コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
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コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(11〜20)
Coke is it ! ’85ZIG ZAG

1982年に結成され、1989年に解散したロックバンドで、メンバーの出身地はほぼ広島です。
ヤマハポピュラーソングコンテストに広島県代表として出場したことをきっかけにデビューしました。
解散後も多くのメンバーはアーティストのバックバンドなどで活躍しています。
小泉章治のハイトーンボイスが魅力的なバンドでした。
The World is ours !ナオト・インティライミ

2014年のFIFAワールドカップに先駆けておこなわれたみんなのトロフィーキャンペーンのテーマ曲として書き下ろされたのが、ナオト・インティライミさんが歌うこの曲。
南米ライクなリズムが印象的な楽曲に、世界のみんなが仲間であるといった和をイメージさせる歌詞が印象的です。
オリジナル楽曲あの

コーラはチキンにピッタリだということを、あのさんと仲間たちとの楽しそうな姿を通してアピールしていくCMです。
片手にはコーラ、もう片方の手にはチキンを持ち、それらを交互に味わって笑顔を見せる様子から、おいしさをストレートに表現しています。
コカ・コーラを意識したような赤と白のカラーで構成されている点からも、高揚感がしっかりと感じられますね。
コーラとチキンの組み合わせを「コチる」と表現、それを軽やかに歌い上げているあのさんのオリジナルソングも印象的です。
コカ・コーラ加山雄三

1966年のコカ・コーラのCMに若き日の加山雄三が、コカ・コーラはウィンタースポーツにも合いますよ、というメディア戦略が透けて見えるようなCMですが、雪に埋もれた瓶のコーラを取り出すシーンはなんとも味わい深いです。
波乗りジョニー桑田佳祐

2001年に放送されたNo Reason! キャンペーンのCMには、桑田佳祐さんが出演し、ギターを持って歌うシーンが映されているんですよね。
このCMに起用されているのは彼の代表曲『波乗りジョニー』。
2001年に発売されたこの曲は今でも夏の定番曲として親しまれているんですよね。
夏の恋を歌った歌詞に、胸を熱くさせられることまちがいなしです!
I Could be Santa ClauseCeleste
クリスマスに合わせて放映されたコカ・コーラのCM「だれもがきっとサンタクロース」篇は見ましたか?
作中ではサンタクロースたちの暮らしをコミカルに描写しています。
その背景で流れているのはセレステさんの『I Could be Santa Clause』。
美しい歌声とクリスマスらしいメロディーラインがたまりません。
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
コロンブスMrs. GREEN APPLE

コーラを買えば応募できるCoke STUDIOライブのキャンペーン告知CM。
Coke STUDIOライブにも出演するMrs. GREEN APPLEがCMに登場し、BGMにも彼らの楽曲が採用されています。
CM内で流れているのは『コロンブス』で、このCMで初お披露目となった曲。
ミセスらしい爽快感のある曲調で、ライブで聴けるのが楽しみですね!



