AKB48の名曲・人気曲
2010年代の国民的アイドルといえば、AKB48ですよね。
今回はAKB48の楽曲をご紹介します。
AKB48は秋元康さんのプロデュースにより活動しており、今では日本国内だけでなく海外にも姉妹グループを持つ一大アイドル集団となりました。
そんな彼女たちの活動の中で特徴的なのは握手会という制度ではないでしょうか?
CDを買えば握手券がついており、それを持っていれば握手会に参加できるというシステムですが、元々は機材の故障で中止になった公演の代替として行われたことが始まりだそうですよ。
それでは2010年代を代表するアイドル、AKB48の楽曲をお聴きください。
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AKB48の名曲・人気曲(21〜30)
さよならクロールAKB48

AKB48の31枚目のシングル。
現時点でAKB48の楽曲の中で最も売れた楽曲です。
センターは渡辺麻友、大島優子、板野友美、島崎遥香の4人が務めました。
2人の仲良しメンバーがイチャイチャしているPV後半部分が注目ポイントです。
希望的リフレインAKB48

AKB4838枚目のシングル。
宮脇咲良が渡辺麻友とともにWセンターという形で初めてセンターになりました。
PVではこれまでセンターになったメンバーがマイクの入ったカバンを受け渡す役として出演しています。
大島涼花などが初選抜となっています。
AKB48の名曲・人気曲(31〜40)
前しか向かねえAKB48

未来への一歩を力強く後押しする楽曲、それがAKB48の35枚目のシングルです。
勢いのあるメロディーとリズミカルなバンドサウンドが印象的で、行動に移すきっかけを与えてくれるでしょう。
2014年2月にリリースされたこの曲は、大島優子さんのAKB48卒業前最後のシングル表題曲としても話題になりました。
オリコンチャートで初登場1位を獲得し、初動売上約109万1000枚という驚異的な記録も残しています。
進みたい方向に迷いが生じたとき、この歌詞とメロディーが新たな一歩を踏み出すきっかけを提供してくれるかもしれません。
11月のアンクレットAKB48

『11月のアンクレット』はAKB48の50作目のシングルで切なくなる感動的な歌詞が特徴的な1曲。
誰にでも無理なく歌える音域、美しいメロディが人気です。
この曲のMVは渡辺麻友さんのAKB48としてのラストシングルで、山口百恵さんの引退のラストシーンにちなんだ演出も見どころ。
耳に残るメロディと歌詞、感動的なストーリーで一度聴いたら忘れられない曲です。
誰もがきっと忘れられない恋愛がある、その恋を思い出させてくれるようなせつない1曲を歌ってみませんか?
重力シンパシーAKB48

人気絶頂期のアイドルがパチンコ台になったのは驚きでしたよね。
パチンコに表示される二次元コードで特別な画像を取れたり、時間が来るとすべての台でライブが始まるなど画期的な仕掛けがたくさんありました。
パチンコ台に使われる曲のすべてがこの台のために作られた曲で、その曲を聴きたさに普段パチンコをしないAKBファンの人もパチンコ店に駆け込んだとか?!。
『重力シンパシー』はこの台を象徴するイメージソングで前田敦子さん、大島優子さんらの初期神7メンバーすべてが登場しています。
前しか向かねぇAKB48

アイドルサウンドの鮮烈なポップさと元気溢れるパフォーマンスが幅広い層で人気を誇っているAKB48による応援ソングです。
エネルギッシュなボーカルが20代の女性にもマッチングするカラオケでも歌いたい内容となっています。
鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなものAKB48

AKB48の34枚目のシングル。
じゃんけん選抜で優勝した松井珠理奈がセンターです。
AKB48の今まで出した曲の中で最も長いタイトルで、「鈴懸なんちゃら」と一般には呼ばれます。
曲は比較的普通の楽曲です。
元15期生であり現在は卒業した土保瑞希が選抜入りした最初で最後の楽曲です。





