コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング
大人から子供まで多くの人から愛されるコカ・コーラ。
そのCMではこれまでにたくさんの名曲が起用されてきており、映像だけでなく音楽でも楽しませてくれますよね。
この記事ではそんなコーラのCMに起用された楽曲を紹介します!
既存曲のタイアップだけでなく、CMのために書き下ろされた楽曲や特別なカバー曲なんかもたくさんあるんですよね。
CMを見かけて流れていた曲が気になっている方や、かつてコーラのCMで流れていたあの曲をもう一度聴きたいという方は必見です!
ぜひお探しの曲を探してみてくださいね。
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コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(21〜30)
Born To Be WildSteppenwolf

2012年に放送された滝川クリステルさんが出演するコカ・コーラゼロのCMでは、彼女がクールにギターを弾いている姿が観られます!
彼女が演奏しているのは、ステッペンウルフの代表曲『Born To Be Wild』。
この曲は1968年にリリースされた楽曲で、映画『Easy Rider』の主題歌としてもよく知られています。
サビ部分のフレーズはあまりに有名で、耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか?
Coming HomeThe stylistics

スタイリスティックスはアメリカのブラックミュージックのグループであり、リードのラッセル・トンプキンスJr.のファルセットを売り物として人気グループになりました。
この曲は1975年のコカ・コーラのコマーシャルソング。
グレン・キャンベル バージョンと、スタイリスティックス バージョン、ダイアナ・ロス バージョンの3バージョンがありました。
コカコーラのCM曲。人気のコマーシャルソング(31〜40)
Come on in.Coke’78秋サーカス

サーカスも爽やかな歌声とハーモニーでコカ・コーラCMの代表選手のひとつといえるでしょう。
彼らは1978年にデビューした男女2人ずつからなる4人組のコーラスグループで、デビュー当時は3人姉弟と従姉というメンバーでした。
さすが息ピッタリという感じですね。
苗字は叶で、元祖叶姉妹といってもよさそうです。
恋がしたくてピンキーとキラーズ

ピンキーとキラーズのピンキーがまだ16歳だった時のコカ・コーラCM曲です。
黒い帽子にボーイッシュないでたちがすてきで、懐かしいガラス瓶の線抜き付き自動販売機がレトロな感じです。
ペットボトルではなくビンのコカ・コーラって飲み口もやわらかくていいですよね。
古き良き時代をじゅうぶんに感じるCMです。
Break It安室奈美恵

デビューから現在まで第一線で活躍し続ける、歌って踊れるアーティストといえば、安室奈美恵の名前をあげる人も多いと思います。
彼女の楽曲「Break It」は、コカ・コーラのコカ・コーラ ゼロのCMソングに起用されたダンスナンバーです。
BlissTyla

「強いのは、集中よりも夢中」というキャッチコピーが印象的なコカ・コーラのCMです。
たしかに、好きなことに夢中になっているときって、興味のないことに集中しようとしているときよりも強力なパフォーマンスを発揮できていることを実感したことがある方は多いのではないでしょうか?
今回のCMは、そんな印象的なキャッチコピーを軸にロードトリップをテーマに描かれています。
主人公の女性が仲間とともにドライブしていると、隣の車にはタイラさんが!
夢があってドキドキするような展開が魅力的なCMですね!
BGMには、もちろんタイラさんの楽曲『Bliss』が起用されています。
歌詞には愛する人への愛情がつづられている一方で、もし離ればなれになったらどうしようという不安も感じられます。
この気持ちに共感できる方は多いのではないでしょうか?
DreamlandBENNIE K

コカ・コーラといえばこの曲、と思い浮かぶ代表的な1曲『Dreamland』。
2005年にCMで放送されていました。
アメリカやニュージーランドでボイストレーニングやダンスレッスンを受けたYUKIさんとCICOさんのノリのいい歌声が、今も印象に残っていますよね。
はじけるようなポップチューンで、自然と踊りだしたくなるようなダンスソングです。
BENNIE Kは2021年12月に12年ぶりのシングル『FINAL』をリリースし、その歴史に幕を閉じました。



