【CHEMISTRYの代表曲】ケミストリーの名曲を一挙紹介!
甘く切ない歌声で多くの人々の心を魅了してきたCHEMISTRY。
デビューから今もなお色あせることのない彼らの楽曲は、恋愛から友情まで、さまざまな人間模様を見事に描き出しています。
この記事では、そんなCHEMISTRYの名曲のなかから、ハーモニーの美しさや歌詞の奥深さなど、さまざまな観点で愛され続けている代表曲をご紹介します。
きっとあなたの心に響く1曲が見つかるはずです!
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【CHEMISTRYの代表曲】ケミストリーの名曲を一挙紹介!(1〜10)
最期の川CHEMISTRY

CHEMISTRYの通算22枚目のシングルとして2007年に発売されました。
松竹配給映画『象の背中』の主題歌に起用された曲で、「死」をテーマに普遍的な愛を歌ったバラードとなっています。
作詞を手がけたのは秋元康さん。
大切な人と生きる人生を大事にしようと思わせてくれる名曲です。
Life Goes OnCHEMISTRY

CHEMISTRYの24枚目のシングルとして2008年に発売された『Life Goes On』。
フジテレビ系アニメ『西洋骨董洋菓子店〜アンティーク〜』のオープニング、エンディングテーマ曲に起用されました。
シングルとしては初めて、CHEMISTRYの2人によって作詞作曲が行われています。
PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

CHEMISTRYのデビューシングルとして2001年に発売されました。
テレビ東京「ASAYAN」にて開催された「ASAYAN超男子。
オーディション」で合格し、プロの道を歩み始めたCHEMISTRYのデビュー作!
デビュー曲でありながらオリコン週間シングルチャートでは初登場で2位を記録し、ミリオンセラーも達成しました。
【CHEMISTRYの代表曲】ケミストリーの名曲を一挙紹介!(11〜20)
Point of No ReturnCHEMISTRY

CHEMISTRYの2枚目のシングルとして2001年に発売されました。
初登場としては初めてのオリコンチャート首位、さらに2週目にも1位を獲得した曲で、ノンタイアップながらグループ2番目のシングルセールスを記録しました。
タイトルは航空用語で「帰還不能点」。
もう戻れない場所を意味しています。
Brandnew Season ~夢の乗車券~CHEMISTRY

未来への乗車券を手に、向かい風のなかを力強く歩き出す人の背中を押してくれるCHEMISTRYの楽曲です。
渡された切符をかたくなに握りしめ、不安を抱えながらも前を向く、希望に満ちた様子が歌詞からはっきりと想像できます。
この楽曲は2010年1月に発売されたシングル『Period』に収められた作品で、「明光義塾」のCMソングに起用されました。
卒業や転職など、環境の変化を前に少し心細さを感じている人に聴いてほしい、静かに心を揺さぶる、そんな1曲です。
WindyCHEMISTRY

衝撃の解散報道からときがたち、ファン待望の再始動を果たしたCHEMISTRYのふたり。
R&Bといえば彼らです。
本曲は、曲の始まりから彼ららしさが全開!
しっとりとした曲調と力強いハーモニーを存分に味わえる1曲です。
キスからはじめようCHEMISTRY

許されない恋だとわかっているのに、気持ちが止められない。
そんな苦しい恋心を歌ったCHEMISTRYの楽曲です。
主人公たちの心の葛藤や衝動的な思いを、2人の絶妙なハーモニーとリズミカルな掛け合いがドラマティックに描き出しています。
この楽曲は2008年11月発売のシングル『恋する雪 愛する空』に収録。
映画『ブーリン家の姉妹』の日本版イメージソングに起用されました。
複雑な恋愛に悩む方なら、きっと強く共感できるはずです。


