コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
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コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(11〜20)
FRIENDSHIPgirl next door

女性1人と男性2人の3人組ユニットgirl next doorが、デビューから解散までの数年間、avexのパワープッシュを受けていました。
彼らの楽曲「FRIENDSHIP」は、近畿エリアのコカ・コーラ「Happy Music」キャンペーンのテレビCMソングに起用されました。
MILLION PLACESXG


コカ・コーラを飲んで、Coca-Cola X Fes 2025のチケットを当てようというキャンペーンを、XGの姿を通してアピールしていくCMです。
フェスの映像だけでなく、コーラを飲む姿もスタイリッシュな印象で、新しいことが始まるようなワクワクも感じさせます。
そんなスタイリッシュな雰囲気や高揚感をさらに強調している楽曲が、XGの『MILLION PLACES』です。
強いビートやラップも入ったスタイリッシュな印象はあるものの、全体的に穏やかな雰囲気で、独特な浮遊感から優しさがしっかりと伝わってきます。
さわやかになるひととき楠木勇有行

EXILEのボーカルコーチを務め、「ボイトレ仙人」と呼ばれる楠木勇有行。
こちらの曲は1991年のコカ・コーラのCMに起用されたものです。
ビッグバンドの練習の休憩中にコカ・コーラをグイッとやるCMがとても気持ち良いですね。
BlissTyla

「強いのは、集中よりも夢中」というキャッチコピーが印象的なコカ・コーラのCMです。
たしかに、好きなことに夢中になっているときって、興味のないことに集中しようとしているときよりも強力なパフォーマンスを発揮できていることを実感したことがある方は多いのではないでしょうか?
今回のCMは、そんな印象的なキャッチコピーを軸にロードトリップをテーマに描かれています。
主人公の女性が仲間とともにドライブしていると、隣の車にはタイラさんが!
夢があってドキドキするような展開が魅力的なCMですね!
BGMには、もちろんタイラさんの楽曲『Bliss』が起用されています。
歌詞には愛する人への愛情がつづられている一方で、もし離ればなれになったらどうしようという不安も感じられます。
この気持ちに共感できる方は多いのではないでしょうか?
Coke is it ! ’85ZIG ZAG

1982年に結成され、1989年に解散したロックバンドで、メンバーの出身地はほぼ広島です。
ヤマハポピュラーソングコンテストに広島県代表として出場したことをきっかけにデビューしました。
解散後も多くのメンバーはアーティストのバックバンドなどで活躍しています。
小泉章治のハイトーンボイスが魅力的なバンドでした。
The World is ours !ナオト・インティライミ

2014年のFIFAワールドカップに先駆けておこなわれたみんなのトロフィーキャンペーンのテーマ曲として書き下ろされたのが、ナオト・インティライミさんが歌うこの曲。
南米ライクなリズムが印象的な楽曲に、世界のみんなが仲間であるといった和をイメージさせる歌詞が印象的です。
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
DreamlandBENNIE K


コカ・コーラといえばこの曲、と思い浮かぶ代表的な1曲『Dreamland』。
2005年にCMで放送されていました。
アメリカやニュージーランドでボイストレーニングやダンスレッスンを受けたYUKIさんとCICOさんのノリのいい歌声が、今も印象に残っていますよね。
はじけるようなポップチューンで、自然と踊りだしたくなるようなダンスソングです。
BENNIE Kは2021年12月に12年ぶりのシングル『FINAL』をリリースし、その歴史に幕を閉じました。



