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バウンスってどんなEDM?定番曲や名曲、おすすめの人気曲

オーストラリアの地を起源としたストリートダンス「メルボルンシャッフル」それに呼応するようにトラックメイクされた、グルーヴのキャッチーなEDMのサブジャンルとして誕生したのが「メルボルンバウンス」。

つまりバウンスと呼ばれるダンスミュージックでした。

今回はそんなバウンスの定番曲や最新の人気曲を厳選してご紹介します!

ビッグルームハウスとよく似ていて、見分けがつきにくいのですが、キックの真裏にベースが入るのが特徴です!

バウンスってどんなEDM?定番曲や名曲、おすすめの人気曲(31〜40)

Real Bass (Original Mix)Musata

深くディストーションがかけられたベースのサウンド、EDMの象徴、ドロップ前のスネアのロール、ライザーサウンド。

これでもかというくらい使いやすいアンセム。

「Everybody, Fucking, Bass」というボーカルサンプリングが特徴的ですね。

2018年に大ヒットした直球勝負のバウンスなので、ティーンが多く集まるパーティーのピークタイムでよくかかりそうですね!

Ass Hypnotized Feat. Dances With White GirlsTJR

TJR – Ass Hypnotized Feat. Dances With White Girls
Ass Hypnotized Feat. Dances With White GirlsTJR

TJRはアメリカ出身のDJ/プロデューサーで、「バウンスシーンの帝王」という異名で知られるほど、バウンスへのこだわりを持ったアーティストです。

そんなTJRの代表曲としても知られるのが、こちら「Ass Hypnotized」というナンバーです。

タイトルの通り、聴いているだけで思わずお尻を動かしたくなってしまうほどバウンシーなリズムを体験してみてくださいね。

On FireRobin Hustin

Robin Hustin – On Fire | Future House | NCS – Copyright Free Music
On FireRobin Hustin

ロビン・ユスタンの最高にホットなナンバー『On Fire』。

燃え盛るようなベースのサウンドが最高にかっこいい1曲です。

個性のある音をたくさん組み合わせ、かなりパワフルなサウンドを実現させています。

ベースのリフを中心に展開してゆく楽曲ですので、頭からベースのメロディが離れなくなるかもしれません。

Here & NowMike Quist × Lionis

Here & Nowは、2017年にリリースされたMike QuistとLionisによるMelbourne Bounceスタイルのトラックです。

LIONISは、フィンランドのヘルシンキ出身のDJ/プロデューサーです。

Mike Quistは、フィンランドのヤルヴェンパー出身のDJ/プロデューサーです。

ROMAWill Sparks & Timmy Trumpet

Will Sparks & Timmy Trumpet – ROMA (Original Mix)
ROMAWill Sparks & Timmy Trumpet

ROMAは、2015年にリリースされたWill SparksとTimmy Trumpetのコラボ曲です。

Timmy Trumpet(ティミートランペット)は、オーストラリア・シドニー出身のDJ/プロデューサーで、トランペットも吹きながら、DJもプレイするスタイルです。

EDMにJazzの要素を取り入れています。