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素敵な保育

【幼稚園】クイズで遊ぼう!年長さんにオススメのクイズ特集

年長さんにオススメしたい、楽しいクイズをご紹介します。

幼稚園の最年長の年長さんは、たくさんのことを園で経験し、いろいろなことを学んできたと思います。

なので、クイズもよく考える物や暗記するもの、お話をよく聞いて考えるものなどを中心に集めました。

なかなか子供たちから答えが出ない時は、ぜひ子供たち自身で答えを調べるというアイデアも加えてみてくださいね。

何で調べたらいいかを考えたり、友達と相談しながら協力して進めることや、考えてもわからない時は調べてみる、といった経験も大切にしたいですね。

クイズを通してさまざまな経験を深めましょう。

【幼稚園】クイズで遊ぼう!年長さんにオススメのクイズ特集(11〜20)

この絵本なーに?

クイズ!この絵本なにな~に?【チャレンジャー:米田惠亮さん】
この絵本なーに?

あなたは何問、正解できるかな?

この絵本なーに?

のアイデアをご紹介します。

保育園では毎日、いろいろな絵本に触れますよね。

先生のオススメの絵本や自分の好きな絵本、友達の好きな絵本や乳児クラスの子供たちに人気の絵本まで。

今回は、保育園にある絵本を使って、クイズ大会してみましょう。

出題の仕方は、先生がアレンジできるのも嬉しいポイントですよね!

登場人物や物語を覚えているか、記憶力を育む機会にもなりそうですね。

ぜひ、この機会に取り組んでみてくださいね。

3文字クイズ

@omiyamichinoko

3文字クイズ!先生たちの気持ちを合わせて答えが合うでしょうか?!#大宮みちのこ保育園#保育園#保育士#保育の先生#3文字クイズ#気持ちをあわせて#ワクワクしよう#光彩会

♬ Disney-style fanfare-style BGM – harryfaoki

気持ちを合わせて答えを導き出そう!

3文字クイズのアイデアをご紹介します。

クイズは個人戦になることが多いですが、このアイデアは、友達と一緒に協力して答えるのが魅力です。

たとえば「甘いものといえば?」というような問題が出題されます。

答えは何を思い浮かべるでしょうか?

ひとり1文字ずつ紙に書いて、答えが一致した際には絆がグッと深まりそうですよね。

ぜひ、イベントの機会に取り組んでみてください!

ヒントを出し合うのも良いでしょう。

3枚の絵をかさねた答え!

@omiyamichinoko

3枚の絵を重ねた答え! #誕生会#お誕生日おめでとう#お絵描きクイズ#保育士#誕生日#お誕生会出し物#大宮みちのこ保育園#ちいかわ

♬ パジャマパーティーズのうた – パジャマパーティーズ

想像力が刺激される!

3枚の絵を重ねるクイズです。

こちらではビニールなどの透明なシートにイラストを描き、それを重ねると1つの答えが現れる内容です。

例えば1枚目のビニールには輪郭、2枚目には目や口、3枚目には耳、で重ねると動物が浮かび上がるなどですね。

他にも乗り物や建物など、色々なパターンでクイズを作れるでしょう。

もし最適なビニールが見つからない場合は、透明のジップロックで代用するのもありですよ。

開け口が持ちて代わりになり、扱いやすいです。

いじわるクイズ

https://www.tiktok.com/@odango.support/video/7339056189742812434

思わず引っかかってしまうけど盛り上がる!

いじわるクイズのアイデアをご紹介しますね。

自信を持って答えたのに想像と違うからおもしろい!

そんなクイズゲームで遊んでみましょう。

たとえば、うさぎの耳のようなイラストを見せて「これはなんでしょうか?」と聞いてみましょう。

ほとんどの子供がうさぎと答えたところで、イラストの隠れている部分をめくります。

出てきたのはお花のイラスト。

子供たちからは「えー!」「なんでー!」という声も聞こえてきそうですが、そんな声を受け止めながらどんどんクイズを進めていきましょう。

子供たちの反応がかわいらしいですよ!

これ何に見える?

@omiyamichinoko

頭を柔らかくしよう!これなににみえる?先生たちに急にお題を出してみた!#大宮みちのこ保育園#保育園#保育士#保育園の先生#クイズ#保育学生#楽しい職場

♬ NETTAIYA – RIP SLYME

お題を見せて、何に見えるか当てもらいますよ。

お題はぬいぐるみでもいいですね。

「これはなんでしょうか?」の掛け声に、子供たちもいっぱい考えて答えてくれることでしょう。

たくさんの答えが出たら、正解を発表してください。

正解を知って、さらに子供たちも盛り上がりそうですね。

正解はありますが、みんなの出してくれた答えを全て正解にしてもいいですね。

子供たちの豊かな発想する力を、クイズを通して発揮してもらいましょう。