RAG MusicScience
素敵な自由研究

【小学6年生向け】人とかぶらない!楽しい自由研究のアイデア集

夏休みの自由研究、小学校6年生ならではの面白いテーマを探している方にオススメのアイデアを集めました!

「SDGsについて調べよう」「オリジナル縄文土器を作ろう」など、高学年らしい発想力と工夫が光る研究テーマが勢ぞろい。

友達と差がつく個性的なアイデアばかりですよ。

身近な材料で始められるものから、ちょっと本格的な実験まで、きっとピッタリの研究テーマが見つかるはず。

6年生の夏休みにふさわしい、楽しく取り組める自由研究をスタートしてくださいね!

【小学6年生向け】人とかぶらない!楽しい自由研究のアイデア集(41〜50)

ウクレレでミュージックビデオ

ウクレレでミュージックビデオ(小学3年生 夏休みの自由研究)
ウクレレでミュージックビデオ

長い夏休み。

お子さんにウクレレを勧めてあげるのはどうでしょうか。

小さいお子さんにはギターよりもサイズがしっくりくると思います。

夏休みのたくさんの思い出を写真におさめて、ウクレレの演奏でミュージックビデオを作る……という手の込んだ自由研究ができたら、きっと作った本人も先生も楽しいはずです!

【小学6年生向け】人とかぶらない!楽しい自由研究のアイデア集(51〜60)

昆虫採集

【検証】昆虫採集してみた【夏の風物詩】
昆虫採集

子供たちの夏の風物詩!

森、野原、川などにはどんな生き物がいるか実際に採って調べる自由研究です。

生き物と戯れられ楽しくできると思います。

森に自分で作った餌を仕掛けて時間を置き、どんな昆虫が集まっているか調べるのもいいと思います。

夜の森などに行く場合は、大人の方と行きましょう!

お金について調べてみよう!

まだ間に合う!?夏休み自由研究  キャサリンとナンシーが教えるヒント
お金について調べてみよう!

小学校4年生ともなると、おこづかいなどで欲しい物を買ったり、おつかいを頼まれて買い物に行ったりと、お金を使う頻度も上がってきますよね。

普段は何も思わずに手にしているお金を、自由研究のテーマとして扱ってみるのはどうでしょうか?

お金の歴史をたどって、大昔から今までの使われ方やお金自体の形の変化などをまとめてみたり、お札に印刷される歴史上の人物のまとめを作ってみましょう。

その他、お札の製造工程、お金の偽造防止のためにおこなわれていることなども盛り込んでみては?

よく飛ぶ!紙ひこうき

【紙飛行機】滅茶苦茶よく飛ぶ紙ひこうきの作り方 遠くまで飛ぶ正方形紙飛行機の折り方 遊べる折り紙 子供でも折れる!
よく飛ぶ!紙ひこうき

昔から子どもの遊びとして親しまれてきた紙ひこうき。

そのなかにはさまざまな折り方があり、使う紙の大きさや素材によっても飛び方が大きく変わりますよね。

そこで、いろいろな紙ひこうきを作り、飛ぶ軌道や飛距離などを調べたら、自由研究としておもしろいだけでなく見る人の興味を引くことまちがいなしですよ。

お友達と遊ぶときにも役に立つであろう、夏休みにピッタリの自由研究です。

アリを観察

3週間アリを観察した結果!! 【アリ伝説】アリの巣観察キット 自由研究 ☆ Saaaaaya
アリを観察

アリが巣を作るところを観察できるキットを使ってアリの観察をしてみるのはどうでしょうか?

昔からアリの観察というのはありますがキットだと見やすくて観察しやすいですね。

専用のジェルを作りケースに流し入れます。

そこへ捕まえてきたアリを入れ、毎日観察していきましょう。

ジェルを作るところだけ大人が手伝えば、あとは観察するだけ。

小学生1年生からできる自由研究です。

スノードーム作り

【親子で楽しい♡】15分で完成!簡単スノードームの作り方
スノードーム作り

長期休暇には宿題や自由研究、遊びにと大忙しです。

どうしても後まわしにして時間がなくなってしまうこともあります。

そんな時にオススメなのがこちらのスノードームです!

ガラスの中でキラキラと輝きながらゆっくりおちてくる雪やラメがきれいですよね。

材料は精製水、液体のり、グルーガン、ビン、スポンジ、中に入れたい飾りや、ラメなどと100円ショップでほとんどの物を買えます。

そして時間もかからないので本当に、自由研究の強い味方です。

ソロキャンプ体験

【自転車 ソロキャンプ】一泊二日 小学生のキャンプツーリングに密着!ひとりで全部やったぞ!
ソロキャンプ体験

豊かな自然にかこまれて1人で過ごす貴重な体験ができるソロキャンプをテーマにした自由研究のアイデアです。

キャンプの準備や移動、食事などを1人でおこなう体験をすることで、子供たちに非日常の体験や達成感を与えられます。

実際には1人で泊まるのではなく、遠くから保護者の方が見守ったり動画の撮影者として参加しましょう。

サイクリングや電車などでキャンプ場に向かい、到着したら1人用のテントを作成します。

焚き火台や枯れ枝、木炭を用意したものに引火したら、固形燃料でお米を炊いたりレトルト食品を温められますよ。

夜は寝袋に入って眠り、朝を迎えることで一泊二日の宿泊が体験できるプログラムです。