【CHEMISTRYの代表曲】ケミストリーの名曲を一挙紹介!
甘く切ない歌声で多くの人々の心を魅了してきたCHEMISTRY。
デビューから今もなお色あせることのない彼らの楽曲は、恋愛から友情まで、さまざまな人間模様を見事に描き出しています。
この記事では、そんなCHEMISTRYの名曲のなかから、ハーモニーの美しさや歌詞の奥深さなど、さまざまな観点で愛され続けている代表曲をご紹介します。
きっとあなたの心に響く1曲が見つかるはずです!
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【CHEMISTRYの代表曲】ケミストリーの名曲を一挙紹介!(21〜30)
約束の場所CHEMISTRY

CHEMISTRYの通算17枚目のシングルとして2006年に発売されました。
CHEMISTRY5周年を記念して槇原敬之に楽曲提供を依頼し実現した曲で、唱歌のイメージのもと、「夢」を持つ大切さを唄った楽曲に仕上がっています。
味の素「クノール」CMソングに起用された曲です。
SOLID DREAMCHEMISTRY

CHEMISTRYの6枚目のシングルとして2002年に発売されました。
フジテレビ系「めざましテレビ」テーマソングに起用された曲で、朝にぴったりの爽やかで前向きな気持ちになれる曲としてファンの間でも人気の高い曲になっています。
いとしい人CHEMISTRY

CHEMISTRYの11枚目のシングルとして2004年に発売されました。
「mirage in blue/いとしい人(Single Ver.)」の両A面シングルとしてリリースされた曲で、映画「69 sixty nine」主題歌に起用されました。
作詞は堂珍嘉邦が手掛けた曲です。
MOVE ONCHEMISTRY

2001年にリリースされた楽曲は、成長と自己再発見をテーマにした心に響く一曲です。
過去の自分を見つめ直し、新たな一歩を踏み出す勇気を歌った本作。
「もし自分が大人だったら」と自問する歌詞が印象的で、多くのリスナーの共感を呼んでいます。
ダイハツ工業「MOVE カスタム」のCMソングとしても使用され、幅広い世代に親しまれました。
CHEMISTRYさんの甘い歌声とR&Bテイストがマッチした楽曲で、ライブでも定番の盛り上がる曲として知られています。
人生の岐路に立たされたとき、自分を見失いそうになったとき、ぜひ聴いてみてください。
きっと前に進む勇気をもらえるはずですよ。
Two As OneCHEMISTRY

CHEMISTRYとCrystal Kayさんのコラボ曲は、ふたつの愛がひとつになる瞬間を描いた心温まるラブソング。
トヨタ「WISH」のCMソングとして使用され、多くの人々の心に響きました。
アルバム『ALL THE BEST』に収録されているこの楽曲は、2001年にリリースされ、美しいメロディと感動的な歌詞が特徴です。
相手と一緒にどこまでも駆け抜けたいという強い願いが込められた本作は、大切な人との絆を再確認したい時や、新たな恋の始まりを感じる瞬間に聴くのがおすすめ。
CHEMISTRYとCrystal Kayさんの歌声が織りなすハーモニーに、きっと胸が高鳴ることでしょう。
almost in loveCHEMISTRY

CHEMISTRYの通算16枚目のシングルとして2005年に発売されました。
4作目のアルバム「fo(u)r」からの先行シングルとしてリリースされた曲です。
恋から愛に移り変わる様を唄ったバラード曲で、「恋するハニカミ!」テーマソングに起用されました。
恋する雪 愛する空CHEMISTRY

CHEMISTRYの25枚目のシングルとして2008年に発売されました。
コンセプトアルバム「Winter of Love」からの先行シングルとしてリリースされた曲で、今一緒にいる人の大切さや温もり、その人の大きな愛に気づいて過去の恋愛を思い出し、揺れる心を戻す様子を綴ったキャッチーなミディアムバラードになっています。
日清食品「日清カップヌードルミルクシーフード・ミルクリスマス編」CMソングに起用されました。


