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素敵な保育

【保育】8月の遊び。夏を楽しむ感触遊び、製作、歌、手遊びなど

暑くて外で遊ぶのが難しい8月。

けれども、室内でも楽しめる遊びがいっぱいありますよ!

夏といえば水遊びだけでなく、みんながワクワクするような遊びを取り入れてみてはいかがでしょうか。

ひんやりした感触を楽しむ遊びや、夏の風物詩にちなんだ手遊び、ダンスなどがあります。

夏ならではのお祭りや肝試しの雰囲気を楽しめる遊びもオススメです。

子供たちが楽しめる遊びがいっぱいあるので、いろいろ試してみて、楽しい夏の思い出を作ってくださいね。

【保育】8月の遊び。夏を楽しむ感触遊び、製作、歌、手遊びなど(41〜50)

好きなキャラクターを入れちゃう氷遊び

@riimama.asobi

夏にピッタリദ്ദിᐢ- ̫-ᐢ₎氷遊び🧊 小2の娘も夢中でした🥰 準備も簡単だから是非やってみてね‪⸜♡⸝‪ #おうち遊び#おうち時間#おうち遊びのアイデア#氷遊び#夏遊び#夏休みのすごし方#保育士ママ#保育士ママの子育て#夏の製作#おうちプール

♬ Ao To Natsu – Mrs. GREEN APPLE

おもちゃを助けよう!

好きなキャラクターを入れちゃう氷遊びのアイデアをご紹介します。

子供たち1人ひとりに、特別な思い入れのあるおもちゃや、お気に入りのおもちゃがありますよね。

そのおもちゃを活用して氷を作ってみるのはいかがでしょうか?

氷の世界に閉じ込められたおもちゃを救い出すために、子供たちは集中して氷を溶かそうとするのではないでしょうか。

子供が楽しめる範囲で取り入れて、夏の暑い日を楽しめると良いですね。

お水遊びdeリトミック

【夏のリトミック お水遊びdeリトミック】スカーフ遊び フープ遊び 見立て遊び 夏の定番水遊びを子どもたちと楽しみましょう✨親子リトミック リズム遊び
お水遊びdeリトミック

アイテムを使ってお水で遊んでいるような表現を楽しもう!

お水遊びdeリトミックのアイデアをご紹介します。

リトミックとは、音楽に合わせて体を動かし、表現力を養う音楽教育法なのだそう。

音楽に合わせて体を動かすだけでなく、アイテムを使って表現するのもリトミックの魅力ですよね。

今回はフラフープやオーガンジーなどをしようして、室内にいながらお水遊びをしているかのような表現にチャレンジしてみましょう。

見立て遊びの中で、日常の動作の中にある細かなニュアンスに気付けるかもしれませんね。

夏祭りを楽しむ手作りおもちゃ5選

@hoikushi_bank

インスタで大反響を呼んだ!!夏祭りゲーム5選! #保育士応援#制作動画#製作動画#保育のネタ#手作りおもちゃ

♬ Nagisa – imase

さまざまなコーナーで活躍する!

夏祭りを楽しむ手作りおもちゃ5選のアイデアをご紹介します。

夏祭りといえば、ワクワクするような縁日や景品をイメージする方も多いのではないでしょうか?

スイカ割りや金魚すくい、魚釣りコーナーや輪投げ、射的などのアイデアがすてきですよね。

どれも手作りであたたかい雰囲気もありながら工夫されているので、ぜひチャレンジしてみてくださいね。

ワクワクしながら遊ぶ、子供たちの輝く笑顔が目にうかびます。

夏の思い出ごっこあそび

【2歳児】夏の思い出ごっこあそび!BBQごっこ・魚釣りごっこ・虫取りごっこ
夏の思い出ごっこあそび

暑い時期に室内でも楽しめる夏の思い出ごっこあそびを紹介します。

手作りバーベキュー、虫取り探し、魚すくいなど子供たちと作って楽しんでいきましょう。

バーベキューはどんな具材を子供たちと作りたいか相談して作っていきましょうね。

虫取り探しは虫の写真やイラストを子供たちの目線に合わせながら貼る場所を考えて工夫していくのがポイントですよ。

魚すくいは折り紙で折った魚を慎重に落とさないよう救っていきましょう。

何匹釣れるか競争するのも楽しそうですね!

夏の暑い日も楽しく室内で遊べる遊びになっていますよ。

うみダンス

日本財団「海と日本プロジェクト」 うみダンス
うみダンス

海をテーマにした楽曲はたくさんありますが、きれいな海を守って海のことを学んでほしい。

そんな思いがこもった『うみダンス』を、夏の海の季節に歌ってみましょう。

アップテンポでノリのいい曲調は、みんなで歌ってよし踊ってよしの元気なナンバー。

海の環境にとって良いこと悪いことが、楽しく歌いながら学べるのが魅力です。

日本全国を取り囲む海を、いつまでもきれいに健康に保つために、どんなことが大切なのかを、歌やダンスを通して知ることができます。

振り付けも考えてみんなで踊れば、お遊戯会や発表会でも楽しめますね。

きもだめし

2022年度 みなみ保育園 チャレンジ保育 きもだめしの風景
きもだめし

昔から夏の風物詩としておなじみの、きもだめし。

室内に黒い布などを張ってなるべく光が入らないようにして、おどろおどろしいBGMが鳴る薄暗い中を歩いていった先でスタンプを押してもらってから帰ってくる、というスタイルが多いです。

一人ではなく、グループで進んでいくのがオススメです。

でも中にはきっと怖がって参加を嫌がる子供たちもいると思いますが、終わったあとに楽しめるごほうびやイベントを用意してみてはどうでしょうか。

夏の楽しい思い出になるように工夫を凝らしてみましょう。

スイカ割り

「夏といえば…スイカ割り!」【1~2歳児】|たいしょうがわ遊育園【保育園・幼稚園イベント】
スイカ割り

夏の風物詩の一つ、スイカ割り。

子供会や夏の海で楽しむことも多いスイカ割りですがスイカをまるごと用意するのも大変、そして参加する子供たちの人数によってもスイカをいくつ用意すればいいのか、後片付けが大変、などさまざまな問題も。

ということで、室内でも思いっきり楽しめる、そして何回でも楽しめるスイカ割りをやってみましょう!

スイカは棒でたたいた衝撃でパカッと割れる仕組みのものを作ります。

みんなで大きなスイカを作ってみるのも楽しいですよ。