ベース女子に一目惚れ!人気バンドの女性ベーシスト
TOMOMIさん(SCANDAL)、345さん(凛として時雨)、ヒロミ・ヒロヒロさん(tricot)、FチョッパーKOGAさん(Gacharic Spin)、junkoさん(打首獄門同好会)などなど、ロックバンドでベースを担当している女性の方ってたくさんいるんですよね!
ということで今回この記事では、邦楽バンドシーンで活躍している女性ベーシストたちを一挙に紹介していこうと思います!
これからベースを始めようと思っている方にとっては、憧れの存在を見つけられるチャンスかも?
それではさっそく見ていきましょう!
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ベース女子に一目惚れ!人気バンドの女性ベーシスト(21〜30)
Dreamerフルカワミキ(SUPERCAR)

元SUPERCARのベースボーカル。
現在はLAMAやソロアーティストとして活躍しています。
浮遊感、透明感のある歌声が特徴で、独特な声を生かしCMのナレーションや声優を務めることもあります。
個性的なファッションや独特の世界観も魅力です。
深淵燐-Lin-

燐-Lin-さんはもともとCOMezikのフロントマンとして活動されていましたが、2018年に本格的なソロ活動を開始、海外でのツアー、レコーディングなどをはじめとして世界に向けて活動を続けておられます。
ベースをギターのように操り、自身で音を重ねていくスタイルはアーティスティックで、性別を超越したものを感じます。
ギターでなくベースで奏でられる音楽は低音もしっかりしていて安定感と不安定感が行ったり来たり。
ぜひ彼女の世界観を体験してみてください。
ハイライト宮本菜津子(MASS OF THE FERMENTING DREGS)

MASS OF THE FERMENTING DREGSのベースボーカルを担当しています。
同バンドの曲の作詞作曲も手がけています。
荒涼感のあるベースプレイと、ハスキーボイスでの伸びやかで高らかな歌声が魅力です。
明日も松岡彩(SHISHAMO)

SHISHAMOは、2010年に神奈川県川崎市の女子高生3人で結成されました。
ベースの松岡彩さんは、音楽フェスで裏方のアルバイトをしていたところを誘われ、脱退する前任ベーシストと入れ替わりに2014年に加入しました。
dye it white三好春奈(HaKU)

HaKUのベーシストです。
変則的な楽曲に絡みつくような複雑なベースラインを弾きこなしています。
ライブでは前後左右に動いたり跳ねたりと、華麗なプレイスタイルを見せてくれます。
そんな激しい動きを見せながらも、手元は一切狂わないという堅実な一面もあります。



