少年を歌った名曲。おすすめの人気曲
タイトルに少年というワードが出てくる曲や、歌詞の内容が少年をテーマにした曲を集めたソングリストです。
青春全開のものから、大人になってから少年時代を振り返るものなど、いろいろなアプローチで少年を解釈しています。
男性なら誰もが通る、少年時代を懐かしみながら聴いてみてはいかがでしょうか?
- 思春期を歌った心に刺さる名曲。思春期に聴きたい人気ソング
- あの頃の気持ちがよみがえる!ゆとり世代の方におすすめの青春ソング
- 【自分への応援歌】一生懸命がんばるあなたに贈るエールソング
- 青春をテーマにした明るい曲。気持ちが熱くなる名曲まとめ
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集
- 【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲
- 泣ける青春ソング。おすすめの名曲、人気曲
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- 【再注目】今はやっている昭和の人気曲・名曲まとめ【2026】
- 切ない青春ソングの名曲。おすすめの人気曲
- 男性にオススメのバラード。恋愛・応援・青春を歌った名曲
少年を歌った名曲。おすすめの人気曲(61〜70)
青い春back number

青春の葛藤と希望を描いた1曲。
型にはまらない若者たちの姿を、清水依与吏さんの独特な言葉で綴っています。
2012年11月にリリースされたback numberの6thシングルで、フジテレビ系ドラマ『高校入試』の主題歌としても起用されました。
歌詞には「踊りながら必死で生きている」若者の姿が描かれ、聴く人の心に強く響きます。
新しい環境に飛び込む人や、将来に不安を感じている人に寄り添ってくれる1曲。
青春時代を振り返りたくなったときにもおすすめです。
君に届けflumpool

2010年にリリースされたflumpoolの代表曲の一つで、映画『君に届け』の主題歌にもなっていた曲です。
真っすぐな恋心をつづった歌詞が魅力的なこの曲は、聴いていると学生時代の純粋な恋心を思い出すという方も多いかもしれませんね!
聴いているだけでどんどんと当時の気持ちがよみがえってくるような、青春感のあふれる1曲。
もちろん、現役の学生の方であれば歌詞の中に共感できるポイントもたくさんあるのではないでしょうか?
君の知らない物語supercell

夏を舞台にした、ひっそりと誰にも知られることなく胸にしまわれた恋愛を歌った切なくも美しい1曲。
きっとあなたにも、打ち明けられずに終わった恋愛って経験したことがあるのではないでしょうか?
この曲の歌詞では、夏に友達同士で星を見に行く様子が描かれているんですが、主人公の女の子はその中に思いを寄せる男の子が居る様子。
このシチュエーションだけでも青春があふれていてキュンとしてしまうんですが、この主人公の女の子は結局最後まで思いを伝えられないんですよね。
ここで曲のタイトルとつながってくるんですが、この切ない物語こそ青春なのではないでしょうか?
青春と青春と青春あいみょん

タイトル通り、まさに青春時代真っただ中の中高生からの視点で描かれた『青春と青春と青春』。
2017年にリリースされた大ヒットシングル『君はロックを聴かない』のカップリング曲です。
夏期講習、砂、夏風など夏のキーワードが並び、主人公である「僕」の暑く、熱い夏をイメージさせますよね。
けれども、熱い気持ちを彼女にストレートにぶつけるわけでもなく、淡く芽生えた恋を楽しんでいる様子が初々しく、まさに青い時代。
現役の方はもちろん、大人も、甘酸っぱい時代を振り返って胸キュンを楽しんでください!
青いベンチサスケ

青春には恋愛がつきものですが、失恋してしまった人もたくさんいますよね。
そんな失恋をテーマにした切ない名曲として知られているのが、サスケの『青いベンチ』です。
アコースティックギターの温かい音色と優しい歌声が切なさを演出していて、青春のさわやかなイメージにもぴったり。
カラオケでも定番なので、ぜひ歌ってみてくださいね。
青春狂想曲サンボマスター

青春といえば熱いロック!
そんな青春全開なロックソングを探しているあなたにはサンボマスターの『青春狂騒曲』がオススメです。
もはや説明不要なほど熱い青春ソングで、聴いているだけでテンションが上がることまちがいなし!
ライブでもかなり盛り上がるので、ぜひチャンスがあるときにはサンボマスターのライブにも行ってみてくださいね。
青春スキマスイッチ

スキマスイッチといえば、美しいバラードソングのイメージが強いかもしれませんが、この曲はそうした曲にも通ずる恋愛模様をつづった爽やかな青春を感じる1曲です。
歌詞のあちらこちらに学校の風景が描かれていて、もう学生を卒業した大人の方にとってはそれだけで胸がキューっとなるかもしれません。
さらにこの曲の歌詞では、一度は告白してダメだったけれど、まだ諦めきれずにもう一度自分の思いを伝えようとしている男性が描かれているんです!
あなたにもそんな経験あるでしょうか?
聴いているだけで青春時代に戻れるような、そんな1曲です。




