栄養アゲリシャス」篇

日々の食生活の中で栄養が大切なことと、それをバランスよくとるの難しさを、人形劇のような映像で表現したCMです。
前回は健康的な食生活の大切さに気付くまでが描かれましたが、今回はその栄養のバランスに追われるという苦悩が描かれていますね。
野菜を駆使して栄養を取ることは重要ではあるものの難しく、そんなときにキウイなどのフルーツを使ってほしいのだという思いを伝えています。
そんな映像のドラマをより感動的にしてくれているのが、内容を歌い上げているようなオリジナルソングです。
何かに悩んでいるような苦しげな音色から、フルーツの大切さに気付いたときの感動まで、しっかりと音で表現されていますね。
シチズン時計「UNITE with BLUE」篇岡本泰知

シチズンのUNITE with BLUEが持っている海のような青さの魅力を、美しいアニメーションを通して伝えていくCMです。
身に着けた時計から海の想像が広がる展開で、海に差し込む光の表現からも、美しさや高揚感を表現しています。
そんな美しい映像をさらに際立たせてくれる楽曲が、B’zの『INTO THE BLUE』です。
おだやかなリズムのロックバラードという印象で、その優しくも力強いサウンドや歌声が、未来への希望もイメージさせますよね。
最新CM【2025年5月】(91〜100)
CHOYA 夏梅「夏色便り」篇

夏が近づいてくると限定で発売される、CHOYAの夏梅について、絵のようなやわらかいアニメーションでアピールしていくCMです。
親子のやり取りの中での夏梅の取り入れ方が描かれ、爽やかな雰囲気から、優しい味わいも見えてきますよね。
そんな映像の優しい雰囲気をさらに際立たせている楽曲が、石垣優さんの『夏色便り』です。
軽やかなサウンドと重なる明るい歌声が、夏の爽やかな風や、熱さを乗り切る前向きな思いを伝えていますね。


